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新瑞橋駅

新瑞橋駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した新瑞橋駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。午前0時の祭典にもかかわらず商売繁盛を願う参拝者でにぎわう「初えびす」、手漉き和紙と世界の紙を扱う紙専門店「紙の温度」、伝説の神剣を祀る尊いお宮「熱田神宮」など情報満載。

新瑞橋駅のおすすめスポット

31~40 件を表示 / 全 96 件

初えびす

午前0時の祭典にもかかわらず商売繁盛を願う参拝者でにぎわう

大国様・えびす様を祀るお祭りで五日えびすともいわれる。えびす様の一番札や福をあつめるという「福熊手」を受けようと、夜中にもかかわらず大勢の人でにぎわう。

新瑞橋駅から3191m

初えびすの画像 1枚目

初えびす

住所
愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1-1上知我麻神社(熱田神宮境内)
交通
名鉄名古屋本線神宮前駅から徒歩3分
料金
要問合せ
営業期間
1月5日
営業時間
0:00~

紙の温度

手漉き和紙と世界の紙を扱う紙専門店

約20000点もの手漉き和紙と世界の紙を集めた専門店。和紙のほか、海外の珍しい紙も手に入る。希望すれば店からの発送も可能だ。紙を使った工芸教室も随時開催。

新瑞橋駅から3222m

紙の温度の画像 1枚目
紙の温度の画像 2枚目

紙の温度

住所
愛知県名古屋市熱田区神宮2丁目11-26
交通
地下鉄熱田神宮伝馬町駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30

熱田神宮

伝説の神剣を祀る尊いお宮

古来より伊勢の神宮に次ぐ尊いお宮として崇敬を集める由緒あるお宮。年間700万人もの人が訪れる。広大な神域を有し、刀剣や日本書紀などの国宝・重要文化財約6000点を収蔵する。

新瑞橋駅から3238m

熱田神宮の画像 1枚目
熱田神宮の画像 2枚目

熱田神宮

住所
愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1-1
交通
名鉄名古屋本線神宮前駅から徒歩3分
料金
拝観料(宝物館)=大人500円、小・中学生200円、企画展・特別展は別料金/白鳥守(初穂料)=1000円/男守(初穂料)=1000円/女守(初穂料)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(宝物館は9:00~16:00<閉館16:30>)

神輿渡御神事

神剣還座の故事にちなんだ神事で典雅な時代絵巻が繰り広げられる

神剣還座の故事にちなんだ神事。雅やかな装束を着けた約100名の奉仕者が、御神宝を捧持し、神輿を中心に鎮皇門跡の西門へ神幸する。典雅な時代絵巻が繰り広げられる。

新瑞橋駅から3238m

神輿渡御神事の画像 1枚目

神輿渡御神事

住所
愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1-1熱田神宮
交通
名鉄名古屋本線神宮前駅から徒歩3分
料金
要問合せ
営業期間
5月5日
営業時間
10:00~

Chez KOBE

シェフのオリジナリティと現代フレンチが融合

創業37年のフレンチレストラン。厳選した素材をベースに、本格フレンチが堪能できる。ワインも常時100種ほど用意していて、セラー内にも入れる。

新瑞橋駅から3242m

Chez KOBE

住所
愛知県名古屋市昭和区広路町梅園24
交通
地下鉄八事駅から徒歩7分

Parlor IMOM

新瑞橋駅から3266m

Parlor IMOM

住所
愛知県名古屋市南区豊2丁目26-16ニューモアビル 1階

あつた蓬莱軒本店

約140年継ぎ足しのタレと熟練の技で焼く伝統の味

明治6(1873)年創業、「ひつまぶし」の登録商標を持つ日本料理店。継ぎ足しで使い続ける秘伝のタレと、伝統を受け継ぐ熟練の職人技で焼き上げた香ばしいうなぎはまさに絶品。和の情緒あふれる名店で贅沢に味わいたい。

新瑞橋駅から3289m

あつた蓬莱軒本店の画像 1枚目
あつた蓬莱軒本店の画像 2枚目

あつた蓬莱軒本店

住所
愛知県名古屋市熱田区神戸町503
交通
地下鉄熱田神宮伝馬町駅から徒歩6分
料金
ひつまぶし(薬味、だし、吸い物、漬け物付き)=4950円/肝焼き(数量限定)=650円/うまき=1050円/肝ポン=650円/ (会席料理は別途サービス料10%)
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、16:30~20:30(L.O.)

湯立神事

室町時代から受け継がれる除災招福のまつり

節分の日の厄除け祭で斎行される伝統神事。大釜で沸かした湯を参列者に授与する。参拝者は御神湯を家庭に持ち帰り、神棚に供え一年の繁栄を祈る。当日は豆まきも行われる。

新瑞橋駅から3318m

湯立神事の画像 1枚目

湯立神事

住所
愛知県名古屋市昭和区御器所4丁目4-24御器所八幡宮
交通
地下鉄荒畑駅から徒歩8分
料金
要問合せ
営業期間
2月3日
営業時間
8:30~

宮の渡し公園

かつて栄えた宿場町の様子を今に伝える公園

三重県桑名市の桑名宿まで、旧東海道で唯一の海上路だった熱田神宮近くの宮宿は、その距離にちなみ、七里の渡しといわれた。船着場跡を整備した園内には、熱田湊常夜灯や時の鐘などがあり、かつての宿場町の様子がしのばれる。

新瑞橋駅から3327m

宮の渡し公園の画像 1枚目

宮の渡し公園

住所
愛知県名古屋市熱田区内田町、神戸町
交通
地下鉄熱田神宮伝馬町駅から徒歩12分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

熱田湊常夜灯

七里の渡しを航行する船の貴重な目標

旧東海道唯一の海上路「七里の渡し」航海のために設けられた。寛永2(1625)年に成瀬正虎が建立し、その後火災にあったが再建され、昭和30(1955)年に再び移築復元された。

新瑞橋駅から3333m

熱田湊常夜灯の画像 1枚目

熱田湊常夜灯

住所
愛知県名古屋市熱田区神戸町宮の渡し公園内
交通
地下鉄熱田神宮伝馬町駅から徒歩12分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由