トップ > 全国の駅 > 東京都の駅 > 赤坂見附駅

赤坂見附駅

赤坂見附駅周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット

赤坂見附駅のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「PACE ギャラリー」、国内外の写真家作品を鑑賞「amanaTIGP」、「SHARE GREEN MINAMI AOYAMA」など情報満載。

赤坂見附駅のおすすめスポット

41~50 件を表示 / 全 647 件

PACE ギャラリー

赤坂見附駅から1659m

PACE ギャラリー

住所
東京都港区虎ノ門5丁目麻布台ヒルズ ガーデンプラザA 1~2階

amanaTIGP

国内外の写真家作品を鑑賞

荒木経惟、森山大道、畠山直哉など、日本における代表的な写真家や新進気鋭の日本人作家、国際的評価の高い海外作家の作品を幅広く扱う。

赤坂見附駅から1675m

amanaTIGPの画像 1枚目

amanaTIGP

住所
東京都港区六本木5丁目17-1AXISビル 2階
交通
地下鉄六本木駅から徒歩8分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
12:00~18:00

虎ノ門ヒルズ 森タワー

高さ247mの新ランドマーク

ビジネス街に誕生した地上52階建ての複合タワー。高層階には日本初進出のホテル「アンダーズ東京」が入る。低層階にはさまざまなスタイルの飲食店が並び、緑豊かな芝生広場も。

赤坂見附駅から1708m

虎ノ門ヒルズ 森タワーの画像 1枚目
虎ノ門ヒルズ 森タワーの画像 2枚目

虎ノ門ヒルズ 森タワー

住所
東京都港区虎ノ門1丁目23-1~4
交通
地下鉄虎ノ門ヒルズ駅直結
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

オーバル広場

アートがある都心のオアシス

広々としたスペースを生かしヨガなども開催する。ジャウメ・プレンサ氏のアートも設置されている。

赤坂見附駅から1717m

オーバル広場の画像 1枚目
オーバル広場の画像 2枚目

オーバル広場

住所
東京都港区虎ノ門1丁目23-1ほか虎ノ門ヒルズ 2階
交通
地下鉄虎ノ門駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス

感性に刺激を与えるチームラボの作品たち

アート集団チームラボによるミュージアム。地図のない館内で境界のない作品群と出会う体験は、感性に刺激を与えてくれる。自分で描いた魚のイラストが泳ぎ、触ると逃げる展示も人気。

赤坂見附駅から1724m

森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス

住所
東京都港区麻布台1丁目2-4麻布台ヒルズ ガーデンプラザB B1階
交通
地下鉄神谷町駅直結
料金
入館料=3800円~/スケッチファクトリー(トートバック)=3000円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00

国立新美術館

さまざまな展覧会を楽しめる

日本で5つ目の国立美術館。コレクションを持たない美術館として、多彩な展覧会の開催、美術に関する情報や資料の収集・公開・提供、教育普及など、アートセンターとしての役割を果たす。黒川紀章によるユニークな建築も見られる。

赤坂見附駅から1752m

国立新美術館の画像 1枚目

国立新美術館

住所
東京都港区六本木7丁目22-2
交通
地下鉄乃木坂駅直結
料金
入館料=無料、観覧料は展覧会により異なる/ (企画展は障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

麻布台ヒルズ

赤坂見附駅から1762m

麻布台ヒルズ

住所
東京都港区麻布台1丁目ほか

法務省 旧本館(法務史料展示室・メッセージギャラリー)

戦災でほぼ焼失後に復元され重要文化財に指定

明治28(1895)年竣工。ドイツの高名な建築家により設計。戦災により、れんが壁、床の一部を残して焼失したが、改修を重ね、平成6(1994)年に創建当時の姿に復原され、国の重要文化財に指定。

赤坂見附駅から1772m

法務省 旧本館(法務史料展示室・メッセージギャラリー)の画像 1枚目
法務省 旧本館(法務史料展示室・メッセージギャラリー)の画像 2枚目

法務省 旧本館(法務史料展示室・メッセージギャラリー)

住所
東京都千代田区霞が関1丁目1-1法務省赤れんが棟
交通
地下鉄霞ヶ関駅から徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)