川越インターチェンジ
川越インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
川越インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。昭和11(1936)年川越初のデパートとして誕生「旧山吉デパート」、近代日本画の橋本雅邦の作品と重厚な蔵「山崎美術館」、昭和2(1927)年建造の洋館「川越商工会議所」など情報満載。
川越インターチェンジのおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 38 件
旧山吉デパート
昭和11(1936)年川越初のデパートとして誕生
川越初のデパートとして誕生。ルネッサンス様式の外観で、当時はエレベーターもあった。現在は施主の子孫が保刈歯科医院を営む。
川越インターチェンジから3775m
山崎美術館
近代日本画の橋本雅邦の作品と重厚な蔵
明治期、日本画革新の先覚者だった橋本雅邦の作品を主体に、山崎家に代々伝わる美術品・菓子木型などの資料を公開。井戸のある休憩所では茶菓子のもてなしもある。
川越インターチェンジから3784m
山崎美術館
- 住所
- 埼玉県川越市仲町4-13
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から徒歩10分
- 料金
- 大人500円、高・大学生350円、小・中学生200円 (10名以上は団体割引あり、障がい者は大人250円、高・大学生200円、小・中学生100円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
椿の蔵
お買い物だけでなく足湯カフェも
足湯喫茶「椿や」では、足湯に浸かりながら河越抹茶ラテなどのドリンクを楽しむことができる。和雑貨ショップ「倭物やカヤ」、「岩座」なども併設。
川越インターチェンジから3846m
椿の蔵
- 住所
- 埼玉県川越市幸町3-2
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から徒歩16分
- 料金
- レトロマルチがま オリヅル=1650円/携帯ケース=2200円/お面=880円/注染てぬぐい=1320円~/天然石ブレスレット=3000円~/足袋くつ下=660円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00、土・日曜、祝日は~19:00
埼玉りそな銀行 川越支店蔵の街出張所
ルネッサンス様式の目を引く洋館
第八十五銀行本店として大正7(1918)年に建てられた。蔵造りの伝統的な町に近代的なあゆみを示す象徴として、平成8年、国の登録有形文化財に指定。
川越インターチェンジから3905m
埼玉りそな銀行 川越支店蔵の街出張所
- 住所
- 埼玉県川越市幸町4-1
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、一番街下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
りそな コエドテラス
ルネサンス様式の洋館が複合施設に
大正7(1918)年、第八十五銀行本店本館として建築。平成8(1996)年に登録有形文化財となった「埼玉りそな銀行 旧川越支店」をリニューアルした複合施設「りそな コエドテラス」。1階の「ECCOLA」では埼玉グルメを購入でき、イートインスペースも。2階のテラス席で街並みを望みながら購入したグルメを味わうのもおすすめ。
川越インターチェンジから3906m
りそな コエドテラス
- 住所
- 埼玉県川越市幸町4-1
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、一番街下車すぐ
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00、施設により異なる
仙波東照宮
歴史を感じさせる建造物
喜多院の南側に位置し、元和3(1617)年、家康公の遺骸が日光へ運ばれる途中の4日間、法要のために建立されたという、徳川家に縁が深い神社。現在は日本三大東照宮のひとつとして数えられる。本殿、唐門、拝殿などからなる建物はいずれも重要文化財。
川越インターチェンジから3934m
中院
境内は桜やツツジの季節が美しい
天長7(830)年、慈覚大師が開基。境内は桜やツツジの季節が美しい。河越茶、狭山茶の発祥の地でもあり、開山の時、京都より持ち込んだ茶の実を境内で栽培したのが起源だという。
川越インターチェンジから3941m



