両国駅
両国駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した両国駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「深川ワイナリー東京」、布袋尊を祀る中国風外観の寺院「弘福寺」、本堂と厨子が国の重要文化財「清水観音堂」など情報満載。
両国駅のおすすめスポット
1,111~1,120 件を表示 / 全 2,570 件
弘福寺
布袋尊を祀る中国風外観の寺院
隅田川七福神のうち布袋尊を祀っており、祥雲作といわれる釈迦如来像が本尊。特徴ある中国風の外観が目を引く。咳止めのご利益があるとされ、風邪除けの神様としても有名。
両国駅から2914m
弘福寺
- 住所
- 東京都墨田区向島5丁目3-2
- 交通
- 東武スカイツリーライン曳舟駅から徒歩15分
- 料金
- 拝観=無料/せき止め飴=300円/木札守=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
清水観音堂
本堂と厨子が国の重要文化財
寛永8(1631)年、京都の清水寺を模して建てられた。秋には人形供養が行なわれる。歌川広重の浮世絵で有名な「月の松」が150年ぶりに復活した。
両国駅から2916m
人形供養大法要
不要になった人形に感謝の心を込めて供養する法事
脇本尊の子育観音に祈願して子どもを授かった夫婦が、お礼と無事成長を願い「身代わり人形」を奉納した習わしに因む法事。古くなった人形に感謝と真心を込めて供養する。
両国駅から2916m
入谷鬼子母神(真源寺)
安産と子育ての神として有名
万治2(1659)年に創建された安産と子育ての神。他人の子を奪って食べた夜叉が、釈迦の戒めに改心し法華経の守護神となったと伝えられる。7月上旬は朝顔市で賑わう。
両国駅から2932m
入谷鬼子母神(真源寺)
- 住所
- 東京都台東区下谷1丁目12-16
- 交通
- 地下鉄入谷駅からすぐ
- 料金
- 祈祷料=3000円~(毎月8の日)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
入谷朝顔まつり
愛らしい朝顔の鉢植えがズラリ
入谷鬼子母神を中心に100余りの朝顔の店が軒を連ね、色鮮やかな大輪の花が人々の目を楽しませる。浴衣やはっぴ姿の人々が往来し、江戸下町の情緒がたっぷり。
両国駅から2932m
入谷朝顔まつり
- 住所
- 東京都台東区下谷入谷鬼子母神周辺
- 交通
- 地下鉄入谷駅からすぐ(入谷鬼子母神)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月6~8日
- 営業時間
- 朝顔市は5:00~23:00頃
東京VIPラウンジ
汗を流してさっぱりできる便利な休憩スポット
東京駅八重洲北口にある有料の多目的ラウンジ。カフェスペースやシャワールーム、フィッティングルームまである。早朝から利用可能なので、休憩したいときにピッタリ。
両国駅から2933m
東京VIPラウンジ
- 住所
- 東京都中央区八重洲1丁目5-9八重洲加藤ビルディング 2~3階
- 交通
- JR東京駅から徒歩4分
- 料金
- 一般(1時間、11:00~19:00)=700円~/一般(30分、6:00~11:00、19:30~23:00)=700円~/シャワールーム(25分)=550円/ (利用はアプリ会員登録要)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~23:40、3階は6:00~11:00、20:00~23:00
国立西洋美術館
名建築と著名な美術品を鑑賞
ル・コルビュジエ氏が設計した、1階入口部分を柱だけにした「ピロティ」や、展示室を中心とした渦巻き形の動線「無限成長美術館」を取り入れた本館と、増築した新館からなる。松方コレクションを中心とした、中世から20世紀にかけて西洋美術を展示。入場チケットがなくても入れるミュージアムショップやカフェも併設。「ル・コルビュジエの建築作品近代建築運動への顕著な貢献」として世界遺産に登録される。
両国駅から2937m
国立西洋美術館
- 住所
- 東京都台東区上野公園7-7
- 交通
- JR上野駅からすぐ
- 料金
- 入館料=一般500円、大学生250円、高校生以下無料、企画展は別料金/ (65歳以上無料、障がい者と同伴者1名常設展入館料無料、入館の際に年齢の確認できるもの、障がい者手帳持参)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館17:30)、金・土曜は~19:30(閉館20:00)、企画展は展覧会により異なる

