鞍馬口駅
鞍馬口駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した鞍馬口駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。平成生まれの双龍図が京都最古の禅寺を守る「建仁寺」、焙煎所の週末だけのカフェ「WEEKENDERS COFFEE ROASTERY」、和だしのおいしさと野菜など素材の味を堪能「南禅寺HARADA」など情報満載。
鞍馬口駅のおすすめスポット
1,681~1,690 件を表示 / 全 2,003 件
建仁寺
平成生まれの双龍図が京都最古の禅寺を守る
宋から禅と茶を持ち帰った栄西が建てた臨済宗の名刹。京都最古の禅寺であり、喫茶発祥の地ともいわれている。法堂の『双龍図』は小泉淳作筆。有名な俵屋宗達筆の国宝『風神雷神図』は、京都国立博物館に寄託されているが、レプリカで鑑賞できる。
鞍馬口駅から4327m
建仁寺
- 住所
- 京都府京都市東山区京都府京都市東山区大和大路通四条下ル小松町584
- 交通
- JR京都駅前からバスで約15分、清水道下車。清水道から徒歩約3分
- 料金
- 拝観料=大人600円/ (障がい者手帳持参で本人のみ拝観料無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉門17:00)
WEEKENDERS COFFEE ROASTERY
焙煎所の週末だけのカフェ
自家焙煎コーヒー専門店「WEEKENDERS COFFEE」の焙煎所。もともとは元田中にあったが、現在の町家に移転。京都らしさを存分に味わえる空間ゆえに、焙煎所だけではもったいないと、週末だけは中庭を利用してカフェを営業。店主がハンドドリップするだわりのコーヒーをゆったり味わえる。
鞍馬口駅から4329m
WEEKENDERS COFFEE ROASTERY
- 住所
- 京都府京都市下京区松原通御幸町西入ル石不動之町682-7もみじの小路
- 交通
- 阪急京都河原町駅から徒歩10分
- 料金
- コーヒー=470円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
南禅寺HARADA
和だしのおいしさと野菜など素材の味を堪能
鰹と昆布、厳選した野菜と旬の素材を少しずつ一番おいしい状態で味わえるコーススタイルが斬新。ひきたての鰹節を味わい、和だしのテイスティング、一番だしを使いさっと仕上げる野菜などを堪能できる。最後の〆は、旨みが詰まった和だしで親子丼を。全国を旅して集めた作家の器も素敵。
鞍馬口駅から4332m
南禅寺HARADA
- 住所
- 京都府京都市左京区鹿ケ谷上宮ノ前町56-1
- 交通
- JR京都駅から市バス100系統銀閣寺行きで40分、宮ノ前町下車すぐ
- 料金
- おだしのコース=18150円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~、18:00~、19:00~(4名まで、1日1組限定、予約制)
忘我亭 哲学の道店
ちりめんや古典柄を現代風にアレンジ
がま口やバッグ、シュシュなど、和の風合いを生かしたモダンな和雑貨がずらり。ほかにも、ガラス、陶器のアクセサリーや1点ものの着物のリメイク品など自分だけのお気に入りが見つけられる。
鞍馬口駅から4335m
忘我亭 哲学の道店
- 住所
- 京都府京都市左京区浄土寺上南田町86
- 交通
- JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで40分、浄土寺下車、徒歩5分
- 料金
- 親子がま口=2860円/シャーリング・シュシュ=715円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:00
粟田神社
厄除け・病除けの神として崇敬
貞観18(876)年、清和天皇の命を受けた藤原興世が、大己貴命を祀ったことが起こりという。厄除け・病除けのほか、旅立ち守護・旅行安全の神としても親しまれる。
鞍馬口駅から4335m
いもぼう平野家 本店
15代に伝わる一子相伝の味
北海道の棒だらと京の海老芋を15時間以上煮込んだ「いもぼう」は、京都の名物料理としても知られる。やわらかく煮込んだ海老芋は、何とも言えないおいしさだ。
鞍馬口駅から4336m
いもぼう平野家 本店
- 住所
- 京都府京都市東山区円山公園知恩院南門前
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、祇園下車、徒歩10分
- 料金
- いもぼう御膳=2700円/月御膳=2700円/円山御膳=5400円/会席(要予約)=5400~10800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~20:00(閉店20:30)
宮川町の町並み
見物客のための茶屋が発展したものといわれている
四条河原の東岸にある格式と伝統ある京都五花街のひとつに数えられる宮川町。芝居小屋の見物客のためにできた茶屋が発展したものといわれている。
鞍馬口駅から4336m
Salon de the Mercredi
鞍馬口駅から4339m
壬生狂言
壬生寺で演じられる狂言で、演者は仮面をつけて無言で演じる
壬生寺で春と秋に演じられる狂言。一般の狂言とは異なり、鉦・太鼓・笛の囃子に合わせ、演者は仮面をつけ、無言で演じるのが特徴。ユーモラスな動きで仏の教えを説く。
鞍馬口駅から4340m
壬生狂言
- 住所
- 京都府京都市中京区坊城通仏光寺上ル壬生梛ノ宮町壬生寺
- 交通
- 阪急京都線大宮駅から徒歩10分
- 料金
- 鑑賞料=大人800円、中・高校生600円、小学生400円/
- 営業期間
- 4月29日~5月5日、10月中旬
- 営業時間
- 13:00~17:30、5月5日は13:00~17:30、18:00~22:00


