トップ > 全国の駅 > 東京都の駅 > 錦糸町駅

錦糸町駅

錦糸町駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した錦糸町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。豆を撒いて福を呼び込む冬の伝統儀式「浅草寺節分会」、都内で最も古いお寺「浅草寺」、浅草寺絵巻の祭礼行列を再現し踊り子が笛や太鼓で境内を舞う「白鷺の舞」など情報満載。

錦糸町駅のおすすめスポット

471~480 件を表示 / 全 1,212 件

浅草寺節分会

豆を撒いて福を呼び込む冬の伝統儀式

住職と年男たちが伝法院から本堂まで練行列を行ない、その後、本堂東側に設けられた舞台から災難・厄難退散を願って豆をまく。豆まきのほか、「福聚の舞(七福神の舞)」の奉演や芸能人による豆まきが行なわれる。

錦糸町駅から2836m

浅草寺節分会

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分

浅草寺

都内で最も古いお寺

約1400年に及ぶ長い歴史を誇る名刹。隅田川下流から引き上げられた聖観世音菩薩像を、郷司の土師中知(はじのなかとも)が供養したことに始まる。数々の歴史的建造物も見ごたえあり。

錦糸町駅から2837m

浅草寺の画像 1枚目
浅草寺の画像 2枚目

浅草寺

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(本堂は6:00~17:00<閉門>、10~翌3月は6:30~)

白鷺の舞

浅草寺絵巻の祭礼行列を再現し踊り子が笛や太鼓で境内を舞う

京都・八坂神社の正統を基本に、浅草寺慶安縁起絵巻の遷座供養祭礼行列を復元。武人・楽人が並ぶ中、白鷺の衣装の踊り子が羽を広げ、笛や太鼓に合わせて境内を舞い踊る。

錦糸町駅から2837m

白鷺の舞

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1浅草寺
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
4月9日、11月3日
営業時間
11:00~

浅草寺本尊示現会

聖観世音菩薩が漁師の網にかかり示現された事から祝して行われる

聖観世音菩薩が隅田川で漁師の網にかかり示現されたことから、浅草寺草創の聖日を祝して行われている。境内では「金龍の舞」がご示現を祝して奉演され、紅札が授与される。

錦糸町駅から2837m

浅草寺本尊示現会

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1浅草寺境内
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
3月18日
営業時間
9:00~17:00

ほおづき市 四万六千日

下町に夏の始まりを告げるほおずき

4万6000日分の御利益が得られる「功徳日」に行われる縁日。青ほおずきや丹波ほおずきを売る店をはじめ、さまざまな露店が境内を埋め尽くす。

錦糸町駅から2838m

ほおづき市 四万六千日の画像 1枚目
ほおづき市 四万六千日の画像 2枚目

ほおづき市 四万六千日

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1浅草寺
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
7月9~10日
営業時間
9:00頃~21:00頃(要確認)

浅草寺歳の市(羽子板市)

江戸時代からの縁起物を見て歩く

期間中は、見事な装飾を施した大小5万本もの羽子板が浅草寺境内を鮮やかに彩る。その年に活躍した有名人を描いた変わり羽子板もあり、誰が描かれるか予想するのも楽しい。

錦糸町駅から2839m

浅草寺歳の市(羽子板市)

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1金龍山浅草寺
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
12月17~19日
営業時間
9:00~22:00、詳細は要問合せ

玉屋 浅草

錦糸町駅から2848m

玉屋 浅草

住所
東京都台東区浅草1丁目28-2

ぱいち

牛肉と野菜のうまさが鉄鍋にあふれる

3代続く老舗の洋食店。2代目が考案した「ビーフシチュー」は、1週間以上煮込むソースが決め手の看板料理。ロースかつやエビフライなどがメインの定食は、月~土曜限定。

錦糸町駅から2850m

ぱいちの画像 1枚目
ぱいちの画像 2枚目

ぱいち

住所
東京都台東区浅草1丁目15-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩4分
料金
ビーフシチュー=2350円/昼の定食(月~土曜限定)=1400円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00、17:00~20:00

今昔きもの 龍巳

サイズ展開も充実の時代着物が揃う

リサイクル着物を手頃な価格で販売。サイズ展開が充実しており、着物初心者でも気軽に相談にのってもらえる。

錦糸町駅から2852m

今昔きもの 龍巳の画像 1枚目
今昔きもの 龍巳の画像 2枚目

今昔きもの 龍巳

住所
東京都台東区浅草1丁目39-11
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
帯=500円~/着物=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

採荼庵跡

芭蕉がここからおくのほそ道へ

松尾芭蕉の門人、杉山杉風の別荘がこのあたりにあり、元禄2(1689)年、芭蕉はここから『おくのほそ道』の行脚へ出発したという。この庵のある仙台堀川沿いには芭蕉の句も掲示されている。

錦糸町駅から2852m

採荼庵跡の画像 1枚目

採荼庵跡

住所
東京都江東区深川1丁目11先
交通
地下鉄清澄白河駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由