多田駅
多田駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した多田駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。雨の日も遊べる高架下の公園「ドラゴンランド」、「落語のまち池田」ならではの落語の常設資料館「落語みゅーじあむ」、阪急・東宝の創業者小林一三の収集品を公開「逸翁美術館」など情報満載。
多田駅のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 34 件
ドラゴンランド
雨の日も遊べる高架下の公園
阪神高速道路池田線の高架下にある公園。川西の説話として伝わる龍の形をイメージした長さ133mの大型遊具が人気。6歳から12歳の利用が対象。猪名川沿いにあり、散歩もおすすめだ。
多田駅から3964m
落語みゅーじあむ
「落語のまち池田」ならではの落語の常設資料館
上方落語や池田と落語との関わりを映像によって紹介する展示室や、好みの落語家のDVDやCDを視聴できるコーナーなどがある落語の常設資料館。毎月第2土曜には落語会(木戸銭必要)も開催。
多田駅から3965m
逸翁美術館
阪急・東宝の創業者小林一三の収集品を公開
「逸翁」とは、阪急グループの創始者小林一三の雅号。国の重要文化財を含む約5500件の収蔵品は、茶道具が中心。これらの所蔵品をもとに企画展を開催している。
多田駅から4115m
逸翁美術館
- 住所
- 大阪府池田市栄本町12-27
- 交通
- 阪急宝塚線池田駅から徒歩10分
- 料金
- 企画展=大人700円、高校・大学生500円、中学生以下無料、特別展は別料金/ (小林一三記念館の観覧券持参で100円引、65歳以上は証明書持参で500円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 企画展開催時のみ
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
有機茶屋あじゃり
割烹料亭のような趣の和カフェ
女性を中心に人気が高い和カフェ。有機玄米や有機野菜など素材にこだわりながら、割烹料亭のような趣の洗練された料理を提供。美味しくてやさしい一皿を堪能しよう。
多田駅から4141m
有機茶屋あじゃり
- 住所
- 大阪府池田市栄本町12-4シャンティ池田 1階
- 交通
- 阪急宝塚線池田駅から徒歩8分
- 料金
- 発芽玄米御膳=1860円/コーヒー=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00(閉店、18:30~は要予約)
小林一三記念館
阪急電鉄の創始者・小林一三の軌跡をたどる
小林一三の旧邸である「雅俗山荘」を中心に小林一三の事績を紹介。「雅俗山荘」や茶室「即庵」「費隠」、正門の「長屋門」及び塀が国登録有形文化財に認定。
多田駅から4143m
パティスリー モンターニュ
夫婦で営む地元客に愛されているケーキ屋さん
オリジナルのバースデーケーキや珍しいフルーツを使ったケーキなどが人気。チキンラーメンの入ったクッキーはほろっと生地のクッキーとチキンラーメンの食感が不思議。
多田駅から4213m
パティスリー モンターニュ
- 住所
- 大阪府池田市大和町5-6
- 交通
- 阪急宝塚線池田駅から徒歩5分
- 料金
- チキキャラ=100円/チキチキクッキー=216円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
呉服神社
中国の呉国から渡来し機織、裁縫技術を伝えた呉織を祀る
5世紀頃、中国の呉の国から渡来して機織、裁縫の技術を日本に伝えたという呉織(くれはとり)を祀る。北の伊居太神社には、呉織とともに渡来して穴織(あやはとり)を祀っている。
多田駅から4222m
石道温泉
気象条件で湯の色が微妙に変化する、清流沿いに湧く温泉
静かな庭園に囲まれた清流沿いに湧く温泉。気象条件により湯の色が微妙に変化する。宿は日帰り入浴も歓迎している「石道」が唯一。各種アイテムバスを備えたクアハウス風の大浴場が快適だ。
多田駅から4400m
石道温泉
- 住所
- 兵庫県川西市石道下垣内
- 交通
- 阪急宝塚線川西能勢口駅から阪急バス杉生・日生中央行きで25分、石道口下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
天然温泉 石道
多彩な風呂と地元の季節料理をゆったり楽しめる
大浴場に9種のアイテム浴を備え、リフレッシュに格好。約20種を有機栽培する自家菜園の旬野菜、猪肉などを用いた季節の食事も楽しめる。敷地内にクジャクと出会える動物舎があるのもユニーク。
多田駅から4400m
天然温泉 石道
- 住所
- 兵庫県川西市石道下垣内216-1
- 交通
- 阪急宝塚線川西能勢口駅から阪急バス杉生・日生中央行きで25分、石道口下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人1000円、小学生500円/会席付入浴セット=4000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(閉館22:00)
室町の町並み
明治43(1910)年に鉄道会社が行った住宅開発の面影が残る
明治43(1910)年阪急宝塚線の前身、有馬鉄道が敷設され全国初の私鉄沿線での住宅開発が始められた。碁盤目状に街路が計画され宅地割もゆったり整備している。
多田駅から4435m
