トップ > 全国 > 九州・沖縄 > 阿蘇・熊本・大分 > 別府・由布院 > 別府 > 別府・観海寺温泉

トップ > 全国 > 九州・沖縄 > 阿蘇・熊本・大分 > 別府・由布院 > 別府 > 鉄輪・明礬温泉

トップ > 全国 > 九州・沖縄 > 阿蘇・熊本・大分 > 大分・竹田・臼杵 > 大分・佐賀関 > 大分市街

とり天

サクサクジューシーな鶏の天ぷら

鶏肉に天ぷらの衣をつけて揚げた料理で、大分や別府の定食屋や居酒屋では必ずといっていいほどメニューにのる。ポン酢やカラシ、塩、チリソース、天つゆなどをつけて食べる。

とり天

グリルみつば(グリルミツバ)

老舗洋食屋で味わうフワフワのとり天

創業昭和28(1953)年から看板メニューのとり天は、注文をうけてから衣を付け、ふんわり揚げている。カボスを搾ると風味が増し、ソースの味わいを引き立たせる。ほかに洋食メニューも豊富。

グリルみつば

グリルみつば

住所
大分県別府市北浜1丁目4-31
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩8分
料金
とり天=1230円/豊後牛の鉄板焼き(ロース、100g)=4800円/とんかつ=1280円/

みなみ丸 合歓(ミナミマルネム)

一本釣りした関アジ、関サバが人気

漁師でもある店主が、その日に釣ってきた魚を、リーズナブルな値段で楽しませてくれる。とくに一本釣りした関アジ、関サバの人気が高く、活け造りや棒ずしなどで味わえる。

みなみ丸 合歓

みなみ丸 合歓

住所
大分県別府市北浜1丁目11-20
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩7分
料金
とり天=1100円/関サバ活造り=4400円/アラのみそ汁=440円/ニラ万十=870円/

明礬 湯の里 展望・喫茶レストラン(ミョウバンユノサトテンボウキッサレストラン)

だんご汁など郷土料理が味わえる

明礬温泉の湯けむり風景を眺めながら郷土料理が味わえる食事処。だんご汁には手延べ団子と、カボチャ、大根、白菜など地元の野菜10種ほどの具がたっぷり入り、ボリュームがある。

明礬 湯の里 展望・喫茶レストラン

明礬 湯の里 展望・喫茶レストラン

住所
大分県別府市明礬6組
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス立命館アジア太平洋大学行きで30分、地蔵湯前下車すぐ
料金
だんご汁(単品)=750円/だんご汁定食=1200円/とり天(単品)=700円/とり天定食=1200円/やせうま(単品)=500円/

居酒屋 こいのぼり(イザカヤコイノボリ)

繊細にさばかれた城下カレイの刺身

店内に生け簀を持ち、魚介料理が充実する居酒屋。ほんのり甘い城下カレイの刺身は、地元産の醤油とカボスで作る自家製のポン酢でいただく。刺身のあとは骨の唐揚げを味わうことができる。

居酒屋 こいのぼり

居酒屋 こいのぼり

住所
大分県別府市駅前町5-10みのやビル 1階
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩3分
料金
城下カレイ活造り(2・3人前、完全予約制)=10000円前後/関あじ=2300円~/関さば=2500円~/大分とり天=680円/城下カレイの活造り=時価(8000円前後)/だんご汁=780円/赤どり炭火焼き=1180円/

大納言(ダイナゴン)

手打ちの麺が入っただんご汁は、あっさり味で具だくさん

お好み焼きや焼きそばなど大衆的な料理がそろう。店主が手打ちで作る麺が入っただんご汁は、特産のカボスを添えたあっさりとした味。白菜やゴボウなど具だくさんだ。

大納言

大納言

住所
大分県大分市府内町2丁目2-1名店ビル 1階
交通
JR大分駅から徒歩10分
料金
だんご汁=600円(単品)/とり天定食=700円/肉・玉子入りお好み焼き=650円~/

キッチン丸山(キッチンマルヤマ)

自家製タレが決め手のとり天

大分県産のモモ肉を使ったとり天はニンニク、ショウガ、醤油などを調合した自店製タレに漬け込んだ下味が隠し味。100円の追加料金でご飯と味噌汁が付く。

キッチン丸山

キッチン丸山

住所
大分県大分市顕徳町1丁目6-15
交通
JR大分駅から徒歩10分
料金
とり天=580円/チキンガーリック焼=650円/チキン南蛮=700円/

ろばた 仁(ロバタジン)

郷土料理に合う地酒も充実

連日地元客でにぎわう居酒屋。豊後牛やとり天、りゅうきゅうなど大分の名物がそろい、なかでも豊後山香牛のロース焼がおすすめ。大分県産の焼酎や日本酒も豊富。

ろばた 仁

ろばた 仁

住所
大分県別府市北浜1丁目15-7
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩7分
料金
豊後山香牛ロース焼き=1620円/串焼きセット=626円/とり天=518円/日出ポークスペアリブ炭火焼き=594円/

レストラン 東洋軒(レストラン トウヨウケン)

“別府とり天発祥”の老舗レストラン

大正15(1926)年創業の店。オリジナルの醤油とニンニクで下味をつけたとり天が名物で、外はカリッ、中はふっくらとした食感が楽しめる。カボスを搾り、酢醤油と辛子を付けて召し上がれ。

レストラン 東洋軒

レストラン 東洋軒

住所
大分県別府市大分県別府市石垣東7丁目8-22
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで10分、船小路下車、徒歩7分
料金
本家とり天定食=1750円/本家とり店単品=1100円/とり天お持ち帰り(約220g)=900円/八宝菜&酢豚セット=2002円/お子さまランチ=693円/

Restaurant&Bar Tatamiser(レストランアンドバータタミゼ)

フレンチと和をベースにした創作料理を味わう

フレンチと和をベースにした創作料理がメインの店。小人数から大人数まで、それぞれに対応したイベントや会食を受け付けている。

Restaurant&Bar Tatamiser

住所
大分県別府市元町5-26エクシーズマンション 1階
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩7分
料金
シェフのおすすめランチ=2100円/本日のお魚またはお肉料理=1600円/ディナーコース=3200~6200円/

和音(ワオン)

天ぷらの薄い衣で包まれた真っ白なとり天が美味

関アジ、関サバから旬の豊後水道の幸まで味わえる和食処。低温でじっくりと揚げたとり天は、さっくりとした薄い衣の中に肉汁あふれる鶏肉が包まれている。とり天定食はご飯、汁物、小鉢などが付く。

和音

和音

住所
大分県別府市汐見町7-26
交通
JR日豊本線別府駅から大分交通交通センター経由APU行きバスで12分、春木川下車、徒歩6分
料金
とり天定食=1060円(ランチ)・1400円/煮魚定食=1880円/刺身定食=1990円/関さば刺身=2600円/関サバ・アジ刺身合わせ=3400円/

レストラン リボン(レストランリボン)

やさしい口あたりでふんわり食感

開業当時から常連客が多い洋食屋。ももと手羽肉を使ったとり天が約15切れものる定食はボリューム満点。鶏肉を包む厚めの衣はふんわりとした食感で、ショウガ入りの自店製タレが食欲をそそる。

レストラン リボン

レストラン リボン

住所
大分県別府市石垣西2丁目1-35
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス南石垣方面行きで10分、南石垣下車、徒歩3分
料金
とり天定食=1060円/しょうが焼き定食=1230円/チーズハンバーグ=880円/あんかけやきそば=750円/チキン南蛮セット=1130円/

とり天職人 わたる(トリテンショクニンワタル)

たっぷりの肉汁が印象に残る

塩味のとり天を、寝かせた自家製酢醤油に辛子を添えて食べる。昭和21(1946)年創業の初代の味を、三代目店主が守り続け今に伝えている。ランチタイムの一番人気は元祖昭和とり天。ほかにもカレーや牛サーロインステーキもボリュームがあり人気。

とり天職人 わたる

住所
大分県別府市北浜1丁目1-10
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩5分
料金
別府発祥元祖昭和とり天=900円/スモークベーコン=850円/ハムソーセージ盛り合せ(2人前)=2800円/牛サーロインステーキ=1480円(150g)/

○ふく(マルフク)

漬けダレいらずの味わい深さ

タクシーの運転手や地元の人が通う名店。とり天に使うもも肉は、秘伝のタレに6時間漬け込むこだわりよう。衣はカリカリ、なかはプリプリした食感だ。大分名物の関サバやりゅうきゅうなども味わえる。

○ふく

○ふく

住所
大分県別府市駅前本町3-7
交通
JR日豊本線別府駅からすぐ
料金
とり天定食=950円/関さば刺=1080円/関あじ刺=1080円/琉球定食=1080円/刺身定食=1080円/

条件検索

エリア・ジャンルを指定してください