新中川町電停
新中川町電停のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新中川町電停のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。猫好きにはたまらない「千寿庵 長崎屋」、見事な菓子芸術を堪能する「千寿庵長崎屋 有平糖見聞館」、60cmのブーツを履いて町を見渡す「龍馬のぶーつ像」など情報満載。
新中川町電停のおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 313 件
千寿庵 長崎屋
猫好きにはたまらない
長崎にいる猫のほとんどは、しっぽに特徴のある尾曲がり猫。その尾曲がり猫をモチーフにした創作菓子で、かわいらしい猫の表情とネーミングで話題。
新中川町電停から522m
千寿庵長崎屋 有平糖見聞館
見事な菓子芸術を堪能する
有平糖とは砂糖を加工して作った装飾菓子。その繊細な細工は美術工芸品のような出来映えだ。南蛮から伝えられたという有平糖の歴史やエピソード、製造工程、道具類を展示している。
新中川町電停から522m
千寿庵長崎屋 有平糖見聞館
- 住所
- 長崎県長崎市新大工町4-10
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで7分、新大工町下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30
龍馬のぶーつ像
60cmのブーツを履いて町を見渡す
亀山社中跡地に隣接する小さな展望スポット。袴にブーツを履いた龍馬の姿は有名だが、そのブーツをモチーフにした像が立つ。およそ60cmのサイズのブーツは銅製で、実際に両足を入れて記念撮影することができる。
新中川町電停から573m
龍馬のぶーつ像
- 住所
- 長崎県長崎市伊良林2丁目
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで7分、新大工町下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
長崎市亀山社中記念館
坂本龍馬が設立した日本初のカンパニー
慶応元(1865)年に坂本龍馬が結成した日本最初の商社「亀山社中」跡。当時の間取りを当時の姿により近い形で復元し、館内には龍馬ゆかりの品々を展示。龍馬がもたれかかって座ったという柱も再現している。
新中川町電停から574m
長崎市亀山社中記念館
- 住所
- 長崎県長崎市伊良林2丁目7-24
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで7分、新大工町下車、徒歩15分
- 料金
- 入館料=大人310円、高校生200円、小・中学生150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:45(閉館17:00)
いけ洲居酒屋 むつ五郎
7種のランチ御膳メニューが魅力
九州の各県を中心に仕入れた天然の地魚の活き造りが名物の居酒屋。長崎の郷土料理も充実している。ランチタイムの御膳メニューは7種あり、いずれも自店製明太子とロゴマーク付きの海苔が食べ放題。お得感があると評判がいい。
新中川町電停から576m
いけ洲居酒屋 むつ五郎
- 住所
- 長崎県長崎市八幡町9-8
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで6分、諏訪神社下車、徒歩3分
- 料金
- 昼膳=880円・1000円(茶碗蒸し付)/活きいか御膳=2800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~13:30(閉店14:00)、17:00~21:30(閉店22:00、12月31日は昼のみ)
阿弥陀橋
かつて橋際に囚人の往生を祈る阿弥陀堂が建てられていたという
昔、市中引きまわしの死刑囚が必ず渡らなければならなかった石橋。橋の名は、囚人たちが来世は極楽に生まれるようにと架設の翌年に橋際に阿弥陀堂が建てられたことに由来。
新中川町電停から597m
桃渓橋
架橋当時、河畔に桃の木があったことから名が付く
延宝7(1679)年の架橋当時、河畔に桃の木があったことから名が付く。唐船から降ろした荷を小舟でこのあたりまで運んできていた。橋の両脇に唐船安全祈願塔常夜燈が立つ。
新中川町電停から749m
風頭公園
高台のビュースポットで龍馬に出会う
高さ4.7mの坂本龍馬之像が立つ公園で、長崎港を望む。公園のそばには龍馬や桂小五郎を撮影した日本写真の祖、上野彦馬の墓、小説『龍馬がゆく』の一節を刻んだ司馬遼太郎文学碑が立つ。春になると周囲の桜がいっせいに開花し、花見客でにぎわう。
新中川町電停から855m



