豊後竹田駅
豊後竹田駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した豊後竹田駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。城下町が一望できる高台に建つ料理が評判の宿「竹田茶寮」、名曲『荒城の月』で知られる竹田に湧く温泉「竹田温泉」、城下町の名残を今にとどめる「殿町武家屋敷通り」など情報満載。
豊後竹田駅のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 36 件
竹田茶寮
城下町が一望できる高台に建つ料理が評判の宿
季節のコース料理や豆腐田楽が味わえる温泉宿。白味噌、ゴマ味噌、八丁味噌の豆腐田楽は、創業以来守り続けている人気の一品。エノハや頭料理の郷土料理もあり、食事ファンのリピーターも多い。
豊後竹田駅から827m
竹田茶寮
- 住所
- 大分県竹田市竹田2420
- 交通
- JR豊肥本線豊後竹田駅から徒歩15分
- 料金
- 1泊2食付=16350~20130円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト10:00
竹田温泉
名曲『荒城の月』で知られる竹田に湧く温泉
城下町竹田に湧く温泉。宿は、竹田市街が一望できる高台にある「竹田茶寮」のみ。湧水を利用した豆腐田楽を中心に、季節によって名物の頭料理やエノハ料理など郷土の味を堪能することができる。
豊後竹田駅から827m
殿町武家屋敷通り
城下町の名残を今にとどめる
殿町は、かつて中級武士たちが住んでいたところで、現在も武家屋敷が残り、城下町の名残を色濃くとどめている。一角には休憩所と案内所を兼ねた竹田創生館がある。
豊後竹田駅から882m
殿町武家屋敷通り
- 住所
- 大分県竹田市竹田殿町2062-1
- 交通
- JR豊肥本線豊後竹田駅から徒歩15分
- 料金
- 竹田創生館の入館料は無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由、竹田創生館は9:00~16:30(閉館)
キリシタン洞窟礼拝堂
キリシタン弾圧の歴史を見る
殿町武家屋敷通り裏手の山際に、岸壁をくりぬいてつくられた礼拝堂。幅、奥行きは3m、高さ3.5mほどで、外国人宣教師が布教の拠点にしたり、弾圧を逃れた信者が隠れたと伝わる。
豊後竹田駅から1014m
ウォールペインティングメロディーアートライン
メトロノームの時計台や大理石のピアノの彫刻がある観光道路
竹田市郊外から岡城跡へ続く岡城観光道路。市街地を見下ろすあたりに、廉太郎の楽譜の巨大レリーフが立つ。メトロノームをかたどった時計台や大理石のピアノの彫刻がある。
豊後竹田駅から1374m
ウォールペインティングメロディーアートライン
- 住所
- 大分県竹田市竹田
- 交通
- JR豊肥本線豊後竹田駅からタクシーで5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
岡城桜まつり
2000本の桜が咲き誇る
『荒城の月』のイメージとして知られる、岡城阯で行われる祭り。ソメイヨシノやヤマザクラなど約2000本の桜が咲き乱れ、豊後竹田駅から岡城阯まで雅な大名行列が行われる。
豊後竹田駅から1987m
岡城桜まつり
- 住所
- 大分県竹田市岡城阯~豊後竹田駅前
- 交通
- JR豊肥本線豊後竹田駅からタクシーで5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 4月第1日曜
- 営業時間
- 大名行列は11:10~、他イベントにより異なる、詳細は要問合せ
岡城跡のサクラ
800年の歴史を持つ城の石垣を満開の桜が彩る
難攻不落の城として有名だった岡城は、瀧廉太郎作曲『荒城の月』の舞台といわれている。「さくら名所100選」の一つで、約500本の桜が一斉に開花し、残された石垣を華やかに彩る。
豊後竹田駅から1987m
岡城跡のサクラ
- 住所
- 大分県竹田市竹田2761
- 交通
- JR豊肥本線豊後竹田駅からタクシーで5分
- 料金
- 高校生以上300円、小・中学生150円 (20名以上の団体は高校生以上200円、小・中学生100円)
- 営業期間
- 4月上旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(最終入場)
岡城跡
『荒城の月』が生まれた古城
別名「臥牛城」。標高325mの地にあり、谷底との高低差は約100m、島津軍を退けた堅城として有名。文治元(1185)年に緒方三郎惟栄が築城。明治の廃城まで威容を誇った。名曲『荒城の月』のモチーフといわれている。
豊後竹田駅から1987m
岡城跡
- 住所
- 大分県竹田市竹田2761
- 交通
- JR豊肥本線豊後竹田駅からタクシーで5分
- 料金
- 高校生以上300円、小・中学生150円 (20名以上の団体は高校生以上200円、小・中学生100円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(最終入場)
岡城跡の紅葉
瀧廉太郎のゆかりの地に赤いモミジが舞い落ちる
国指定史跡であり、別名「臥牛城」。標高325m、谷底との高低差は約100m、島津軍を退けた堅城として有名だ。文治元(1185)年に築城され、明治維新後に廃城となる。瀧廉太郎の『荒城の月』のモチーフとなった場所でもあり、随所で真っ赤なモミジやカエデが観賞できる。
豊後竹田駅から1987m
岡城跡の紅葉
- 住所
- 大分県竹田市竹田2761
- 交通
- JR豊肥本線豊後竹田駅からタクシーで5分
- 料金
- 高校生以上300円、小・中学生150円 (20名以上の団体は高校生以上200円、小・中学生100円)
- 営業期間
- 11月上旬~下旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(最終入場)

