新大塚駅
新大塚駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新大塚駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。四代目鶴屋南北「東海道四谷怪談」の主人公お岩の伝承をもつ神社「於岩稲荷 田宮神社」、“ゲイタウン”として知られる新宿2丁目の観光ミックスバー「Campy!bar」、「おしおりーぶ」など情報満載。
新大塚駅のおすすめスポット
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於岩稲荷 田宮神社
四代目鶴屋南北「東海道四谷怪談」の主人公お岩の伝承をもつ神社
於岩稲荷田宮神社は、四代目鶴屋南北の戯曲で、文政8(1825)年に初演された「東海道四谷怪談」の主人公、お岩の伝承を持つ神社。実際のお岩は夫の伊右衛門を助け、夫婦円満で貞女の鏡と言われている。
新大塚駅から4592m
Campy!bar
“ゲイタウン”として知られる新宿2丁目の観光ミックスバー
女装パフォーマーのブルボンヌ氏がコーディネイトするミックスバー。性別や趣味趣向の垣根を越えた女装ウェイトレス&兄貴系ウェイターが接客してくれる。
新大塚駅から4599m
Campy!bar
- 住所
- 東京都新宿区新宿2丁目13-10武蔵野ビル 1階
- 交通
- 地下鉄新宿三丁目駅から徒歩3分
- 料金
- ソフトドリンク=500円~/アルコール=900円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00~深夜まで(曜日により異なる)
天王寺
江戸時代には徳川幕府公認の富突が人気を博した谷中七福神の1つ
谷中墓地の北端に位置するお寺。江戸時代には富突(現在の宝くじ)で知られ、谷中七福神の1つだ。境内には坐高2.4mの元禄大仏がある。
新大塚駅から4600m
西念寺
総面積1500坪の敷地に、本堂、客殿、会館がある
文禄2(1593)年、麹町清水谷に服部半蔵正成により開山。寛永11(1634)年に現在の地へ移転した。専称山の山号と西念寺の寺号はいずれも服部半蔵の法名の中からとられ、銘じられている。
新大塚駅から4601m
科学技術館
科学技術の幅広い分野に触れよう
2~5階のフロアには、展示は参加体験型のものが多く、見て・触って・からだ全体を使って科学の原理を楽しみつつ学べる装置がそろう。家族連れにもおすすめ。
新大塚駅から4604m
科学技術館
- 住所
- 東京都千代田区北の丸公園2-1
- 交通
- 地下鉄竹橋駅から徒歩7分
- 料金
- 大人950円、中・高校生600円、小人(4歳以上)500円 (65歳以上は証明書持参で850円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名大人320円、中・高校生220円、小人(4歳以上)160円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:00(閉館16:50)
cafe WALL
照明にこだわった温かみのあるカフェ
ビルの3階にあるアットホームカフェ。ランチは日替わりがメインで平日限定の「きまぐれゴハン」が人気。旬の素材を使ったスイーツやラテアートが楽しめるのもうれしい。店内ではその日の客層や時間帯に合わせたBGMが流れる。
新大塚駅から4605m
cafe WALL
- 住所
- 東京都新宿区新宿3丁目9-5ゴールドビル 3階
- 交通
- 地下鉄新宿三丁目駅からすぐ
- 料金
- 手作りスコーン=530円/カフェラテ=580円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~23:00(閉店23:30)、日曜、祝日は~21:30(閉店22:00)
於岩稲荷 陽運寺
お岩さんゆかりの縁結び寺
『四谷怪談』で有名なお岩さんを祀る於岩稲荷があり、悪縁を絶ちきり良縁を招く縁結びの寺として有名。芸事上達のご利益もあり、多くの役者も舞台前に参拝に訪れるとか。
新大塚駅から4612m
ANALOG SHINJUKU
和洋折衷の安らぎ空間
欄間や障子など和の建具とアンティーク家具が入り混じった、独特の空間でくつろげるカフェ。17時までのランチは週替わりメニューも用意している。
新大塚駅から4617m
ANALOG SHINJUKU
- 住所
- 東京都新宿区新宿3丁目12-12吉田ビル 4階
- 交通
- 地下鉄新宿三丁目駅からすぐ
- 料金
- 週替わりライスプレートA=1000円/ゆっくり遅めの屋根裏ランチ=1150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~22:00(閉店23:30、ランチL.O.は~16:00)
MARUGOII
ズラリと並ぶ自慢のワインを味わう
世界各国のワインを常時500種類以上そろえる新宿屈指のワインバー。前菜などの一品料理も充実していて、ワインと一緒に楽しめる。
新大塚駅から4619m
