新三河島駅
新三河島駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新三河島駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。下町に夏の始まりを告げるほおずき「ほおづき市 四万六千日」、都内で最も古いお寺「浅草寺」、浅草寺絵巻の祭礼行列を再現し踊り子が笛や太鼓で境内を舞う「白鷺の舞」など情報満載。
新三河島駅のおすすめスポット
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ほおづき市 四万六千日
下町に夏の始まりを告げるほおずき
4万6000日分の御利益が得られる「功徳日」に行われる縁日。青ほおずきや丹波ほおずきを売る店をはじめ、さまざまな露店が境内を埋め尽くす。
新三河島駅から3550m
ほおづき市 四万六千日
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目3-1浅草寺
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月9~10日
- 営業時間
- 9:00頃~21:00頃(要確認)
浅草寺
都内で最も古いお寺
約1400年に及ぶ長い歴史を誇る名刹。隅田川下流から引き上げられた聖観世音菩薩像を、郷司の土師中知(はじのなかとも)が供養したことに始まる。数々の歴史的建造物も見ごたえあり。
新三河島駅から3551m
浅草寺
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目3-1
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(本堂は6:00~17:00<閉門>、10~翌3月は6:30~)
白鷺の舞
浅草寺絵巻の祭礼行列を再現し踊り子が笛や太鼓で境内を舞う
京都・八坂神社の正統を基本に、浅草寺慶安縁起絵巻の遷座供養祭礼行列を復元。武人・楽人が並ぶ中、白鷺の衣装の踊り子が羽を広げ、笛や太鼓に合わせて境内を舞い踊る。
新三河島駅から3551m
浅草寺本尊示現会
聖観世音菩薩が漁師の網にかかり示現された事から祝して行われる
聖観世音菩薩が隅田川で漁師の網にかかり示現されたことから、浅草寺草創の聖日を祝して行われている。境内では「金龍の舞」がご示現を祝して奉演され、紅札が授与される。
新三河島駅から3551m
金魚坂
老舗金魚店のカフェでひと息
金魚をテーマにしたカフェ。散歩の休憩におすすめなのは、5種類のケーキのなかの1つと飲み物を組み合わせるアフタヌーンサービス(14~17時限定)。
新三河島駅から3552m
浅草寺節分会
豆を撒いて福を呼び込む冬の伝統儀式
住職と年男たちが伝法院から本堂まで練行列を行ない、その後、本堂東側に設けられた舞台から災難・厄難退散を願って豆をまく。豆まきのほか、「福聚の舞(七福神の舞)」の奉演や芸能人による豆まきが行なわれる。
新三河島駅から3552m
ホテルサンルート浅草
浅草やスカイツリーのおひざ元
浅草寺まで徒歩圏内にある下町観光に便利なホテル。全室シモンズ社製のベッドでゆったりとくつろげる。大理石に囲まれた天井の高いロビーは、のんびり過ごせると人気だ。非接触のICカードキーのほか、照明スイッチとコンセントを枕元に設置するなど、ユーザビリティもアップ。
新三河島駅から3563m
ホテルサンルート浅草
- 住所
- 東京都台東区雷門1丁目8-5
- 交通
- 地下鉄田原町駅からすぐ
- 料金
- 素泊まりスタンダードプラン=4980円~(シングル)・4400円~(ダブル)・5400円~(ツイン)/朝食付きスタンダードプラン=6060円~(シングル)・5480円~(ダブル)・6480円~(ツイン)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00
中清
明治初期から続く江戸前天ぷら
明治3(1870)年創業の、数寄屋造りの離れ座敷を持つ老舗。芝エビやアオヤギの貝柱だけをふんだんに使用し、ゴマ油でさっくりと揚げた巨大な雷神揚が名物だ。椅子席でいただく天麩羅定食も人気。
新三河島駅から3565m
中清
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目39-13
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 雷神揚丼(椅子席)=3240円/天麩羅定食(椅子席)=3240円/お座敷コース=8910円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(L.O.)、17:00~20:00(閉店22:00、要予約)、土・日曜、祝日は11:30~18:00(椅子席は~19:30、閉店20:00)
