萩駅
萩駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した萩駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。隠れた夕景の必見スポット「西の浜」、「泉流山」、新しい萩焼を見る「吉賀大眉記念館」など情報満載。
萩駅のおすすめスポット
141~150 件を表示 / 全 151 件
西の浜
隠れた夕景の必見スポット
指月公園の西側、モニュメントなどが建つ石彫公園の先にある西の浜は、知る人ぞ知る夕景の必見スポット。遠く青海島まで見渡すことができ、右手には指月山の原生林が広がる。
萩駅から3685m
西の浜
- 住所
- 山口県萩市堀内
- 交通
- JR山陰本線萩駅からまぁーるバス西回りで14分、萩城跡・指月公園入口萩夏みかん工房前下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
吉賀大眉記念館
新しい萩焼を見る
萩焼の大家、吉賀大眉の作品や古陶磁を展示。大眉は白萩釉の上に鉄釉をかけて焼くといった自由な発想を取り入れた。陶芸体験ができる工房と、作品を販売する展示場がある。
萩駅から3815m
吉賀大眉記念館
- 住所
- 山口県萩市椿東10426-1
- 交通
- JR山陰本線東萩駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=大人600円、高・中学生300円、小学生200円/絵付け体験(送料別)=1400円~/手びねり体験(送料別)=2500円~/電動ろくろ体験(送料別)=3850円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館)
萩と酒。
個性豊かな味わいの地酒を飲み比べてみよう
道の駅萩しーまーとの中にある、萩市と阿武町の地酒をそろえる専門店。6つの酒蔵が造る日本酒や焼酎、リキュール類など40種類以上がズラリと並ぶ。
萩駅から3877m
萩と酒。
- 住所
- 山口県萩市椿東4160-61道の駅 萩しーまーと内
- 交通
- JR山陰本線東萩駅から徒歩20分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:00、金~日曜、祝日は9:00~
道の駅 萩しーまーと
活魚やとれたて野菜をリーズナブルにお買い上げ
萩漁港に揚がった魚介や、近郊でとれた農産物を手ごろな価格で提供する生鮮市場。鮮魚、海産物、野菜、果物、精肉などの店や海鮮レストランが3店舗ある。
萩駅から3879m
道の駅 萩しーまーと
- 住所
- 山口県萩市椿東北前小畑4160-61
- 交通
- 小郡萩道路絵堂ICから県道32号、国道262号・191号、県道67号を萩漁港方面へ車で35km
- 料金
- いかたっぷりXO醤=650円/萩ちりめん=540円/海鮮丼=1430円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:00、金~日曜は9:00~、レストランは11:00~18:00(店舗により異なる)
浜料理がんがん
地産地消の料理を提供
道の駅萩しーまーと内にある和食創作料理店。その日の朝にとれた新鮮な魚介をメインに定食やランチ、一品料理で食べられる。市場に隣接しているので、鮮度は抜群だ。
萩駅から3879m
浜料理がんがん
- 住所
- 山口県萩市椿東北前小畑4160-61道の駅 萩しーまーと内
- 交通
- JR山陰本線東萩駅から徒歩20分
- 料金
- 海鮮丼=1580円/がんがんスペシャル定食=1980円/炙りサーモンといくらの親子丼=2100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30(L.O.)
来萩レストラン
萩の地魚をリーズナブルに
道の駅萩しーまーと内にあるレストラン。瀬付きあじや金太郎など、萩沖でしかとれないネタがそろう。一番人気の海鮮丼の「来萩スペシャル」には新鮮な魚介がてんこもり。
萩駅から3879m
来萩レストラン
- 住所
- 山口県萩市椿東北前小畑4160-61道の駅 萩しーまーと内
- 交通
- JR山陰本線東萩駅から徒歩20分
- 料金
- 寿司定食=1620円/来萩スペシャル=1620円/来萩定食=2030円/海鮮天丼=1296円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(閉店15:30)、土・日曜、祝日は~17:00(閉店17:30)
萩・しろ魚まつり
萩の早春の味覚を存分に堪能
萩の早春の味覚、しろ魚を味わえると大人気の「しろ魚まつり」。四ツ手網漁の有料体験やしろ魚のおどり食いサービス、即売、しろ魚料理の販売など、さまざまに楽しめる。
萩駅から3956m
萩・しろ魚まつり
- 住所
- 山口県萩市椿束北前小畑山口県漁協萩地方卸売市場(道の駅・萩しーまーと横)
- 交通
- JR山陰本線東萩駅から徒歩20分
- 料金
- しろ魚の即売=1000円(1袋)/
- 営業期間
- 3月第1日曜
- 営業時間
- 10:00~15:00
恵美須ヶ鼻造船所跡
ロシア・オランダの造船術を用いて、2隻の洋式軍艦を建造
安政3(1856)年に萩藩が設けた造船所。ひとつの造船所で、ロシア式の技術を用いた「丙辰丸」・オランダ式の技術を用いた「庚申丸」と2国の異なる技術を用いて西洋式帆船が造られた点でも大変貴重な遺構。平成27(2015)年に「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」として、他23件とともに世界遺産登録された。
萩駅から4221m
恵美須ヶ鼻造船所跡
- 住所
- 山口県萩市椿東5159-14
- 交通
- JR山陰本線東萩駅からまぁーるバス東回りで4分、萩反射炉下車、徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由


