阿波座駅
阿波座駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した阿波座駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。梁の上から牛王宝印という護符を投げ、若者たちが奪い合う「修正会結願法要「どやどや」」、テーマに沿った貴重な古美術を公開「藤田美術館」、大船団のかがり火と夜空を彩る花火が幻想的な光景を作り出す「天神祭奉納花火」など情報満載。
阿波座駅のおすすめスポット
1,381~1,390 件を表示 / 全 1,485 件
修正会結願法要「どやどや」
梁の上から牛王宝印という護符を投げ、若者たちが奪い合う
五穀豊穣・天下泰平を祈願して「修生会」が行われ、その結願日に「どやどや」を開催。梁の上から牛王宝印(ごおうほういん)という護符が投入れられ、若者たちが奪い合う。
阿波座駅から4417m
修正会結願法要「どやどや」
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区四天王寺1丁目11-18総本山四天王寺
- 交通
- 地下鉄四天王寺前夕陽ヶ丘駅から徒歩5分
- 料金
- 牛王宝印楊枝授与=1本1000円/
- 営業期間
- 1月14日
- 営業時間
- 14:30~
藤田美術館
テーマに沿った貴重な古美術を公開
大阪の実業家で男爵だった藤田伝三郎氏とその二人の息子によるコレクションを収蔵。空襲による焼失を免れた藤田邸の蔵を展示室として利用し、貴重な古美術を公開している。
阿波座駅から4429m
藤田美術館
- 住所
- 大阪府大阪市都島区網島町10-32
- 交通
- JR東西線大阪城北詰駅からすぐ
- 料金
- 入館料=1000円、19歳以下無料/ (19歳以下は年齢確認書類持参)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
天神祭奉納花火
大船団のかがり火と夜空を彩る花火が幻想的な光景を作り出す
日本三大祭りの一つ「天神祭」の最後を飾る花火。「文字仕掛花火」に「連発スターマイン」、光のシャワーがふり注ぐ「空中ナイアガラ」など見どころいっぱい。
阿波座駅から4429m
天神祭奉納花火
- 住所
- 大阪府大阪市都島区川崎公園大川一帯、桜之宮公園付近
- 交通
- JR大阪環状線桜ノ宮駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月25日
- 営業時間
- 19:30~20:50
どんどろ大師 善福寺
大坂夏の陣で散った熱き魂を手厚く弔う
大坂夏の陣の戦死者の霊を弔うために創建され、当初は「鏡如庵大師堂」と呼ばれていた。歌舞伎でおなじみの傾城阿波の鳴門で、どんどろ大師門前の場にも描かれ、お弓、お鶴の母子再会の場としても有名だ。
阿波座駅から4448m
どんどろ大師 善福寺
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区空堀町10-19
- 交通
- JR大阪環状線玉造駅から徒歩7分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、御堂は6:00~17:00(閉堂)
てんしば(天王寺公園エントランスエリア)
素敵なショップが集まる公園のエントランス
天王寺公園「エントランスエリア」。芝生広場やカフェ、レストラン、子どもの遊び場などが集結している。のんびり過ごしたいときにぴったりの場所として人気。
阿波座駅から4453m
てんしば(天王寺公園エントランスエリア)
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区茶臼山町5-55
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅からすぐ
- 料金
- 入園料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~22:00、施設・店舗により異なる
ボーネルンド プレイヴィル 天王寺公園
室内と屋外の遊び場が融合
天王寺公園エントランスエリア、家族でくつろげる広大な芝生広場前に位置し、ファミリーに大人気。アートを通して真剣にあそびと向き合える「表現あそび」のコーナーなどがある。
阿波座駅から4464m
ボーネルンド プレイヴィル 天王寺公園
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区茶臼山町5-55天王寺公園「てんしば」内
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅から徒歩3分
- 料金
- 親子ペア(保護者1名・子ども1名)=1500円/ (保護者1名追加ごとに500円、子ども1名追加ごとに1000円別途要)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30(閉店19:00)、冬期は~17:30(閉店18:00)
大阪城公園
天守閣をぐるりと囲む公園
天守閣を中心に、堀と緑に囲まれた公園。園内には13棟の重要文化財や歴史的遺構が残り、間近で見学ができる。また、梅や桜の名所でもあり、シーズンには多くの人で賑わう。
阿波座駅から4472m
経供養
日本にお経が伝来したことを記念して行われる法要
日本にお経が伝来したことを記念して行われる法要。如法写経会で書かれた写経と舞楽が奉納される。昔、この舞楽は非公開であったため「椽の下の舞」と呼ばれていた。
阿波座駅から4476m
心眼寺
真田幸村と大助父子の冥福を祈るために創建された寺
元和8(1622)年に真田幸村と大助父子の冥福を祈るために創建された寺。寺紋は真田家の家紋である六文銭とされている。境内には「幸村鎧掛けの松」もあったが、戦時中の空襲によって焼失した。
阿波座駅から4487m
