早稲田駅
早稲田駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した早稲田駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「都庁第一本庁舎32階職員食堂」、肉×うにの最強メニューで話題「焼肉ホルモン 青一」、リピートしたくなる人気店「Aminima」など情報満載。
早稲田駅のおすすめスポット
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都庁第一本庁舎32階職員食堂
早稲田駅から3821m
焼肉ホルモン 青一
肉×うにの最強メニューで話題
炭火で楽しめる焼肉店。肉はA5ランクの黒毛和牛のみを厳選し、肉職人がていねいに切り分ける。ブランド米「ミルキークイーン」を土鍋で炊いた、自慢のご飯とともに味わいたい。
早稲田駅から3821m
焼肉ホルモン 青一
- 住所
- 東京都港区南青山1丁目3-6
- 交通
- 地下鉄青山一丁目駅から徒歩3分
- 料金
- 田村牛ローストビーフうに重=2700円/和牛5種盛り=3780円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:40(閉店23:30)、日曜、祝日は16:00~21:40(閉店22:30)
ダイワロイネットホテル西新宿 PREMIER
早稲田駅から3838m
新宿ワシントンホテル 本館
東京都庁に隣接した立地で観光・ビジネスに好アクセス
東京都庁の隣という立地で、買物・観光・グルメとさまざまなスポットへのアクセスが良好。豊富な客室タイプと充実した館内施設で、新宿を拠点としたビジネス、観光に便利だ。
早稲田駅から3839m
新宿ワシントンホテル 本館
- 住所
- 東京都新宿区西新宿3丁目2-9
- 交通
- JR新宿駅から徒歩8分
- 料金
- シングル=16400円/ツイン=23960~28280円/ダブル=28280円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00
巣鴨庚申堂(猿田彦大神)
江戸時代は中山道の休憩所としてにぎわった
明暦3(1657)年に建立。江戸時代の民間信仰である「庚申様」をあがめるため、土を小高く盛って造った石塚。現在は猿田彦大神が祀られ、60日ごとの庚申の日に祭礼、毎年春には大祭が行われる。祭礼日に境内にて木札、紙札、懐中札を有料で頒布している。奉納すると供物、赤飯、御神塩がもらえる。
早稲田駅から3839m
巣鴨庚申堂(猿田彦大神)
- 住所
- 東京都豊島区巣鴨4丁目35-1
- 交通
- 都電荒川線庚申塚駅からすぐ
- 料金
- 木札=3000円/紙札=200円/懐中札=200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由、社務所は10:00~15:00(閉所)
マンハッタンテーブル
早起きしたくなる朝ごはん
新宿ワシントンホテルの25階にあるレストラン。最上階から高層ビル群を望みながらバラエティ豊かな和洋食ビュッフェが楽しめる。
早稲田駅から3839m
マンハッタンテーブル
- 住所
- 東京都新宿区西新宿3丁目2-9新宿ワシントンホテル 本館25階
- 交通
- JR新宿駅から徒歩8分
- 料金
- 朝食(和洋ビュッフェ形式)=大人3300円、小人(7~12歳)1650円、幼児(3歳~)880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:30~10:00(閉店10:30)
釣船茶屋 ざうお 新宿店
自分で釣って食べられる居酒屋
新宿のオフィス街にある釣船茶屋。釣り上げた魚をすぐに調理してくれるので、新鮮この上ない料理が味わえる。店内を見渡せる船の席やガラス越しに魚が見られる個室席を用意。
早稲田駅から3839m
釣船茶屋 ざうお 新宿店
- 住所
- 東京都新宿区西新宿3丁目2-9ワシントンホテル 1階
- 交通
- JR新宿駅から徒歩8分
- 料金
- 大きな鯛の活造り=3888円/ヒラメの活造り=4536円/アジの活造り=950円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店14:30)、17:00~22:00(閉店23:00)、土・日曜、祝日は11:30~22:00(閉店23:00)
赤坂とゝや魚新
老舗の魚屋が提供する旬魚のランチ定食
赤坂の料亭に仕出しをしていた魚屋が前身。それだけに厳選素材の持ち味を生かした料理には自信がある。品格のある内装の店内にはテーブル席のほかに赤松のカウンター席や座敷がある。
早稲田駅から3841m
赤坂とゝや魚新
- 住所
- 東京都港区赤坂5丁目1-34クウォーターハウスビル 1階
- 交通
- 地下鉄赤坂駅から徒歩3分
- 料金
- 焼魚定食(昼)=1944円/炭篭弁当(昼)=2700円/菊コース(昼)=5400円/おまかせコース(夜)=10800~16200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店15:00)、17:30~21:30(閉店23:00)
宮沢賢治旧居跡
宮沢賢治が創作活動に励んだ長屋の跡地
賢治が大正10(1921)年に上京後、住んだ二軒長屋跡。案内板右手の建物2階に住んでいた。赤門前の印刷所で働きながら、布教と創作に励んだ。建物は平成2(1990)年に取り壊された。
早稲田駅から3863m
