嵯峨嵐山駅
嵯峨嵐山駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した嵯峨嵐山駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。優美な和デザインの湯殿や京懐石が魅力の宿「嵐山温泉彩四季の宿 花筏(日帰り入浴)」、足利将軍ゆかりの天地を彩る紅葉「宝筐院」、京の夏の風物詩の鵜飼。渡月橋より、鵜が川魚を捕る姿が見られる「嵐山の鵜飼」など情報満載。
嵯峨嵐山駅のおすすめスポット
141~150 件を表示 / 全 330 件
嵐山温泉彩四季の宿 花筏(日帰り入浴)
優美な和デザインの湯殿や京懐石が魅力の宿
渡月橋南詰めの正面に建ち、竹のデザインで知られる松葉啓がプロデュースした浴場や嵐山の絶景が眼前に広がる展望露天風呂が好評。湯豆腐や懐石など四季を映した京料理を日帰り利用でも味わうことができる。
嵯峨嵐山駅から943m
嵐山温泉彩四季の宿 花筏(日帰り入浴)
- 住所
- 京都府京都市西京区嵐山中尾下町57
- 交通
- 阪急嵐山線嵐山駅から徒歩5分
- 料金
- 食事付入浴(広間利用)=3674円~/食事付入浴(個室利用)=6480円~/貸切風呂(食事利用者のみ、40分、食事代別)=1620円加算/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30
宝筐院
足利将軍ゆかりの天地を彩る紅葉
臨済宗の寺院で、庭園と紅葉の美しいことで知られる。足利2代将軍義詮と南朝の名将楠木正行の二人が葬られている。
嵯峨嵐山駅から948m
宝筐院
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨釈迦堂門前南中院町9-1
- 交通
- JR嵯峨野線嵯峨嵐山駅から徒歩15分
- 料金
- 拝観料=大人500円/ (障がい者手帳持参で100円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉門16:30)、11月は~16:30(閉門17:00)
嵐山の鵜飼
京の夏の風物詩の鵜飼。渡月橋より、鵜が川魚を捕る姿が見られる
京の夏の風物詩のひとつである嵐山の鵜飼。7月から9月中旬にかけて、渡月橋より上流の桂川で鵜匠が巧みに鵜を操り、川魚を捕る姿が見られる。船からの見物は有料。
嵯峨嵐山駅から949m
嵐山の鵜飼
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨桂川 渡月橋上流
- 交通
- 阪急嵐山線嵐山駅から徒歩5分(渡月橋乗船場)
- 料金
- 鵜飼見物船(約1時間)=大人1800円、小人900円/
- 営業期間
- 7月1日~9月23日
- 営業時間
- 19:00~、20:00~(7月1日~8月31日)、18:30~、19:30~(9月1日~9月23日)
嵐山通船
四季の景色が美しい。水上から渡月橋を望む
渡月橋付近で手軽に水上観光を楽しめるレンタルボート。1隻に3人まで乗船できて、のんびり1時間の遊覧を。水上から見る景色は、また違った美しさ。大堰川を挟んで2か所の船乗り場があり、どちらからでも乗船・下船できる。
嵯峨嵐山駅から950m
嵐山通船
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨天竜寺芒ノ馬場町嵐山通船北乗り場
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩5分
- 料金
- 貸ボート(3人乗り、1時間)=2000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(天候により異なる、7~9月の鵜飼開催期間中は営業時間が異なる)
渡月亭
渡月橋のたもと、大堰川を目前にするポジション
渡月橋のたもとに建つ老舗旅館。清水焼の器で供される、目にもおいしい京料理に定評があり、食事のみの利用客も多い。川に面した客室棟「碧川閣」からの眺望が素晴らしい。
嵯峨嵐山駅から951m
渡月亭
- 住所
- 京都府京都市西京区嵐山中尾下町54-4
- 交通
- 阪急嵐山線嵐山駅から徒歩5分
- 料金
- 1泊2食付=32450~143000円/ (入湯税、宿泊税別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト10:00
こだわり卵専門店 たまごや
たまごの専門店
こだわりの卵は厳選した農家より仕入れる。生たまごのほか、たまごかけごはんやプリンを求めて多くの人で賑わう。
嵯峨嵐山駅から970m
こだわり卵専門店 たまごや
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨小倉山堂ノ前町24-3
- 交通
- JR嵯峨野線嵯峨嵐山駅から徒歩13分
- 料金
- 赤にぬき=100円/たまごやのぷりん=350円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~16:00(12月の嵐山花灯路開催中は変更あり)
出汁と米 MUKU Arashiyama
嵯峨嵐山駅から978m
嵯峨嵐山文華館
美しい自然と嵯峨嵐山ゆかりの芸術文化に触れる
嵐山と大堰川をのぞむ絶好のロケーションに建つ嵯峨嵐山文華館。年4回開催される企画展では、日本画や和歌・俳句など様々な切り口で、嵐山そして京都に関する芸術・文化を紹介する。この地で誕生したと言われる小倉百人一首に関する常設展も見逃せない魅力の一つ。毎年かるた大会も行われる2階畳ギャラリーは、まるで日本画のような窓からの眺めと広々とした空間で、自由に座って作品を見ることができる。
嵯峨嵐山駅から992m
嵯峨嵐山文華館
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町11
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料=大人1000円、高校生600円、小・中学生400円/ (団体20名以上は大人900円、高校生500円、小・中学生350円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名まで600円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
