三ツ沢下町駅
三ツ沢下町駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した三ツ沢下町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。かつての横浜商工奨励館を再利用した複合施設「横浜情報文化センター」、子供から大人まで楽しめる施設「ニュースパーク 日本新聞博物館」、生演奏に耳を傾けながら極上フレンチに舌鼓「Alte Liebe」など情報満載。
三ツ沢下町駅のおすすめスポット
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横浜情報文化センター
かつての横浜商工奨励館を再利用した複合施設
日本新聞博物館、放送ライブラリーや、情報産業関連のオフィスなどが入る複合施設。かつての横浜商工奨励館を再利用した4階部分の旧館と、その上に建てられた12階部分の新館で構成されている。
三ツ沢下町駅から4565m
横浜情報文化センター
- 住所
- 神奈川県横浜市中区日本大通11
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅からすぐ
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
ニュースパーク 日本新聞博物館
子供から大人まで楽しめる施設
記者になって取材体験できるゲーム「横浜タイムトラベル」などがあり、新聞について楽しく学べる施設。新聞の歴史や記事に込めた記者の思い、新聞ができるまでの過程が展示されている。
三ツ沢下町駅から4565m
ニュースパーク 日本新聞博物館
- 住所
- 神奈川県横浜市中区日本大通11横浜情報文化センター
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅直結
- 料金
- 大人400円、大学生300円、高校生200円、中学生以下無料 (20名以上の団体は100円引、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
Alte Liebe
生演奏に耳を傾けながら極上フレンチに舌鼓
ウィーンの芸術様式にこだわった内装は、華麗かつモダン。季節の食材をふんだんに使った本格フレンチは、伝統に新たな試みを加えた料理が並ぶ。音楽家による演奏を聴きながら楽しもう。
三ツ沢下町駅から4565m
Alte Liebe
- 住所
- 神奈川県横浜市中区日本大通11横浜情報文化センター 1階
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅からすぐ
- 料金
- ランチコース=8000円~/ (サービス料別10%、ミュージックチャージ別ディナーは1500円、土・日曜、祝日のランチは1000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30、17:30~19:30
カフェ・ドゥ・ラ・プレス
アールデコ調の空間で優雅なひとときを楽しむ
昭和初期の歴史的建造物(旧・横浜商工奨励館)の2階にあるシックなカフェ。フレンチの名店「Alte Liebe」の姉妹店であり、専属パティシエによるケーキ類やランチなども人気が高い。
三ツ沢下町駅から4565m
カフェ・ドゥ・ラ・プレス
- 住所
- 神奈川県横浜市中区日本大通11横浜情報文化センター 2階
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅からすぐ
- 料金
- ザッハトルテ=560円(イートイン)、540円(テイクアウト)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:30(閉店20:00)
ORIENTAL GRACE coffee
三ツ沢下町駅から4565m
ORIENTAL GRACE coffee
- 住所
- 神奈川県横浜市中区長者町3丁目8-13TK関内プラザ 1階
- 交通
- JR関内駅南口から徒歩6分
- 料金
- ハムハニーマスタードセット=1050円/
- 営業時間
- 9:00~20:00
+B
BASEBALL気分の雑貨やアパレルが集結
ふだん使いしたくなるような良質な雑貨やアパレルに、野球の心をプラスしたライフスタイルショップ。
三ツ沢下町駅から4571m
+B
- 住所
- 神奈川県横浜市中区日本大通34THE BAYS 1階
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅から徒歩4分
- 料金
- ラグ(バッターボックスデザイン)=6900円/+B マグカップ=1800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00(試合開催日は試合終了1時間後まで)、デーゲーム開催日は10:00~
THE BAYS
野球を身近に感じられる複合施設
横浜DeNAベイスターズが提唱する「横浜スポーツタウン構想」の中核施設。野球をテーマにした飲食店や、洗練されたアイテムが並ぶライフスタイルショップなどが入っている。
三ツ沢下町駅から4577m
THE BAYS
- 住所
- 神奈川県横浜市中区日本大通34
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅から徒歩4分
- 料金
- 施設・店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設・店舗により異なる
横浜公園
最初の西洋式公園として開園
日本人が利用できる最初の西洋式公園として明治9(1876)年に開園。現在は横浜スタジアム、日本庭園などがある。春には10万本を超えるチューリップが咲き、よこはま花と緑のスプリングフェアも開催。
三ツ沢下町駅から4578m
開港広場公園
日米和親条約の碑が建つ噴水がある公園。夜はライトアップがある
横浜開港資料館に隣接する、噴水のある公園。ステンレスのオブジェが光を反射させ、美しく輝く。日米和親条約の碑もある。
三ツ沢下町駅から4579m
