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郡山駅

郡山駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した郡山駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。県内の銘酒がいっぱい「西の京地酒処 きとら」、昔の人々の生活や文化を学ぶ「昔のくらし館」、「唐招提寺経蔵」など情報満載。

郡山駅のおすすめスポット

41~50 件を表示 / 全 117 件

西の京地酒処 きとら

県内の銘酒がいっぱい

奈良の地酒を試飲できる地酒専門店。櫛羅、篠峯、春鹿、梅乃宿、睡龍、豊祝など奈良の有名酒がそろっている。女性に人気のリキュール類も豊富。近くには「おみやげ処きとら」がある。

郡山駅から2909m

西の京地酒処 きとらの画像 1枚目
西の京地酒処 きとらの画像 2枚目

西の京地酒処 きとら

住所
奈良県奈良市五条町3-30
交通
近鉄橿原線西ノ京駅から徒歩10分
料金
大和の地ビール=540円/ゆず酒=1512円(720ml)/純米吟醸酒「西の京」=1258円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00

昔のくらし館

昔の人々の生活や文化を学ぶ

社会生活の変化にともない失われつつある民俗資料(生活文化資料)を展示している。敷地内に江戸時代の民家、旧田中家住宅もあり。

郡山駅から2951m

昔のくらし館の画像 1枚目

昔のくらし館

住所
奈良県奈良市五条町204-1
交通
近鉄橿原線西ノ京駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

唐招提寺経蔵

郡山駅から3056m

唐招提寺経蔵

住所
奈良県奈良市五条町13-46

唐招提寺金堂

郡山駅から3068m

唐招提寺金堂

住所
奈良県奈良市五条町13-46

唐招提寺

鑑真が開いた仏教道場

東大寺を離れることを決意した鑑真和上が、新田部親王の旧宅を賜り、天平宝字3(759)年に戒律を学ぶための修行道場として開いたことが始まり。当初はあくまでも和上の私寺として、講堂や、旧宅を改造した経蔵などのみであったが、徐々に寺としての体裁が整う。8世紀後半に、鑑真和上の弟子の如宝が金堂を完成させた。中世の兵火や明治時代の廃仏毀釈を経ても寺観を失わず、多くの天平時代の伽藍や文化財を今に伝えている。

郡山駅から3070m

唐招提寺の画像 1枚目
唐招提寺の画像 2枚目

唐招提寺

住所
奈良県奈良市五条町13-46
交通
近鉄橿原線西ノ京駅から徒歩8分
料金
拝観料=大人1000円、中・高校生400円、小学生200円/特別拝観料(拝観料別途)=大人1000円、中・高校生400円、小学生300円/新宝蔵(拝観料別途)=大人200円、小・中・高校生100円/ (障がい者と同伴者1名半額、学校の引率者は無料、奈良市老春手帳(ななまるカード)の提示で5月19日、6月5~7日以外は拝観料無料、30名以上の団体は大人800円、中・高校生320円、小学生160円)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉門17:00)

唐招提寺宝蔵

郡山駅から3078m

唐招提寺宝蔵

住所
奈良県奈良市五条町13-46

唐招提寺鼓楼

郡山駅から3082m

唐招提寺鼓楼

住所
奈良県奈良市五条町13-46

唐招提寺講堂

郡山駅から3107m

唐招提寺講堂

住所
奈良県奈良市五条町13-46

うちわまき

法要の後に魔除けになるとされる団扇が参拝者にまかれる

中興の祖、覚盛の遺徳をしのぶ法要の後に行われる。午後4時から、鼓楼よりハート形の団扇が参拝者にまかれる。この団扇は、雷難、火難などの魔除けになるとされる。

郡山駅から3132m

うちわまき

住所
奈良県奈良市五条町13-46唐招提寺
交通
近鉄橿原線西ノ京駅から徒歩7分
料金
拝観料=大人600円、中・高校生400円、小学生200円/
営業期間
5月19日
営業時間
15:00~

唐招提寺のハス

端正な美しさの名刹。境内で見られる蓮の花は7~8月が見頃

鑑真和上ゆかりの寺として名高い名刹。講堂、経蔵、宝蔵をはじめとする伽藍が立ち並ぶ。千手観音など、国宝も多く、諸堂の配置は他ではみられないほどの美しさである。

郡山駅から3146m

唐招提寺のハス

住所
奈良県奈良市五条町13-46唐招提寺
交通
近鉄橿原線西ノ京駅から徒歩8分
料金
拝観料=大人600円、中・高校生400円、小人200円/
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
8:30~16:30