天満駅
天満駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した天満駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「天然温泉 花風の湯 御宿野乃なんば」、人柱となった垂水の長者、巌氏の菩提を供養するため建立「大願寺」、行列のできる名店の先駆け「道頓堀 本家 大たこ」など情報満載。
天満駅のおすすめスポット
1,081~1,090 件を表示 / 全 1,380 件
天然温泉 花風の湯 御宿野乃なんば
天満駅から4149m
大願寺
人柱となった垂水の長者、巌氏の菩提を供養するため建立
長柄人柱遺跡・大願寺は、推古天皇の時代、淀川の長柄架橋工事が難航した折に人柱となった垂水の長者、巌氏の菩提を供養するため、勅命により建立された寺院。
天満駅から4150m
道頓堀 本家 大たこ
行列のできる名店の先駆け
鉄板からはみ出すほどの大粒のタコが自慢。プリプリの歯ごたえと、だしの効いた生地との相性がバッチリ。酸味のある甘辛ソースの上で、たっぷりの花カツオが踊る。
天満駅から4153m
道頓堀 本家 大たこ
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目4-16
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- たこ焼き=450円(6個)・750円(10個)/串カツ=140円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~23:00(売り切れ次第閉店)
大阪新世界元祖串かつ だるま 道頓堀店
サクサクッと香ばしい元祖串カツの名店
昭和4(1929)年創業。串カツの激戦区である新世界で、行列が絶えない人気店として有名だ。ソースを含んでもサクサクの衣と、具の味が楽しめる甘めのさっぱりソースがおいしい。
天満駅から4154m
大阪新世界元祖串かつ だるま 道頓堀店
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目6-8
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 串かつ143円~(1本)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:00(閉店22:30)
COLONY by EQI
かわいいBOXケーキに女子の視線は釘付け
アメリカ村にある、パティシエの職人技と遊び心で作り上げるスイーツが人気のカフェ。看板商品のBOXケーキは、見た目はもちろん食感や甘みのバランスにまでこだわった一皿。
天満駅から4155m
クオーレルディーノ
薪窯で焼き上げるピッツァはイタリア人も太鼓判
厳選した2種の小麦をブレンドした生地を薪窯で焼き上げ、外はサクサク、中はモチモチに仕上げたピッツァが評判。多彩なワインのラインナップに合う旬のアラカルト料理も人気。
天満駅から4156m
クオーレルディーノ
- 住所
- 大阪府大阪市西区南堀江1丁目14-26中澤唐木ビル 1階
- 交通
- 地下鉄四ツ橋駅から徒歩5分
- 料金
- プレートランチ=1650円/マルゲリータ=1430円/マリナーラ=1320円/マーケットサラダ=1420円/自家製ボロネーゼのタリアテッレ=1450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~15:00、17:00~21:30、カフェ&バーは11:30~21:30
金龍ラーメン道頓堀店
24間営業の大阪流ラーメン
トンコツと鶏ガラを煮込んだあっさりスープが自慢。オーナー秘伝のピリ辛タレが隠し味になって、奥深い味に仕上がっている。道頓堀の中心に位置するので、足を運びやすい。
天満駅から4159m
金龍ラーメン道頓堀店
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目7-26
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 金龍ラーメン=600円/チャーシューメン=900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 24時間
こだわりらーめんカフェ壺水天
カフェのような店内。脂分を取り除いた豚骨醤油のラーメンは絶品
カフェのような店内で味わうのは、脂分を取り除いた豚骨醤油。トロトロのチャーシューと醤油味の玉子がトッピングされたチャーシュー味玉らーめんがおいしい。
天満駅から4160m
Cat of Liberty
猫とくつろぐひとときを
ペットショップがプロデュースする関西猫カフェの草分け。18時以降はフリータイムで利用できる。のんびり過ごすなら平日のお昼がオススメ。
天満駅から4161m
Cat of Liberty
- 住所
- 大阪府大阪市中央区西心斎橋2丁目17-10ビライノウエ 2階
- 交通
- 地下鉄心斎橋駅から徒歩6分
- 料金
- 1時間(ドリンク付)=1100円(月~金曜)・1200円(土・日曜、祝日)/フリータイム(ワンドリンク付、火~金曜の18:00以降)=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 平日12:00~19:00、土曜10:00~20:00、日曜・祝日11:00~19:00(最終受付は閉店の30分前)
川口居留地跡
慶応4(1868)年に外国人居留地になった当時の面影が残る
慶応4(1868)年、大阪港の開港によって、川口一帯は外国人居留地になった。港が天保山へ移り、居留地は廃止されたが、川口基督教会などに当時の面影が偲ばれる。
天満駅から4163m
