新三河島駅
新三河島駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新三河島駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。飯田橋駅すぐ。ビジネス・観光に最適「アパホテル<飯田橋駅前>」、「アパホテル&リゾート<両国駅タワー>」、作家が手がけるハンドメイドアクセサリー「コトモノマルシェ 東京ソラマチ店」など情報満載。
新三河島駅のおすすめスポット
1,011~1,020 件を表示 / 全 1,039 件
アパホテル<飯田橋駅前>
飯田橋駅すぐ。ビジネス・観光に最適
水道橋・秋葉原・池袋・永田町・新宿へ乗換なしで、ビジネス・観光にアクセス良好。携帯、スマホの充電に便利な枕元の電源「枕元コンセント」を全室採用している。
新三河島駅から4962m
アパホテル&リゾート<両国駅タワー>
新三河島駅から4962m
コトモノマルシェ 東京ソラマチ店
作家が手がけるハンドメイドアクセサリー
クラフトジュエリーやハンドメイドアクセサリーを扱うセレクトショップ。全国の作家が手がけたプロ意識の高い商品を厳選。ちょっとした贈り物にも、自分へのご褒美にもぴったりなアイテムがそろう。
新三河島駅から4967m
コトモノマルシェ 東京ソラマチ店
- 住所
- 東京都墨田区押上1丁目1-2東京スカイツリータウン・ソラマチ イーストヤード 3階
- 交通
- 東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅からすぐ
- 料金
- ピアス=2376円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00
R&Bホテル東日本橋
リーズナブルな値段で快適なホテル
ワシントンホテルが全国展開する宿泊特化型ホテル。機能的な客室や、焼きたてパンと香り高いコーヒー、オレンジジュースが用意される朝食も魅力。
新三河島駅から4968m
R&Bホテル東日本橋
- 住所
- 東京都中央区東日本橋2丁目15-6
- 交通
- 地下鉄東日本橋駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=6200円~/ (朝食付)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト10:00
欧風カレー ボンディ 神保町本店
旨みたっぷりの元祖欧風カレー
旨みたっぷりの濃厚なソースが特徴の欧風カレーの元祖がこのボンディ。複数のスパイスに野菜や果物、乳製品が使われ、まろやかななかにもしっかりとした辛さがあるのが特徴だ。
新三河島駅から4968m
欧風カレー ボンディ 神保町本店
- 住所
- 東京都千代田区神田神保町2丁目3神田古書センター 2階
- 交通
- 地下鉄神保町駅からすぐ
- 料金
- ビーフカレー=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:00(閉店22:30)
国技館
“生”だからこその迫力に興奮
相撲のメッカ・両国のシンボル的存在。年に3回、1・5・9月に大相撲東京場所が開催される。相撲のほか、第九コンサートや各種イベントも開催される。相撲博物館も併設。
新三河島駅から4968m
国技館
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目3-28
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 大相撲観戦チケット料金(1名)=14800円(タマリ席)、9500~11700円(マス席)、3800~8500円(イス席)、2200円(自由席・最後列14列は当日券のみ)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イベントにより異なる
こどもの本の古本屋・みわ書房
親子で楽しい児童書専門店
神保町で唯一の絵本・児童書の古本屋。国内外の子供向け読み物のほか、少年少女雑誌、付録物なども揃える。懐かしい絶版本に出会えるなど、世代を超えて楽しめる。
新三河島駅から4968m
こどもの本の古本屋・みわ書房
- 住所
- 東京都千代田区神田神保町2丁目3神田古書センター 5階
- 交通
- 地下鉄神保町駅からすぐ
- 料金
- 講談社の絵本=1050円/講談社世界名作全集シリーズ=1050円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30、日曜、祝日は11:00~17:30
鳥海書房
動植物に関する本ならおまかせ
動物・植物・釣ほか生物に関する専門書や図鑑、実用書がそろう本の専門店。年に1・2度、古書目録を発行して通信販売を実施。近隣に姉妹店あり。食物、環境、ペット、獣医書も充実。
新三河島駅から4968m
鳥海書房
- 住所
- 東京都千代田区神田神保町2丁目3神田古書センター 3階
- 交通
- 地下鉄神保町駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30、金・土曜は~19:00、日曜、祝日は11:00~17:30
王子稲荷神社
関東稲荷総司の古社で、社殿は将軍徳川家斉により建造
関東稲荷総司の古社で、平安時代中期創建。江戸時代には歴代将軍の祈願所となった。現在の社殿は11代将軍徳川家斉により造られ、古典落語「王子の狐」の舞台としても知られている。
新三河島駅から4968m
凧市
縁日でいろいろな種類の凧が販売される
2月の午の日に関東稲荷総社の格式ある王子稲荷神社で行われる。防火のお守りの「火防凧守」が神社から授与され、境内に並ぶ凧屋の出店では数十種類の凧が売られ賑わう。
新三河島駅から4968m
