丹波口駅
丹波口駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した丹波口駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。パワーストーンで恋愛成就「京都香.音玉屋」、京の夏を盛り上げる祇園祭で有名「八坂神社」、八坂神社から「をけら火」を持ち帰りその火種で無病息災を祈願「をけら詣り」など情報満載。
丹波口駅のおすすめスポット
1,721~1,730 件を表示 / 全 2,176 件
京都香.音玉屋
パワーストーンで恋愛成就
沖縄の人気店「INORI」が名前も新たに京都に移転。迷信や言い伝えに頼らない念珠作りには定評がある。オーラ写真で自分にぴったりの念珠を手に入れよう。
丹波口駅から4120m
京都香.音玉屋
- 住所
- 京都府京都市伏見区深草一ノ坪町37
- 交通
- 京阪本線伏見稲荷駅からすぐ
- 料金
- パワーストーンブレスレット=3240円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
八坂神社
京の夏を盛り上げる祇園祭で有名
厄除け・疫病退散・商売繁昌のご利益を授かる神社として知られる、京の街の守り神。全国の祇園社の総本社で、素戔嗚尊(すさのをのみこと)・櫛稲田姫命(くしいなだひめのみこと)・八柱御子神(やはしらのみこがみ)を祭神とする。地元では「八坂さん」「祇園さん」の名で親しまれ、京都三大祭りのひとつである祇園祭は、この神社の祭礼として知られている。
丹波口駅から4121m
八坂神社
- 住所
- 京都府京都市東山区祇園町北側625
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、祇園下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
をけら詣り
八坂神社から「をけら火」を持ち帰りその火種で無病息災を祈願
八坂神社で毎年大晦日の夜に行われる伝統行事。境内の「をけら灯篭」に灯る「をけら火」を吉兆縄に移して持ち帰り、元旦の雑煮や灯明の火種とし、新年の無病息災を祈る。
丹波口駅から4121m
をけら詣り
- 住所
- 京都府京都市東山区祇園町北側625八坂神社
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 12月31日~翌1月1日
- 営業時間
- 19:00~翌5:00頃
かるた始め式
八坂神社にて十二単の姫たちによる手合わせが華やかに行われる
十二単姿のかるた姫たちによって華やかに催される、古式ゆかしいかるたの競技会。八坂神社の祭神素戔嗚尊(スサノヲノミコト)が和歌の神様でもあることに因んで行われる。
丹波口駅から4121m
初天神
毎月25日は菅原道真公の御縁日で「天神さん」と呼ばれる
毎月25日は「天神さん」と呼ばれる菅原道真公の御縁日。なかでも新年の「初天神」は特に賑わう。国宝「北野天満宮縁起絵巻」(模写本)を収蔵する宝物殿も公開される。
丹波口駅から4122m
北野天満宮
全国天満宮の総本社
学問の神様、菅原道真公を祀る。全国におよそ1万2000社鎮座する天満宮・天神社の総本社であり、古くより「北野の天神さま」と仰ぎ親しまれている。天暦元(947)年の創建以来、北野を発祥とする天神信仰は全国各地に広まり、学問の神、至誠、芸能、厄除の神として信仰されあがめられてきた。現在では、春には梅苑、秋にはもみじ苑を公開し、全国屈指の景勝地としても有名。
丹波口駅から4122m
北野天満宮
- 住所
- 京都府京都市上京区馬喰町
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
- 料金
- 宝物殿=1000円/梅苑=1000円/もみじ苑=1000円/学業守=1000円/勧学守=800円/学業鉛筆=6本入 1000円/祈願絵馬(サインペン付)=800円/厄除守=1000円/縁結守=1000円/ (障がい者手帳持参で宝物殿拝観料、梅苑、もみじ苑公開時の入苑料半額)
- 営業期間
- 通年(宝物殿は毎月25日)
- 営業時間
- 6:30~16:30 (閉門)、宝物殿は9:00~16:00、受付は9:00~16:30(要HP確認)
御誕辰祭・大茅の輪くぐり
菅原道真公の御誕辰祭で、庶民の健康と厄除け・無病息災も願う
菅原道真公ご誕生の6月25日に斎行される御誕辰祭。この日は「夏越天神」ともいわれ、庶民の夏の健康と厄除け・無病息災を願う「大茅の輪くぐり」が楼門で行われる。
丹波口駅から4122m
ずいき祭
ずいきで飾った神輿を王朝装束の担ぎ手が奉納。収穫に感謝する祭
見どころは還幸祭(かんこうさい)のずいき神輿。野菜や穀物で飾り付けられた豪華な姿はここでしか見られない貴重なもの。王朝装束姿の氏子を引き連れ練り歩く姿は必見。
丹波口駅から4122m
献茶祭
秀吉公、縁の茶会。御奉仕は毎年在洛の4家元2宗匠が順に務める
天正15(1587)年に豊臣秀吉が催した北野大茶湯ゆかりの茶会。当日は社務所の拝服席のほか、境内の明月舎、松向軒、上七軒の歌舞練場などで副席が設けられる。
丹波口駅から4122m
筆始祭・天満書
北野天満宮で書道上達祈願の後、神前にて書初めをする筆始祭
毎年1月2日に北野天満宮で行われる盛大な神事。本殿で菅原道真公の遺徳を偲び、書道の上達を願う神事が行われた後、絵馬所で天満書と呼ばれる神前書初めが行われる。
丹波口駅から4122m
