三越前駅
三越前駅周辺のおすすめ見どころ・体験スポット
三越前駅のおすすめの見どころ・体験スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。忠臣蔵の浅野刃傷事件の起きた跡地「松之大廊下跡」、神田明神の愛称で知られる江戸総鎮守「神田神社(神田明神)」、『解体新書』を完成させる苦労の様子を描いた『蘭学事始』「蘭学事始地」など情報満載。
三越前駅のおすすめスポット
71~80 件を表示 / 全 238 件
松之大廊下跡
忠臣蔵の浅野刃傷事件の起きた跡地
浅野内匠頭が吉良上野介に斬りかかるという刃傷事件が起きた跡地。畳敷きで約36mの大廊下だった。廊下に沿った襖戸に松が描かれたことが名前の由来とされる。
三越前駅から1995m
松之大廊下跡
- 住所
- 東京都千代田区千代田1-1
- 交通
- 地下鉄大手町駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉園16:30、時期により異なる)
神田神社(神田明神)
神田明神の愛称で知られる江戸総鎮守
現在の大手町あたりから駿河台を経て、元和2(1616)年に江戸城の表鬼門守護の場所にあたる当地へ遷座。総鎮守として江戸の街を見守り続けてきた、江戸下町のシンボル的存在だ。
三越前駅から2000m
神田神社(神田明神)
- 住所
- 東京都千代田区外神田2丁目16-2
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料(資料館)=大人300円、小人200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(資料館は10:00~16:00<閉館>、祈祷は9:00~16:00、お守り授与は9:00~19:00)
蘭学事始地
『解体新書』を完成させる苦労の様子を描いた『蘭学事始』
安永3(1774)年に前野良沢、杉田玄白らが、豊前国中津藩奥平家の屋敷で『解体新書』を完成させた。『蘭学事始』はその苦労などを描いた杉田玄白の著作。
三越前駅から2010m
石川島灯台(人足寄場跡)
佃公園にモニュメントが残されている
「鬼平」こと長谷川平蔵が上申して造らせたといわれる、罪人を更正させる施設がある。現在は高層ビルが林立するウォーターフロントとなっているが、その跡地となる佃公園にモニュメントが残されている。
三越前駅から2033m
築地本願寺
パイプオルガンのある珍しい寺院
京都・西本願寺を本山とする、都内の代表的な寺院。本堂内には多くの動物の彫刻やステンドグラス、パイプオルガンなどがあり、見ごたえ十分。
三越前駅から2043m
築地本願寺
- 住所
- 東京都中央区築地3丁目15-1
- 交通
- 地下鉄築地駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~16:00(夕方のおつとめ16:00~終了後、閉門)
井政-IMASA-
江戸時代より材木商を営んできた遠藤家の銘木使用の貴重な家
江戸時代より神田鎌倉町で材木商を営んできた遠藤家の店舗兼住宅。昭和2(1927)年築の家屋には江戸の建築様式や巧みな職人技、歴史文化が詰まっている。千代田区指定有形文化財。
三越前駅から2049m
井政-IMASA-
- 住所
- 東京都千代田区外神田2丁目16宮本公園内
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- 企画展入館料=大人1000円、高校生以下500円/平将門キューピー=540円/神田の家書籍=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:00(閉館16:30)、カフェは11:30~16:00(閉店)
皇居(一般参観)
四季を感じる癒しのスポット
徳川家の居城であった江戸城の遺構、新年や天皇誕生日の一般参賀の会場となる宮殿東庭ほか正門鉄橋(二重橋)を含む参観コース。事前申請及び当日受付(先着順)にて、職員の誘導・説明による約1時間15分の見学が可能。
三越前駅から2062m
皇居(一般参観)
- 住所
- 東京都千代田区千代田1-1
- 交通
- 地下鉄二重橋前駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~、12:30~(1日2回、所要約1時間15分間、7月1日~9月30日は午前のみ)
Maison KOSE 銀座
自分らしい美しさはココで手に入れる
予約制のカラーマシーンやメイクアップシミュレーターで自分に合った色味やメイクを探せる。コスメデコルテや雪肌精など、ブランドを横断したアドバイスがもらえるのも嬉しい。
三越前駅から2076m
Maison KOSE 銀座
- 住所
- 東京都中央区銀座7丁目10-1
- 交通
- 地下鉄銀座駅から徒歩3分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00

