水戸南インターチェンジ
水戸南インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した水戸南インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。地上100mからの展望スポット「茨城県庁展望ロビー」、天気のいい日には展望フロアから富士山を見ることができる「PANDA MARKET」、「水戸三の丸ホテル」など情報満載。
水戸南インターチェンジのおすすめスポット
31~40 件を表示 / 全 42 件
茨城県庁展望ロビー
地上100mからの展望スポット
茨城県庁舎25階ロビーは人気の展望スポットで、地上約100mからの眺めは最高。晴れた日には関東平野を一望でき、筑波山や遠く太平洋まで見渡せる。
水戸南インターチェンジから4628m
茨城県庁展望ロビー
- 住所
- 茨城県水戸市笠原町978-6
- 交通
- JR水戸駅から県庁シャトルバスで20分、終点下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~22:00(閉館)、土・日曜、祝日は10:00~
PANDA MARKET
天気のいい日には展望フロアから富士山を見ることができる
茨城県庁の中にあり、茨城県産の具材と自家製パンを使用したサンドイッチやスイーツを提供している。食事に合うサイフォンコーヒーもおすすめ。
水戸南インターチェンジから4636m
PANDA MARKET
- 住所
- 茨城県水戸市笠原町978-6茨城県庁 25階
- 交通
- JR水戸駅からタクシーで25分
- 料金
- 奥久慈たまごのぷりん=400円/笠間栗のモンブラン(10~12月)=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00、土・日曜、祝日は~17:00
JR東日本ホテルメッツ 水戸
客室はゆったりサイズのベッド使用で快適。朝食は洋食バイキング
ゆったりサイズのベッド、デスクなど客室のグレードが高い都市型ホテル。宿泊料金にバイキングスタイルの朝食(洋食)が含まれている。
水戸南インターチェンジから4669m
JR東日本ホテルメッツ 水戸
- 住所
- 茨城県水戸市宮町1丁目1-1
- 交通
- JR水戸駅からすぐ
- 料金
- シングル=14000円~/ツイン=24000円~/ダブル=22000円~/ (各種プランあり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
環翠
水戸の納豆をいかした料理が自慢の店
水戸の名物、納豆を使ったオリジナリティあふれる料理が自慢の小料理屋。おすすめは納豆天ぷら、唐揚げ納豆、納豆の酢の物、納豆チャーハンなど。
水戸南インターチェンジから4736m
環翠
- 住所
- 茨城県水戸市宮町2丁目1-18
- 交通
- JR水戸駅から徒歩3分
- 料金
- 納豆の酢の物=540円/唐揚げ納豆=486円/納豆チャーハン=864円/近海の刺身、焼き魚、煮魚=時価/あんこうコース(冬期のみ)=8500円~/ふくコース(冬期のみ)=10000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~21:30(閉店22:00)
茨城県近代美術館
千波湖畔にたたずむ美術館
水戸市出身の画家、中村彝のアトリエが新築復元してあるほか、横山大観、小川芋銭など郷土画家の作品やルノワールなどの西洋美術作品も収蔵する。
水戸南インターチェンジから4744m
喰処 飲処 てんまさ
バリエーション豊かな納豆料理
水戸駅前のリーズナブルに郷土料理が食べられる店。納豆を使った料理が並ぶ「納豆御膳」や納豆、オクラ、ヤマイモなどをごはんにのせた「ねばり丼」などがおすすめ。
水戸南インターチェンジから4774m
喰処 飲処 てんまさ
- 住所
- 茨城県水戸市宮町2丁目2-31三友ビル B1階
- 交通
- JR水戸駅から徒歩3分
- 料金
- ねばり丼=1080円/あんこうなべ=2160円/あんこうコース(7品)=4104円/納豆御前=1620円/近海魚刺身=410円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:30(閉店22:30)
ホテルルートイン水戸県庁前
観光にもビジネスにも便利な設備がそろう
茨城県庁の北側に位置。全客室とロビーにWi-Fiスポットを導入している。大浴場もあり、ゆったりと旅の疲れを癒せる。朝食バイキングは種類豊富で、水戸名物の納豆料理も楽しめる。
水戸南インターチェンジから4832m
ホテルルートイン水戸県庁前
- 住所
- 茨城県水戸市千波町1953-1
- 交通
- JR水戸駅から関東鉄道県庁方面行きバスで13分、国土交通省前下車、徒歩3分
- 料金
- シングル=6500円~/ツイン=11800円~/ダブル=10800円~/パソコンの貸し出し=有料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
東照宮
朱塗りの社殿がまぶしい
元和7(1621)年に水戸藩初代藩主の徳川頼房(よりふさ)が家康を祀るために建立。戦災で昭和20(1945)年に焼失したが、同37(1962)年に現在の社殿が復元。
水戸南インターチェンジから4855m


