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宮島口駅

宮島口駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した宮島口駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。宮島初のがまぐち専門店「ぽっちり宮島店」、じっくり手焼きする穴子は秘伝のタレが香ばしい「いな忠」、最高級ガキのみを提供する「生」も「焼き」も通年味わえる老舗「焼がきのはやし」など情報満載。

宮島口駅のおすすめスポット

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ぽっちり宮島店

宮島初のがまぐち専門店

使い勝手のよいサイズ感と多彩な柄が魅力。小物からバッグまで豊富に展開しており、シカや鳥居といった宮島限定の柄は、おみやげにピッタリ。

宮島口駅から2582m

ぽっちり宮島店

住所
広島県廿日市市宮島町中之町浜504-2
交通
宮島桟橋から徒歩10分
料金
宮島とび刺繍鹿と鳥居(3.3ひろマチ)=2200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30、冬期は~17:00

いな忠

じっくり手焼きする穴子は秘伝のタレが香ばしい

島内で初めて持ち帰り用のあなごめし弁当を販売した店。毎日店頭で焼く穴子と穴子のだしで炊いたご飯がよく合う。焼きガキやカキフライなど、カキの一品料理も人気。

宮島口駅から2584m

いな忠の画像 1枚目
いな忠の画像 2枚目

いな忠

住所
広島県廿日市市宮島町507-2
交通
宮島桟橋から徒歩7分
料金
あなごめし=2300円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~15:00(閉店)、土・日曜、祝日は~15:30(閉店)

焼がきのはやし

最高級ガキのみを提供する「生」も「焼き」も通年味わえる老舗

創業約75年を誇る焼きガキ発祥店で、生ガキを通年提供する貴重な一軒。生産者から直接仕入れた最高級のカキを使い、注文を受けてから店頭で焼き上げる焼ガキをはじめ、生ガキ、フライなどで楽しめる。カキのオイル漬けはおみやげ用にも販売している。

宮島口駅から2584m

焼がきのはやしの画像 1枚目
焼がきのはやしの画像 2枚目

焼がきのはやし

住所
広島県廿日市市宮島町505-1
交通
宮島桟橋から徒歩7分
料金
かき三景定食=3400円/生がき(4個)=1600円/かきめし=1300円/カキのオイル漬け=750円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:30(閉店17:00)、土曜は~17:00(閉店17:30)

五重塔

和様と唐様が融合した塔は絶好の撮影スポット

宮島最古の寺院でご利益を授かろう嚴島神社の背景の高台にそびえる、高さ約28mの檜皮葺きの塔。応永14(1407)年に建立されたもので、外観のみ見学できる。春は桜、初夏は新緑、秋は紅葉と周囲の木々が彩りを添える。絶好の撮影スポットで、長い石段をバックに記念撮影を。

宮島口駅から2589m

五重塔の画像 1枚目
五重塔の画像 2枚目

五重塔

住所
広島県廿日市市宮島町1-1
交通
宮島桟橋から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

多宝塔

見晴らしのいい丘に建つ二重塔

大永3(1523)年に僧の周歓により建立された、高さ約15mの塔。かつて多宝院という寺があった場所に残る。本尊の薬師如来像は大願寺に遷されている。

宮島口駅から2590m

多宝塔

住所
広島県廿日市市宮島町70-2
交通
宮島桟橋から徒歩22分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(外観のみ)

北之町 厳妹屋

暮らすように泊まる一日一組限定の宿

宮島独特の「おうえの間(神様の部屋)」が残る伝統的な町家を、一棟貸しの宿(最大8人まで)としてリノベート。素泊まりが基本のため、食事は周辺の飲食店を利用しよう。

宮島口駅から2599m

北之町 厳妹屋の画像 1枚目
北之町 厳妹屋の画像 2枚目

北之町 厳妹屋

住所
広島県廿日市市宮島町580
交通
宮島桟橋から徒歩5分
料金
素泊まり(8名まで宿泊可能、2名~)=20000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

マルコシ商店

宮島口駅から2600m

マルコシ商店

住所
広島県廿日市市宮島町541-8

島飯 縁

路地裏の2階にある隠れ家空間

宮島沖のブランドガキ「極鮮王」などの瀬戸内の幸を中心に、旬の食材の持ち味を生かした創作和食に定評がある。昼はカキと穴子を使った御膳、夜は約50種類の一品料理を提供する。

宮島口駅から2601m

島飯 縁の画像 1枚目
島飯 縁の画像 2枚目

島飯 縁

住所
広島県廿日市市宮島町531-4
交通
宮島桟橋から徒歩7分
料金
穴子入り玉子焼=864円/地酒=756円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:15、17:00~20:30