呼続駅
呼続駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した呼続駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。五穀豊穣を御田神社で祈る、特殊神事「御田神社御田植祭」、天皇陛下の勅使が参向される最も重要かつ荘厳な大祭典「熱田神宮例祭(熱田まつり・尚武祭)」、午前0時の祭典にもかかわらず商売繁盛を願う参拝者でにぎわう「初えびす」など情報満載。
呼続駅のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 94 件
御田神社御田植祭
五穀豊穣を御田神社で祈る、特殊神事
熱田神宮境内の御田神社で行われる五穀豊穣を祈る祭り。4人の巫女が早乙女に扮し、陪従(べいじゅう)の歌う田歌に合わせて舞う様子が美しい、古式ゆかしい特殊神事。
呼続駅から2622m
御田神社御田植祭
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1-1熱田神宮
- 交通
- 名鉄名古屋本線神宮前駅から徒歩3分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 6月18日
- 営業時間
- 10:00~
熱田神宮例祭(熱田まつり・尚武祭)
天皇陛下の勅使が参向される最も重要かつ荘厳な大祭典
天皇陛下の御使いによって執り行われる熱田神宮の一番大切なお祭りで、皇室の弥栄と国の平安が祈念される。境内は、各種奉納行事や立ち並ぶ露店に集う多くの人で賑わう。
呼続駅から2623m
熱田神宮例祭(熱田まつり・尚武祭)
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1-1熱田神宮
- 交通
- 名鉄名古屋本線神宮前駅から徒歩3分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 6月5日
- 営業時間
- 10:00~
初えびす
午前0時の祭典にもかかわらず商売繁盛を願う参拝者でにぎわう
大国様・えびす様を祀るお祭りで五日えびすともいわれる。えびす様の一番札や福をあつめるという「福熊手」を受けようと、夜中にもかかわらず大勢の人でにぎわう。
呼続駅から2627m
初えびす
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1-1上知我麻神社(熱田神宮境内)
- 交通
- 名鉄名古屋本線神宮前駅から徒歩3分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 1月5日
- 営業時間
- 0:00~
紙の温度
手漉き和紙と世界の紙を扱う紙専門店
約20000点もの手漉き和紙と世界の紙を集めた専門店。和紙のほか、海外の珍しい紙も手に入る。希望すれば店からの発送も可能だ。紙を使った工芸教室も随時開催。
呼続駅から2644m
宮きしめん 神宮店
熱田神宮ゆかりのグルメを境内で
熱田神宮が発祥の地で、「宮」の名前をいただいている名物。境内に店舗があり、飲食とみやげの購入ができる。
呼続駅から2649m
宮きしめん 神宮店
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1-1熱田神宮境内
- 交通
- 名鉄名古屋本線神宮前駅から徒歩3分
- 料金
- 宮きしめん=850円/おすましきしめん=900円/宮クリームぜんざい=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(L.O.)
あつた蓬莱軒本店
約140年継ぎ足しのタレと熟練の技で焼く伝統の味
明治6(1873)年創業、「ひつまぶし」の登録商標を持つ日本料理店。継ぎ足しで使い続ける秘伝のタレと、伝統を受け継ぐ熟練の職人技で焼き上げた香ばしいうなぎはまさに絶品。和の情緒あふれる名店で贅沢に味わいたい。
呼続駅から2661m
あつた蓬莱軒本店
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区神戸町503
- 交通
- 地下鉄熱田神宮伝馬町駅から徒歩6分
- 料金
- ひつまぶし(薬味、だし、吸い物、漬け物付き)=4950円/肝焼き(数量限定)=650円/うまき=1050円/肝ポン=650円/ (会席料理は別途サービス料10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(L.O.)、16:30~20:30(L.O.)
宮の渡し公園
かつて栄えた宿場町の様子を今に伝える公園
三重県桑名市の桑名宿まで、旧東海道で唯一の海上路だった熱田神宮近くの宮宿は、その距離にちなみ、七里の渡しといわれた。船着場跡を整備した園内には、熱田湊常夜灯や時の鐘などがあり、かつての宿場町の様子がしのばれる。
呼続駅から2666m
名古屋市東山荘
数寄屋風書院造りの山荘
大正期に綿布商・伊東信一氏の別荘として建てられ数寄屋風書院造りの山荘。昭和11(1936)年に名古屋市に寄贈され現在は貸席として一般利用できる。門と塀は名古屋市都市景観重要建築物等指定。
呼続駅から2668m
名古屋市東山荘
- 住所
- 愛知県名古屋市瑞穂区初日町2丁目3
- 交通
- 地下鉄瑞穂区役所駅から徒歩20分
- 料金
- 園庭見学=無料、有料施設は施設により異なる/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門)
熱田湊常夜灯
七里の渡しを航行する船の貴重な目標
旧東海道唯一の海上路「七里の渡し」航海のために設けられた。寛永2(1625)年に成瀬正虎が建立し、その後火災にあったが再建され、昭和30(1955)年に再び移築復元された。
呼続駅から2674m

