阪東橋駅
阪東橋駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した阪東橋駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。夕闇にしっとりと浮かぶ古建築物と桜が見事に調和「三溪園の桜」、原料から食用油ができるまでをわかりやすく紹介「日清オイリオグループ 横浜磯子事業場(見学)」、目の前の大池を眺めながらひと休み「三溪園茶寮」など情報満載。
阪東橋駅のおすすめスポット
1,191~1,200 件を表示 / 全 1,199 件
三溪園の桜
夕闇にしっとりと浮かぶ古建築物と桜が見事に調和
本牧界隈の道路から正門まで続く500mの桜のトンネルが最初の見どころ。園内では夜桜の風情を楽しむ「観桜の夕べ」を開催する。期間中は、京都や鎌倉などから集められた主な古建築物と桜がライトアップされ、昼間とはまた違った幻想的なお花見が楽しめる。園内にある茶店の三溪園茶寮では、細かく刻んだ桜の葉を使ったさくらアイスが好評。
阪東橋駅から4417m
三溪園の桜
- 住所
- 神奈川県横浜市中区本牧三之谷58-1
- 交通
- JR根岸線根岸駅から市営バス58・101系統小港方面行きで10分、本牧下車、徒歩10分
- 料金
- 大人900円、小人200円
- 営業期間
- 3月下旬~4月上旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)
日清オイリオグループ 横浜磯子事業場(見学)
原料から食用油ができるまでをわかりやすく紹介
原料から食用油ができるまでをわかりやすく紹介。環境にやさしい圧縮天然ガスで走る見学用バスで、広大な工場敷地内を巡回する。見学は10名以上で予約制。
阪東橋駅から4444m
日清オイリオグループ 横浜磯子事業場(見学)
- 住所
- 神奈川県横浜市磯子区新森町1
- 交通
- JR根岸線磯子駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~、13:30~(見学時間1日2回、時期により異なる)
三溪園茶寮
目の前の大池を眺めながらひと休み
三溪園の三重塔の近くに3軒並ぶ休憩処のひとつ。うどんやそばのほかに、団子などの甘味もある。昔の茶屋のイメージで、気軽に立ち寄ることができる雰囲気。
阪東橋駅から4460m
三溪園茶寮
- 住所
- 神奈川県横浜市中区本牧三之谷58-1
- 交通
- JR根岸線根岸駅から市営バス58・99・101系統小港方面行きで10分、本牧下車、徒歩10分
- 料金
- 手焼きだんご=150~200円/おままごと=700円/ちょっといっぷく=500円/三景わん=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉店17:00)
MOONEYES Area1
多彩なカーアイテムのほかにアメリカン雑貨なども揃う
本牧を代表するカーアイテムの店。テレビ番組で取り上げられることも多い。カーアクセサリーやパーツだけでなく、ユニークなアメリカ雑貨やオリジナルグッズも入手可能だ。
阪東橋駅から4541m
MOONEYES Area1
- 住所
- 神奈川県横浜市中区本牧宮原2-10
- 交通
- JR根岸線根岸駅から市営バス本牧方面行きで14分、本牧宮原下車すぐ
- 料金
- オリジナルTシャツ=3200円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00、日曜、祝日は10:00~
待春軒
原三溪が考案した「三溪麺」がおすすめ
三溪園内にある食事処。三溪園の創設者、原三溪が考案した「三溪麺」やお膳、おしるこ、抹茶などがゆっくりと味わえる。
阪東橋駅から4548m
待春軒
- 住所
- 神奈川県横浜市中区本牧三之谷58-1三溪園内
- 交通
- JR根岸線桜木町駅から市営バス本牧車庫前行きで26分、本牧三渓園前下車、徒歩5分
- 料金
- 三渓麺=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉店17:00)
本牧市民公園
広大な敷地にはスポーツ施設や散策路もある
約10万平方メートルもの広大な公園。芝生広場や散策路のほか、テニスコートや運動広場(利用登録申し込み必要)も。日本庭園や歴史的建造物で有名な三溪園も隣接している。
阪東橋駅から4602m
本牧市民公園
- 住所
- 神奈川県横浜市中区本牧三之谷59-1
- 交通
- JR根岸線根岸駅から市営バス本牧市民公園前方面行きで8分、本牧市民公園前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
保土ヶ谷キャンドルナイト夏をおくる
阪東橋駅から4910m
良泉寺
蓮如上人に帰依した蓮誉が開基
真言大谷派の寺。開港当時、幕府から外国人宿舎にするようにと命じられた住職が、屋根をはがし「修理中」という口実で幕府の申し入れを断ったという。
阪東橋駅から4913m
笠のぎ稲荷神社
天慶年間に創祀されたといわれる古社
明治2(1869)年に稲荷山麓から現在の土地に移された。かつては、社前を通行する人の笠が自然に脱げ落ちるということから、「笠脱稲荷大明神」と呼ばれた。境内にある板碑は横浜市指定有形文化財に、そして2月に行われる節分追儺式は横浜市認定無形民俗文化財となっている。
阪東橋駅から4924m
