沼久保駅
沼久保駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した沼久保駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。高台からの富士山の眺めがすばらしいハイキングコース「はたご池」、氷屋さんのかき氷が一年中食べられる「食酒甘味茶屋てんじくや」、富士山の情報発信拠点「静岡県富士山世界遺産センター」など情報満載。
沼久保駅のおすすめスポット
1~10 件を表示 / 全 44 件
はたご池
高台からの富士山の眺めがすばらしいハイキングコース
この辺りは美しい自然や動物に触れられるハイキングコース。はたご池から流れ出す水は不動の滝になる。春ならフキノトウやワラビ採り、野鳥のさえずりもにぎやかだ。
沼久保駅から3031m
食酒甘味茶屋てんじくや
氷屋さんのかき氷が一年中食べられる
創業文政元(1818)年の氷屋さんが営む、甘味とお酒の店。不純物の少ない澄みきった氷を削った、ふわふわのかき氷が評判。果実たっぷりのユニークな手作りシロップも自慢。
沼久保駅から3806m
食酒甘味茶屋てんじくや
- 住所
- 静岡県富士宮市西町5-8
- 交通
- JR身延線西富士宮駅から徒歩5分
- 料金
- かき氷=600円/富士宮やきそば=648円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店)、18:00~22:00(閉店、夏期の日・月曜は昼のみ)
静岡県富士山世界遺産センター
富士山の情報発信拠点
富士山本宮浅間大社のほど近くに開設。富士山の価値を守り、発信していくための拠点となる。建物は木の格子を円錐形に組むことで「逆さ富士」を表現。館内では、最新の映像等を使って富士山の歴史や文化を紹介する。
沼久保駅から3835m
文具の蔵 Rihei
店内に川が流れ、蔵や湧水もある富士の麓の文具店
100年以上の歴史をもつ老舗文具店。富士山をモチーフにしたものなどオリジナル品が充実しており、特に万年筆の品ぞろえは地域屈指。裏庭には登録有形文化財の蔵があり見学できる。
沼久保駅から3888m
文具の蔵 Rihei
- 住所
- 静岡県富士宮市宮町8-29
- 交通
- JR身延線富士宮駅から徒歩15分
- 料金
- 富士山蒔絵ボールペン=3000円(ダイヤモンド富士)、3500円(白糸の滝)/富士ひのきボールペン=2000円/富士ひのきシャープペン=2000円/宮洋墨=2000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
名産品売店 きたがわ
浅間大社名物「御くじ餅」はここで
富士宮のおいしいものを集めたおみやげ売店。「御くじ餅」は富士山の湧き水で炊き上げた餡がおいしい。
沼久保駅から3993m
名産品売店 きたがわ
- 住所
- 静岡県富士宮市宮町4-23お宮横丁内
- 交通
- JR身延線富士宮駅から徒歩8分
- 料金
- 御くじ餅=300円(2個入)、800円(6個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30
大吉屋
富士宮のご当地グルメを味わえる
富士宮やきそばの麺を使ったパスタや、富士宮名物のニジマスなど、ご当地グルメが味わえる。鱒バーガーは、ピンク色のタルタルソースが味の決め手。
沼久保駅から4005m
大吉屋
- 住所
- 静岡県富士宮市宮町4-23
- 交通
- JR身延線富士宮駅から徒歩8分
- 料金
- 鱒バーガー=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(L.O.、夏期は~18:00)
富士宮やきそば専門店 すぎ本
創業昭和23年、老舗専門店ならではのこだわりの味を堪能
富士宮市で一番古い老舗専門店。オリジナルソースで仕上げた昔ながらの味わい。アレンジメニューも揃う。作り置きはしない、持ち帰り客には麺が伸びないよう冷ましてから包装するといった心づかいもうれしい。
沼久保駅から4009m
富士宮やきそば専門店 すぎ本
- 住所
- 静岡県富士宮市宮町4-23お宮横丁内
- 交通
- JR身延線富士宮駅から徒歩12分
- 料金
- 昔ながらの焼きそば=300円(小)・470円(並)・620円(大)/いかと地元ブランド豚の焼きそば=600円/お好み焼き=250円~/いかちー焼き=250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉店)、夏期・祭・盆時期・年末年始は変動あり
