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宮島のアナゴ

ふっくらとしたアナゴの旨みに舌鼓

宮島の新鮮なアナゴは煮ても焼いても楽しめる地元の代表食材。ふっくらとした柔らかな身は豊かな味わい。新鮮なアナゴと特選のタレで作ったアナゴ飯がおすすめ。

宮島のアナゴ

ふじたや(フジタヤ)

天然穴子のあなごめし

看板メニューのあなごめしは明治から続く伝統の味。身が締まったアナゴに甘辛いタレを塗って焼き、アツアツご飯の上にぎっしり並べている。香ばしい香りが食欲をそそる。

ふじたや

ふじたや

住所
広島県廿日市市宮島町125-2
交通
宮島桟橋から徒歩15分
料金
あなごめし=2300円/あなごの肝=700円/あなごの南蛮漬=700円/

うえの(ウエノ)

職人技が光るふっくら穴子と秘伝のタレがベストマッチ

100年以上の歴史を持つ老舗。穴子の頭と骨からとっただしで炊くご飯とふっくらと焼き上げた穴子、伝統の味を守る甘辛い秘伝のタレがお重の中で絶妙なハーモニーを奏でる。この店発祥のあなご弁当は宮島散策にうってつけ。

うえの

うえの

住所
広島県廿日市市宮島口1丁目5-11
交通
JR山陽本線宮島口駅からすぐ
料金
あなごめし(赤だし付き)=2250円/あなご白焼き=1300円/かば焼き=1300円/あなごめし弁当=2160円/

いな忠(イナチュウ)

じっくり手焼きしたアナゴが香ばしい

宮島で初めて持ち帰り用のあなごめし弁当を販売した店。毎日店頭で焼くアナゴとアナゴのだしで炊いたご飯がよく合う。焼きガキやカキフライなど、カキの一品料理も人気。

いな忠

いな忠

住所
広島県廿日市市宮島町507-2
交通
宮島桟橋から徒歩7分
料金
かきフライ=1500円/焼きがき(4個)=1300円/あなごめし=2000円/

焼がきのはやし(ヤキガキノハヤシ)

一年中、安心して生ガキが楽しめる。多彩なカキ料理も魅力

創業70余年。使用するカキはオリジナルの地御前産3年物。ふっくらとして濃厚なカキを味わえる。カキやアナゴ以外の料理もあり、多彩なメニューを取り揃えている。

焼がきのはやし

焼がきのはやし

住所
広島県廿日市市宮島町505-1
交通
宮島桟橋から徒歩7分
料金
焼がき(3個入)=1200円/あなごめし=2100円/生がき=1400円/かきめし=1100円/

あなごめし 花菱(アナゴメシハナビシ)

主役を引き立てるご飯がおいしさのカギ

国産天然アナゴを使うアナゴ専門店。秘伝のタレで焼いたアナゴを使い、県産の米をダシで炊きあげる伝統的な調理法を用いる。1日20食限定の鯛めしや宮島産のかきめしも味わい深い。

あなごめし 花菱

あなごめし 花菱

住所
広島県廿日市市宮島町856
交通
宮島桟橋から徒歩5分
料金
国産天然あなごのあなごめし=2200円/宮島産かきめし=2200円/鯛めし(20食限定)=2800円/あなごめし弁当(持ち帰り用)=1750~2050円/

宮島サービスエリア(上り)(ミヤジマサービスエリア)

四季の花々が楽しめるミニ広場がある

広い敷地内には、四季折々の花々が楽しめる花壇などがあり、のんびり過ごせば旅の疲れも癒される。

宮島サービスエリア(上り)

宮島サービスエリア(上り)

住所
広島県廿日市市上平良広池76
交通
広島岩国道路大野ICから五日市IC方面へ車で9km
料金
宮島めぐり=1450円/貝汁定食(レストラン)=1200円/穴子丼(レストラン)=1300円/宮島弥山焼き(レストラン)=1600円/

山代屋(ヤマシロヤ)

穴子の旨みを生かす仕込みにこだわりあり

宝物館の隣にある食事処。2種類の醤油と氷糖蜜、ワインビネガーなどで作った、こだわりのタレで仕上げる穴子飯が人気。旬の時期には焼きガキも販売。

山代屋

山代屋

住所
広島県廿日市市宮島町102
交通
宮島桟橋から徒歩15分
料金
穴子飯=1900円/

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