神楽坂駅
神楽坂駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した神楽坂駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。エリアごとのカラーで多彩なオブジェやイルミネーションを魅せる「東京ドームシティ ウィンターイルミネーション」、桜の名所。夜はライトアップされて昼とは違う趣がある「千鳥ヶ淵」、困厄を防ぐと言う意味でこんにゃくが振舞われる小石川源覚寺の祭「閻魔例大祭」など情報満載。
神楽坂駅のおすすめスポット
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東京ドームシティ ウィンターイルミネーション
エリアごとのカラーで多彩なオブジェやイルミネーションを魅せる
シティ内の各エリアで、それぞれのイメージに合わせてイルミネーションを展開する。120万球のLEDの輝きと各エリアに設置するオブジェの仕掛けを楽しめる。
神楽坂駅から2009m
東京ドームシティ ウィンターイルミネーション
- 住所
- 東京都文京区後楽1丁目3-61
- 交通
- JR中央線水道橋駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 11月上旬~翌2月中旬
- 営業時間
- 16:00~翌1:00
千鳥ヶ淵
桜の名所。夜はライトアップされて昼とは違う趣がある
北の丸公園を囲む外堀に位置する桜の名所。約260本の桜が植えられ、春にはカップルや家族連れなど花見客で賑わう。夜間は桜がライトアップされ、昼間とは違った趣を楽しめる。
神楽坂駅から2013m
閻魔例大祭
困厄を防ぐと言う意味でこんにゃくが振舞われる小石川源覚寺の祭
別名「こんにゃくえんま」と呼ばれる小石川・源覚寺の大祭。1月と7月に行われ、参拝者には困厄(こんやく)を防ぐといわれる縁起物のこんにゃくが配られる。
神楽坂駅から2016m
源覚寺
一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺
寛永元(1624)年に開山され、眼病治癒祈願に多くの人が訪れる浄土宗の寺院。有名な「こんにゃくえんま」の逸話は江戸時代の宝暦年間に起こった話とされ、現在も人々に親しまれている。
神楽坂駅から2016m
太平山酒蔵 総本店
しんみち通り一の歴史を誇る秋田料理の専門店
あきたこまちを使った自家製きりたんぽや、ハタハタなど、滋味深い秋田料理が味わえる。お酒は、秋田を代表する小玉醸造の大平山の大吟醸から純米酒、生酒までそろう。
神楽坂駅から2019m
太平山酒蔵 総本店
- 住所
- 東京都新宿区四谷1丁目20小泉ビル 1階
- 交通
- JR中央線四ツ谷駅から徒歩3分
- 料金
- きりたんぽ鍋(1人前)=1800円/はたはた塩焼=750円/いぶりがっこ=450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:30(閉店23:00)
ととや
魚料理全般がおいしい居酒屋
四谷荒木町にある昭和の歌謡曲が流れている昔ながらの酒場。落ち着いた雰囲気の店なのでゆっくりとできる。焼き魚や刺身に定評がある。
神楽坂駅から2023m
ととや
- 住所
- 東京都新宿区荒木町10-17サンライズビル 1階
- 交通
- 地下鉄曙橋駅から徒歩5分
- 料金
- 牛すじ煮込み=432円/ぎんだら=864円/まぐろさしみ=648円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:30~21:00(閉店22:00)
四谷しんみち通り
リーズナブルで気軽に立ち寄れる店が多い
細い通りの両脇に大衆居酒屋から多国籍料理など多彩な飲食店がぎっしりと並ぶ。特に夜はサラリーマンが集いにぎわいを見せる。
神楽坂駅から2025m
文京シビックセンター 展望ラウンジ
だれもが利用できる文京シビックセンターのラウンジ
区役所の本庁舎と大・小のホール、区民施設等が一体となった複合施設の展望ラウンジ。東京スカイツリーや新宿副都心の高層ビル群、富士山、筑波山まで見渡せる。
神楽坂駅から2027m
文京シビックセンター 展望ラウンジ
- 住所
- 東京都文京区春日1丁目16-21文京シビックセンター 25階
- 交通
- 地下鉄後楽園駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:30(閉館)
