東陽町駅
東陽町駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東陽町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。佃煮の伝統を受け継ぐ味「天安本店」、魚介の新鮮さは格別「海鮮もんじゃ 片岡」、東京スカイツリー(R)のフレンドシップホテル「第一ホテル両国」など情報満載。
東陽町駅のおすすめスポット
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天安本店
佃煮の伝統を受け継ぐ味
佃煮発祥の地、佃島で天保8(1837)年の創業から受け継がれてきた秘伝のたれで、貝類、海藻、小魚を煮た佃煮は秀逸の品。昔ながらの製法を守り、今に伝えている。日持ちするのもうれしい。
東陽町駅から3897m
天安本店
- 住所
- 東京都中央区佃1丁目3-14
- 交通
- 地下鉄月島駅から徒歩5分
- 料金
- 佃煮詰め合わせ=2050円~(6品)/昆布=510円(100g)/あさり=720円(100g)/しらす=720円(100g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
海鮮もんじゃ 片岡
魚介の新鮮さは格別
築地の魚河岸直営の店だけに、魚介を中心に、ネタはどれも格安で新鮮。もんじゃだけでなく、海の幸の鉄板焼も大評判だ。料亭のような店内も落ち着ける。
東陽町駅から3897m
海鮮もんじゃ 片岡
- 住所
- 東京都中央区月島1丁目25-9
- 交通
- 地下鉄月島駅からすぐ
- 料金
- 片岡スペシャル=1296円/K’sもんじゃ(5食限定)=1944円/明太子もんじゃ=1188円/豚肉もんじゃ=972円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~21:15(閉店22:00)、土・日曜、祝日は12:00~
第一ホテル両国
東京スカイツリー(R)のフレンドシップホテル
地下鉄両国駅に直結するホテル。機能性と両国らしい風情を大切にした客室では、上質なひとときを過ごすことができる。東側の客室からは、東京スカイツリー(R)を一望。両国国技館やすみだ北斎美術館も徒歩圏内で、観光にもビジネス利用にも最適だ。
東陽町駅から3899m
第一ホテル両国
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目6-1
- 交通
- 地下鉄両国駅からすぐ
- 料金
- シングル=23960円~/ツイン=31088円~/ダブル=31088円~/スイート=178600円/和室=65740円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00
水天宮
安産祈願で広く知られる
安産や子授け、水難除けのご利益で有名な神社。元は久留米藩有馬家上屋敷内に祀られていたが、明治5(1872)年に現在地に移された。戌の日には安産を祈願する妊婦の姿が多くみられる。
東陽町駅から3900m
水天宮
- 住所
- 東京都中央区日本橋蛎殻町2丁目4-1
- 交通
- 地下鉄水天宮前駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~18:00(閉門)、祈祷受付は8:00~15:30、戌の日は~16:00
水天宮例祭
安産、水難よけの神として信仰を集める水天宮の年に一度の大祭
安産、水難よけ、商売の神として信仰をあつめる水天宮の年に一度の大祭。神楽奉納や神恩感謝の神事が厳かに行われる。周辺には露店も立ち並び、多くの参拝客で賑わう。
東陽町駅から3905m
佃島の盆踊り
江戸時代から続く念仏祭りで祖先の霊を慰めて鎮める意味がある
江戸時代から300年続く祖先の霊を祀る念仏踊りで、都の無形文化財に指定されている。櫓太鼓に合わせ仮設の櫓の周りを踊る。唄も「秋の七草」「糸屋の娘」と情趣深い。
東陽町駅から3906m
佃島の盆踊り
- 住所
- 東京都中央区佃1旧佃島渡船場前付近
- 交通
- 地下鉄月島駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月13~15日
- 営業時間
- 子ども踊りは18:30~19:30、大人踊りは20:00~21:00
両国花火資料館
隅田川花火大会の歴史を伝える
江戸時代からの隅田川花火大会の歴史などを紹介する資料館。貴重な資料や、2尺玉から3号玉までの花火玉の原寸大模型、実際に使用されている打ち上げ筒などを展示。
東陽町駅から3914m
両国花火資料館
- 住所
- 東京都墨田区両国2丁目10-8住友不動産両国ビル 1階
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~16:00(閉館)
香取神社の植木市
多くの店が並び市価より安い値段で買える。江戸時代から続く行事
スポーツ振興の神としても知られる香取神社の江戸後期から続く伝統的な植木市。境内には植木の店、参道には草花の店が立ち並び、市価の2~3割安とあり買い物客で賑わう。
東陽町駅から3945m

