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ロープウェイ山頂

ロープウェイ山頂のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選したロープウェイ山頂のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「こん堂」、エレガントなシティホテル「函館国際ホテル」、「ハセガワストアとセイコーマート 函館ベイ店」など情報満載。

ロープウェイ山頂のおすすめスポット

221~230 件を表示 / 全 369 件

こん堂

ロープウェイ山頂から2223m

こん堂

住所
北海道函館市大手町3-8

函館国際ホテル

エレガントなシティホテル

歴史ある街・函館の中心にあり、港を望むウォーターフロント、JR函館駅や朝市、函館山や教会群のある西地区など観光スポットにも近い。

ロープウェイ山頂から2244m

函館国際ホテルの画像 1枚目
函館国際ホテルの画像 2枚目

函館国際ホテル

住所
北海道函館市大手町5-10
交通
JR函館本線函館駅から徒歩7分
料金
シングル=17500円~/ツイン=28000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

センチュリーマリーナ函館

日常を離れひとときのプライベート・クルージングへ

函館山やベイエリアを一望できる天空露天風呂。3つの炭火レストランで成吉思汗や炉端焼きのディナーが楽しめる。

ロープウェイ山頂から2382m

センチュリーマリーナ函館の画像 1枚目
センチュリーマリーナ函館の画像 2枚目

センチュリーマリーナ函館

住所
北海道函館市大手町22-13
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
1泊朝食付=14000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

函館市青函連絡船記念館摩周丸

青函連絡船を利用した資料館

昭和を彩った青函連絡船の中で、昭和63(1988)年の最終日まで運航していたうちの一隻が「摩周丸」。この摩周丸を産業遺産として保存し、資料館として公開。実際に海に浮かんでおり、館内では操舵室、無線通信室が当時のままの形で見学できる。3階のサロンは海を望むことのできる景観スポットとしても注目を集めている。また4階には、当時の青函連絡船の船旅を彷彿とさせる、座敷席も復元されている。

ロープウェイ山頂から2419m

函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 1枚目
函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 2枚目

函館市青函連絡船記念館摩周丸

住所
北海道函館市若松町12番地先
交通
JR函館本線函館駅から徒歩4分
料金
大人500円、小・中・高校生250円 (障がい者手帳持参で本人とその介護者入館料無料、市内在住の65歳以上は函館市発行のカード持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館18:00、11~翌3月は9:00~16:00<閉館17:00>)

立待岬

函館山の南東に位置。津軽海峡の断崖上に展望台がある

立待(たちまち)とはアイヌ語で「岩上で魚を待ち捕獲する所」の意味。岬に立つと、太平洋や津軽の山並みが広がる。徳川幕府が北方警備のために台場を築いた場所。

ロープウェイ山頂から2421m

立待岬の画像 1枚目
立待岬の画像 2枚目

立待岬

住所
北海道函館市函館山
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(20:00~翌6:00、12~翌3月は車両通行止)