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西大路駅

西大路駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した西大路駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。子どもたちのワクワク感を高める「すざくゆめ広場・市電ひろば(梅小路公園)」、和素材のアシェットデセールをワインとペアリングで楽しめる「西洋茶屋 山本」、ゴマカシのないさつま芋そのモノで勝負「丸石」など情報満載。

西大路駅のおすすめスポット

31~40 件を表示 / 全 1,230 件

すざくゆめ広場・市電ひろば(梅小路公園)

子どもたちのワクワク感を高める

すざくゆめ広場は、全長14mのローラーすべり台等で遊べる子どもの楽園。市電ひろばでは、チンチン電車の乗車体験もできる。市電カフェは座席そのまま利用した雰囲気のあるものだ。

西大路駅から1586m

すざくゆめ広場・市電ひろば(梅小路公園)の画像 1枚目

すざくゆめ広場・市電ひろば(梅小路公園)

住所
京都府京都市下京区観喜寺町梅小路公園内
交通
JR梅小路京都西駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由(車両内休憩スペースは9:30~17:00、市電カフェは10:00~18:00)

西洋茶屋 山本

和素材のアシェットデセールをワインとペアリングで楽しめる

月替わりの4皿からなるデザートのコースを、バーのような大人の空間で味わえる。漬物が使われていたり、器に漆器が登場したり、散りばめられた和の要素が京ならでは。

西大路駅から1590m

西洋茶屋 山本

住所
京都府京都市下京区観喜寺町19-1
交通
JR嵯峨野線梅小路京都西駅からすぐ

丸石

ゴマカシのないさつま芋そのモノで勝負

ゴマカシのないさつま芋(鳴門金時)そのモノで勝負の店。紅はるか芋も人気。素朴な大学芋もおすすめ。

西大路駅から1606m

丸石

住所
京都府京都市下京区七条壬生川西入ル観喜寺町10-13
交通
JR嵯峨野線丹波口駅から徒歩7分
料金
焼いも量り売り=170円(100g)/大学芋量り売り=180円(100g)/スティックカップ(1カップ)=230円/ふかし芋=170円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~23:00

ぽて湯

ネオレトロな銭湯で旅の疲れを癒やそう

梅小路公園の一角にある「梅小路ポテル京都」内にある銭湯で、宿泊客以外も利用可能。古き良き銭湯文化を継承するレトロなタイル絵や銭湯絵が人気を集める。

西大路駅から1687m

ぽて湯の画像 1枚目

ぽて湯

住所
京都府京都市下京区観喜寺町15梅小路ポテル京都内
交通
JR嵯峨野線梅小路京都西駅から徒歩5分
料金
入湯料=大人800円、小学生400円、幼児200円/
営業期間
通年
営業時間
15:00~20:00、宿泊者は15:00~24:00、6:00~10:00も利用可

梅小路公園

京都駅からすぐの緑のオアシス

JR貨物駅の跡地を整備した都市公園。平安時代は平家の本拠地であったという付近も、今は四季折々の花に囲まれ思い思いの休日を過ごす家族連れでにぎわう。

西大路駅から1704m

梅小路公園の画像 1枚目
梅小路公園の画像 2枚目

梅小路公園

住所
京都府京都市下京区観喜寺町56-3
交通
JR京都駅から徒歩15分
料金
入園料=無料/朱雀の庭・いのちの森=200円/チンチン電車=150円(片道券)、300円(1日券)/
営業期間
通年
営業時間
入園自由、緑の館・朱雀の庭・いのちの森は9:00~16:30(閉園17:00)、チンチン電車は10:00~16:00(7・8月は~17:00)

atelier京ばあむ

西大路駅から1713m

atelier京ばあむ

住所
京都府京都市南区西九条高畠町1

東寺ガラクタ市

手作り品と骨董の祭り。露店が所狭しと並び多くの人で賑わう

骨董やガラクタが所狭しと露店に並ぶ。懐かしさでほほえんでしまうものから驚くものまで多種多様で、掘り出し物に巡りあえるかも。最近は手作り品の店も充実している。

西大路駅から1734m

東寺ガラクタ市

住所
京都府京都市南区九条町1
交通
近鉄京都線東寺駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
毎月第1日曜
営業時間
9:00~16:00

終い弘法

12月開催の市で骨董や植木、正月商品等の露店が並ぶ

国宝・五重塔で有名な東寺では、弘法大師の命日にちなみ、毎月21日に「弘法市」を開催。特に12月は「終い弘法」と呼ばれ、いつも以上の賑わいを見せる。

西大路駅から1734m

終い弘法の画像 1枚目

終い弘法

住所
京都府京都市南区九条町1東寺(教王護国寺)
交通
JR京都駅から徒歩10分
料金
店舗により異なる
営業期間
12月21日
営業時間
8:00~16:00

東寺(教王護国寺)

密教の教えを表す壮麗な建造物は必見

「東寺」「弘法さん」と呼ばれるが、正式な寺号は教王護国寺。平安遷都の折に、平安京を守る官寺のひとつとして創建された。歴代天皇や足利将軍家の庇護のもと隆盛を極めたが一時期荒廃。その後、豊臣家と徳川家の援助を受けて再興を果たした。密教美術の宝庫といわれるほど寺宝が多く、宝物館には2万5000点余もの国宝・重要文化財が収められている。また、毎月弘法大師の命日に開かれる弘法市は、古くから賑わっている。

西大路駅から1734m

東寺(教王護国寺)の画像 1枚目
東寺(教王護国寺)の画像 2枚目

東寺(教王護国寺)

住所
京都府京都市南区九条町1
交通
近鉄京都線東寺駅から徒歩10分
料金
金堂・講堂=500円/金堂講堂五重塔(特別公開中)=1200円/宝物館=600円、公開期間などにより異なる/ (特別公開中金堂講堂、宝物館、観智院は1000円、金堂講堂五重塔、宝物館、観智院は1300円の共通券あり、障がい者手帳持参で金堂・講堂の拝観料300円)
営業期間
通年
営業時間
5:00~16:30(閉門17:00)、金堂・講堂の拝観は8:00~