大浦天主堂電停
大浦天主堂電停のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した大浦天主堂電停のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。旅のはじまりはJR長崎駅から「アミュプラザ 長崎」、人気ブランドとコラボ。おしゃれなカステラ「URBAN RESEARCH アミュプラザ長崎店」、創業当時の味を守るレモン風味のミルクセーキ「Cafe & Bar ウミノ」など情報満載。
大浦天主堂電停のおすすめスポット
211~220 件を表示 / 全 316 件
アミュプラザ 長崎
旅のはじまりはJR長崎駅から
映画館やホテルがある大型の駅ビル。1階から4階はショッピングフロア、5階はレストランフロア、6階から10階はJR九州ホテル長崎、4階は映画館のユナイテッド・シネマ。
大浦天主堂電停から1725m
アミュプラザ 長崎
- 住所
- 長崎県長崎市尾上町1-1
- 交通
- JR長崎駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- ショッピングゾーンは10:00~21:00(閉店)、レストランゾーンは11:00~22:15(閉店23:00、一部店舗により異なる)
URBAN RESEARCH アミュプラザ長崎店
人気ブランドとコラボ。おしゃれなカステラ
アミュプラザ長崎1階にあるファッションブランド。伝統的な地場産業や職人とともにオリジナル商品を開発する「JAPANMADEPROJECT」の第一弾として、長崎の染め物や陶器の職人とコラボしたアイテムがそろう。
大浦天主堂電停から1725m
Cafe & Bar ウミノ
創業当時の味を守るレモン風味のミルクセーキ
長崎のミルクセーキは、飲み物ではなく、スプーンですくって食べるフローズンデザート。今はなき、長崎の老舗喫茶店「喫茶ウミノ」の姉妹店で、創業当時のミルクセーキの味を守り続けている。レモン風味がウミノ流。
大浦天主堂電停から1727m
Cafe & Bar ウミノ
- 住所
- 長崎県長崎市尾上町1-1アミュプラザ長崎 5階
- 交通
- JR長崎駅からすぐ
- 料金
- ミルクセーキ=750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:15
長崎市総合観光案内所
駅構内の観光案内所
長崎駅構内の観光案内所。路面電車の「電車一日乗車券」や長崎ロープウェイの前売り券などを販売する。手荷物を宿泊先まで配送する「手ぶらで観光」のサービスの受け付けはここで。
大浦天主堂電停から1727m
松翁軒
上品な味も、レトロなパッケージもグッド
創業三百二十余年。伝統の製法を守り、卵割りから焼き上げまでの全工程を一人の職人が担う。看板商品の一つ「チョコラーテ」は、明治期に八代目が発案したもの。本店の2階にはカフェがあり、カステラはもちろん松翁軒の洋菓子や和菓子を食べることができる。
大浦天主堂電停から1729m
松翁軒
- 住所
- 長崎県長崎市魚の町3-19
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで4分、市役所下車すぐ
- 料金
- カステラ(0.3号)=648円/五三焼カステラ=1620円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉店)、2階のカフェ「セヴィリヤ」は11:00~17:00
セヴィリヤ
異国情緒あふれる雰囲気がステキな喫茶
創業300年を超えるカステラの老舗「松翁軒(しょうおうけん)」の2階にある喫茶。重厚な雰囲気の店内では、路面電車が走る長崎らしい風景を眺めながら、長崎みやげ定番のカステラが楽しめる。
大浦天主堂電停から1729m
セヴィリヤ
- 住所
- 長崎県長崎市魚の町3-19松翁軒 2階
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで4分、市役所下車すぐ
- 料金
- カステラセット=1045円/季節のカステラ=1375円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(1階は9:00~18:00)
料亭 一力
維新の志士たちが舌つづみ
長崎の料亭のなかでも屈指の老舗で、かつて維新の志士たちも訪れたといわれる。卓袱料理をはじめ、昼夜とも食事はすべて予約制。ランチは代表的な卓袱のメニューを三段重に詰めた姫重しっぽくがおすすめ。
大浦天主堂電停から1762m
料亭 一力
- 住所
- 長崎県長崎市諏訪町8-20
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで4分、市役所下車、徒歩5分
- 料金
- 卓袱料理(要予約)=10560円~(昼)・15840円~(夜)/姫重しっぽく(ランチ)=6050円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~13:30、17:00~19:30(要予約)
旭大橋
福山雅治さんゆかりの橋
JR長崎駅から稲佐山方面に延びる赤い橋。芸能人の福山雅治さんが高校時代に赤いバイクで旭大橋を走り、「旭大橋の赤い流星」と呼ばれていたというエピソードがある。
大浦天主堂電停から1772m

