和田塚駅
和田塚駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した和田塚駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。見どころ満載で大勢が酔いしれる「鎌倉まつり」、境内の雰囲気と調和した落ち着きのあるカフェ「鎌倉文華館 鶴岡ミュージアム カフェ&ショップ」、一族繁栄を願い、北条泰時が創建した名刹「成就院」など情報満載。
和田塚駅のおすすめスポット
571~580 件を表示 / 全 875 件
鎌倉まつり
見どころ満載で大勢が酔いしれる
昭和34(1959)年から行われている鎌倉の春の恒例行事。鶴岡八幡宮の舞殿で行われる静の舞や流やぶさめ鏑馬が特に見もの。市内の各所でもさまざまな催しが開かれる。
和田塚駅から1649m
鎌倉まつり
- 住所
- 神奈川県鎌倉市雪ノ下鶴岡八幡宮周辺
- 交通
- JR横須賀線鎌倉駅から徒歩10分(鶴岡八幡宮)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 4月第2~3日曜
- 営業時間
- イベントにより異なる、詳細は要問合せ、静の舞(第2日曜)は15:00~、流鏑馬(第3日曜)は13:00~
鎌倉文華館 鶴岡ミュージアム カフェ&ショップ
境内の雰囲気と調和した落ち着きのあるカフェ
鶴岡八幡宮の境内にある「鎌倉文華館鶴岡ミュージアム」併設のカフェ。店内には倒伏した樹齢1000年とも言われる神木「大銀杏」の一部が展示されている。
和田塚駅から1650m
鎌倉文華館 鶴岡ミュージアム カフェ&ショップ
- 住所
- 神奈川県鎌倉市雪ノ下2丁目1-53
- 交通
- JR横須賀線鎌倉駅から徒歩15分
- 料金
- 宇治抹茶プリンのアーモンドスープ仕立て=750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉店17:00)
成就院
一族繁栄を願い、北条泰時が創建した名刹
平安時代に弘法大師が数日間護摩をたいたとされる霊跡に、承久元(1219)年に北条泰時が建立した。かつてはアジサイの名所で知られていたが、工事によって一旦途絶えるものの少しずつ復活。秋の萩とともに、境内の見どころとなっている。
和田塚駅から1652m
成就院
- 住所
- 神奈川県鎌倉市極楽寺1丁目1-5
- 交通
- 江ノ島電鉄極楽寺駅から徒歩5分
- 料金
- 志納
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉門、11~翌2月は~16:30<閉門>)
鶴岡八幡宮 源平池
源氏池と平家池がありハスの名所。純白や真紅の花が魅惑的に咲く
鶴岡八幡宮境内にある源平池は、本宮に向かって右側が源氏池、左側が平家池で、ハスの名所。純白や真紅のハスが妖艶な花を咲かせ、美しく水面を彩る。
和田塚駅から1653m
鶴岡八幡宮のハス
夏には源氏池と平家池にある紅白のハスの花が華麗に咲き誇り美景
三ノ鳥居から鶴岡八幡宮の境内に入ると右手に見えてくるのが源氏池、左手が平家池。夏が本番を迎えるころ池はハスで覆われ、紅白の花が見事に咲く。
和田塚駅から1653m
鶴岡八幡宮のハス
- 住所
- 神奈川県鎌倉市雪ノ下2丁目1-31鶴岡八幡宮境内
- 交通
- JR横須賀線鎌倉駅から徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 7月下旬~8月中旬
- 営業時間
- 見学自由
ラ・メゾン・アンシェンヌ
高台の隠れ家カフェ自家製ケーキでほっこり
極楽寺切通からつづら折りの階段を上がった高台にある。窓から望める成就院周辺の緑が美しい。1階は洋服、アロマ、アンティーク雑貨のショップ、2階がカフェで、ハーブを使ったメニューを提供。
和田塚駅から1657m
薬王寺
徳川家、蒲生家ゆかりの寺で参道は桜の名所
永仁元(1293)年に日像聖人が真言宗より改宗。本尊は久遠実成本師釈迦牟尼仏。本堂、釈迦堂、鐘楼などが建ち並ぶ境内は広くはないが、参道の桜並木は有名。徳川家、蒲生家ゆかりの寺。
和田塚駅から1675m
FLORAL Antiques and Contemporary Crafts
心をくすぐる英国アンティークショップ
英国アンティーク中心にさまざまな国から集めた品々をそろえる店。ていねいに使い込まれた食器類やファブリックは味わいがあり、日々の暮らしを豊かにしてくれる。
和田塚駅から1680m
FLORAL Antiques and Contemporary Crafts
- 住所
- 神奈川県鎌倉市雪ノ下3丁目1-7
- 交通
- JR横須賀線鎌倉駅から徒歩12分
- 料金
- 瓶=3100円(1個)/ドイリー=2525円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00
海蔵寺
水との縁が深く境内の花が美しい
静かな住宅街の突き当たりにあり、冬の梅や秋の萩など四季の花を求めて参拝する人でにぎわう。山門右手には鎌倉十井のひとつ底脱ノ井、境内南隅の岩窟中には十六ノ井がある。本堂と庫裏の背後の庭園は、心字池を中心に石が巧みに配置されている。寛政3(1791)年に描かれた境内図と現在の建物配置はほとんど同じだ。
和田塚駅から1688m
