一ツ橋出入口
一ツ橋出入口周辺のおすすめグルメスポット
一ツ橋出入口のおすすめのグルメスポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。100年以上変わらぬたい焼「浪花家本店」、人気店のパンを使った厚切りサンドイッチが味わえる「FEBRUARY CAFE」、江戸の味を今に伝える鍋料理「駒形どぜう」など情報満載。
一ツ橋出入口のおすすめスポット
721~730 件を表示 / 全 838 件
浪花家本店
100年以上変わらぬたい焼
明治42(1909)年創業。北海道産の小豆で作った手練りの餡をたっぷり入れ、昔ながらの焼き型を使用してていねいに焼く。これぞたい焼の王道ともいうべき一品だ。
一ツ橋出入口から4452m
浪花家本店
- 住所
- 東京都墨田区亀沢1丁目24-2
- 交通
- 地下鉄両国駅からすぐ
- 料金
- たいやき=150円(1個)/焼きそば=450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:30(閉店)、土曜、祝日は~16:00(閉店)
FEBRUARY CAFE
人気店のパンを使った厚切りサンドイッチが味わえる
クセのない飲み口のスペシャリティコーヒーが評判のカフェ。人気店「パンのペリカン」のパンを使ったサンドイッチとともに味わいたい。
一ツ橋出入口から4460m
FEBRUARY CAFE
- 住所
- 東京都台東区駒形1丁目9-8
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- サンドイッチランチ ドリンクセット=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:30
駒形どぜう
江戸の味を今に伝える鍋料理
江戸時代から変わらぬ調理方法の、どじょう料理専門店。「どぜうなべ」は独自の下ごしらえをして浅い鉄鍋で煮込む。創業時の建物を再現した商家造りの外観や、広々とした座敷も魅力。
一ツ橋出入口から4470m
どぜう飯田屋
秘伝のタレを守り続ける下町にたたずむ老舗
天然と養殖のどじょうを使用。どじょう本来の味を楽しむのなら、どぜう鍋がおすすめ。浅草ならではの下町情緒が漂う入れ込み座敷でつつく、熱々のどぜう鍋は絶品。
一ツ橋出入口から4477m
江戸蕎麦ほそ川
自家製粉のそば粉を使ったそば
つなぎを一切使用しない十割そばは、そば本来の旨みを存分に味わえる。絶妙のタイミングで茹で上げ、喉ごしも抜群だ。そば粉を使ったオリジナルデザートもおすすめ。
一ツ橋出入口から4487m
江戸蕎麦ほそ川
- 住所
- 東京都墨田区亀沢1丁目6-5
- 交通
- 地下鉄両国駅からすぐ
- 料金
- 十割そばのせいろ=1080円/穴子天せいろ=2650円/穴子天ぷら=1600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:45~14:15(閉店14:30)、17:30~20:00(閉店20:30)
浅草 いづ美
自慢は秘伝の製法で炊き上げた豆
特筆すべきは、皮までふっくら炊き上げたえんどう豆。ぜひ、そのやわらかさを実感して。クリームあんみつには、あんみつの甘さに合うアイスを厳選してトッピングしている。
一ツ橋出入口から4488m
浅草 いづ美
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目8-6
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- クリームあんみつ=1000円/ワインあんみつ=1000円/抹茶アイス=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~17:30(閉店18:00)
シナボン/シアトルズベストコーヒー六本木店
最高のシナモンロールを味わう
シアトルで生まれたシナモンロールの人気店。しっとり、もちもちした食感はやみつきになる。テイクアウトはもちろん、焼きたてをその場で味わうのもおすすめ。
一ツ橋出入口から4509m
シナボン/シアトルズベストコーヒー六本木店
- 住所
- 東京都港区六本木6丁目5-18六本木センタービル
- 交通
- 地下鉄六本木駅からすぐ
- 料金
- シナボンクラシックロール=450円/ミニチョコボン=330円/キャラメルピーカンボン=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~20:00(閉店)、土・日曜は9:00~
Little Darling Coffee Roasters
南青山のオアシスでコーヒーを
広い倉庫をリノベーションしたコーヒーロースターカフェ。目の前には芝生の広場が広がり、テイクアウトしたコーヒーを飲む人や、シートを敷いてくつろぐファミリーのほっこりする姿も。まるで海外のようなロケーションに、束の間、都心にいることを忘れてしまいそう。
一ツ橋出入口から4509m
Little Darling Coffee Roasters
- 住所
- 東京都港区南青山1丁目12-32SHARE GREEN MINAMI AOYAMA内
- 交通
- 地下鉄乃木坂駅から徒歩4分
オリエント・カフェ
シーボルトゆかりの庭をながめつつランチ
東洋文庫と小岩井農場が共同プロデュースするカフェレストラン。シーボルトゆかりの植物が植えられた庭園を眺めながらの食事を楽しめる。本形のお重を使った文庫ランチは必食。
一ツ橋出入口から4509m
