武蔵関駅
武蔵関駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した武蔵関駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。2つの池を中心とした静かな公園「石神井公園」、「白髭のシュークリーム工房 吉祥寺店」、緑と水辺の“まちのどうぶつえん”「井の頭自然文化園」など情報満載。
武蔵関駅のおすすめスポット
61~70 件を表示 / 全 90 件
石神井公園
2つの池を中心とした静かな公園
三宝寺池と石神井池を中心に広がる緑豊かな公園。カキツバタやミツガシワなどの植物が自生する三宝寺池沼沢植物群落は、国の天然記念物に指定。ボート遊びや野鳥の観察も楽しめる。
武蔵関駅から2914m
石神井公園
- 住所
- 東京都練馬区石神井台、石神井町
- 交通
- 西武池袋線石神井公園駅から徒歩7分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由(サービスセンターは8:30~17:30)
井の頭自然文化園
緑と水辺の“まちのどうぶつえん”
動物園、水族館、彫刻園、遊園地などを備えた総合的なファミリーパーク。とりわけニホンリスを間近で見られる「リスの小径」が人気だ。
武蔵関駅から3014m
井の頭自然文化園
- 住所
- 東京都武蔵野市御殿山1丁目17-6
- 交通
- JR中央線・京王井の頭線吉祥寺駅から徒歩10分
- 料金
- 入園料=大人400円、中学生150円、小学生以下無料/年間パスポート=大人1600円/ (都内在住・在学の中学生は無料、65歳以上は入園料200円・年間パスポート800円、各種障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:00(閉園17:00)
照姫まつり
照姫を筆頭に武士行列が町を歩き武道を披露。出店もあり賑やか
練馬に伝わる照姫伝説に因むまつり。照姫をはじめとする絢爛豪華な時代行列が街を練り歩く。石神井公園駅前では照姫の舞や武者による演技披露、会場には模擬店も出店する。
武蔵関駅から3020m
井の頭自然文化園・水生物園
淡水の生き物を観察しよう
魚類や両生類、水生昆虫など淡水の生き物を幅広く展示した水生物館をはじめ、ハクチョウの池、水禽舎など、水に関係のある施設が集まる。
武蔵関駅から3026m
井の頭自然文化園・水生物園
- 住所
- 東京都武蔵野市御殿山1丁目17-6
- 交通
- JR中央線吉祥寺駅から徒歩10分
- 料金
- 入園料(動物園・水生物園共通)=大人400円、中学生150円、小学生以下無料/年間パスポート=大人1600円/ (都内在住・在学の中学生は無料、65歳以上200円、各種障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:00(閉園17:00)、水生物館は~16:45(閉館)
Northwest-antiques
愛情を込めて手入れされたアンティークがそろう
古書店やアンティークショップがたくさん軒を並べる「骨董通り」と名付けられた通り沿いにあるアンティークショップ。家具、インテリア、食器やトランク、黒電話など、日本の古道具から西洋アンティークまでそろう。
武蔵関駅から3043m
Northwest-antiques
- 住所
- 東京都杉並区西荻北4丁目18-6
- 交通
- JR中央線西荻窪駅から徒歩8分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
井の頭恩賜公園
桜と紅葉がきれいな都市公園
日本初の郊外公園として大正6(1917)年に開園。約42万平方メートルの広大な敷地を誇る。井の頭池を中心に園路が巡らされ、池畔には約200本の桜が植えられている。秋の紅葉も見ごたえ抜群。
武蔵関駅から3064m
井の頭恩賜公園の桜
ボートに揺られてほのぼのお花見
吉祥寺の街を抜けると、武蔵野の面影を残す井の頭恩賜公園が見えてくる。井の頭池を中心に公園全体で約400本の桜が咲き誇り、満開時期はうっとりするほどすばらしい。ボートに乗って舞い散る花びらを眺めるのもいいだろう。水面に堂々と迫り出す枝ぶりも圧巻だ。七井橋からの眺めも最高。
武蔵関駅から3064m


