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日暮里駅

日暮里駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した日暮里駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。江戸時代に建てられた風格ある商家「横山家住宅」、8月の祭りでは民俗芸能の1つ田楽舞を披露「王子神社」、現代の感覚に合わせた浴衣を発信「竺仙」など情報満載。

日暮里駅のおすすめスポット

1,211~1,220 件を表示 / 全 1,433 件

横山家住宅

江戸時代に建てられた風格ある商家

万延元(1860)年の建造。地漉き紙問屋として栄えた家で、伝馬役を担ったことから伝馬屋敷とも呼ばれる。細格子造りの風情ある家で、千住宿の面影を感じさせてくれる。

日暮里駅から4720m

横山家住宅

住所
東京都足立区千住4丁目28-1
交通
JR常磐線北千住駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

王子神社

8月の祭りでは民俗芸能の1つ田楽舞を披露

元准勅祭・東京十社の北方守護。御神徳は開運除災と子育大願。8月の大祭に全国でも珍しい田楽舞があり、境内には天然記念物の大銀杏、毛髪の祖神関神社がある。

日暮里駅から4735m

王子神社の画像 1枚目
王子神社の画像 2枚目

王子神社

住所
東京都北区王子本町1丁目1-12
交通
JR京浜東北線王子駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

竺仙

現代の感覚に合わせた浴衣を発信

創業天保13(1842)年の老舗。江戸小紋を中心に手ぬぐいや風呂敷、浴衣など江戸の伝統を守りながら現代に伝える。既製品の浴衣だけでなく、生地から選んで仕立ててもらうこともできる。

日暮里駅から4736m

竺仙の画像 1枚目

竺仙

住所
東京都中央区日本橋小舟町2-3
交通
地下鉄三越前駅から徒歩6分
料金
反物生地(千鳥に流氷の柄)=34560円/手ぬぐい=1350~2700円/奥州小紋=71280円/浴衣(反物)=34560円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

日本橋三越本店

百貨店の歴史を象徴する

洗練されたサービスと高感度で上質な品ぞろえを誇る、日本における代表的な百貨店。国内外の商品や文化を紹介するフェアや、アートの展覧会など文化的な催しも好評だ。

日暮里駅から4741m

日本橋三越本店の画像 1枚目
日本橋三越本店の画像 2枚目

日本橋三越本店

住所
東京都中央区日本橋室町1丁目4-1
交通
地下鉄三越前駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00、食品・1階は~19:30、レストランは店舗により異なる

足立区荒川ビジターセンター

荒川の自然や歴史などを展示

荒川の自然や歴史などを展示。区内の荒川河川敷をのんびり観察する「川あるきの日」や、未就学児とそのご家族の自然体験を応援する「川のようちえん」などのイベントもある。

日暮里駅から4741m

足立区荒川ビジターセンターの画像 1枚目

足立区荒川ビジターセンター

住所
東京都足立区千住5丁目13-5学びピア21 4階
交通
JR常磐線北千住駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:30(閉館、解説員常駐は9:00~12:00、13:00~17:00)

両国 高はし

相撲柄の枕や布団が人気

大正元(1912)年創業の力士用日用品や相撲グッズを扱う店。のれんや筒まくら、座布団、相撲関連のキャラクターグッズなど、相撲にちなんだ両国らしい商品はお土産に最適。

日暮里駅から4742m

両国 高はしの画像 1枚目
両国 高はしの画像 2枚目

両国 高はし

住所
東京都墨田区両国4丁目31-15
交通
JR総武線両国駅から徒歩5分
料金
筒まくら=2300円~/のれん=870円~/箸置き=160円~(1個)/おすもうかつら=365円/歴代横綱湯呑=395円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00

白鬚神社

商売繁盛にご利益がある七福神の寿老人を祀る

隅田川七福神(七福神を祭る神社)のひとつ。祭神の白鬚大明神を寿老神にみたてている。商売繁昌、方災厄除けの神として広く崇敬されている。3年に1度、本祭がある。

日暮里駅から4745m

白鬚神社の画像 1枚目
白鬚神社の画像 2枚目

白鬚神社

住所
東京都墨田区東向島3丁目5-2
交通
東武スカイツリーライン東向島駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由