霞が関出入口
霞が関出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した霞が関出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。交通の便がよいビジネスホテル「アパホテル<神田神保町駅東>」、「ホテル京阪 東京四谷」、美しい美術系書籍がずらり「源喜堂書店」など情報満載。
霞が関出入口のおすすめスポット
1,451~1,460 件を表示 / 全 2,736 件
アパホテル<神田神保町駅東>
交通の便がよいビジネスホテル
靖国通り沿いにあり、東京メトロ、都営地下鉄、JRの6駅8路線が利用できるのでビジネスにも観光にも便利なホテル。客室は全187室で、全室40型以上大型液晶テレビを完備する。
霞が関出入口から2675m
源喜堂書店
美しい美術系書籍がずらり
美術関係書の専門古書店。画集や写真集をはじめ、デザイン関連の書籍や雑誌などが、洋書も含めて豊富に揃う。掘り出し物が並ぶ棚を見ているだけでも楽しい。9階には浮世絵や肉筆物を扱う売場も。
霞が関出入口から2681m
源喜堂書店
- 住所
- 東京都千代田区神田小川町3丁目1BMビル1階
- 交通
- 地下鉄小川町駅から徒歩3分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~19:00、祝日は~18:30
つきぢ田村
築地で3代続く日本料理店
昭和21(1946)年創業の日本料理の老舗。先付からご飯まで納得の味が堪能できる。とくに最高級のカツオ節だしの椀物や煮物は逸品。できたてが味わえる昼の大原弁当も好評だ。
霞が関出入口から2683m
ホテル龍名館東京
老舗ホテルが提供する和のもてなし
創業百余年の老舗旅館が作る「おもてなしの心」で迎えてくれる。東京駅から徒歩3分と大変便利な立地。旬の食材を活かした和食ビュッフェが好評だ。
霞が関出入口から2685m
ホテル龍名館東京
- 住所
- 東京都中央区八重洲1丁目3-22
- 交通
- JR東京駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=20000~26000円/ツイン=37000~42000円/ダブル=37000~42000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00
味の浜藤 築地本店
コーンたっぷりの甘い串揚げ
大正14(1925)年創業の加工食品店。上質な白身魚などを使い、素材本来のおいしさを追求。なかでも「もろこし揚」はヒット商品で、コーンの甘さを十分に感じられる。
霞が関出入口から2685m
味の浜藤 築地本店
- 住所
- 東京都中央区築地4丁目11-4東急ステイ築地 1階
- 交通
- 地下鉄築地駅から徒歩4分
- 料金
- もろこし揚=420円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~14:30
万華鏡専門店 カレイドスコープ昔館
夢の世界へ誘う万華鏡専門店
アメリカと日本を中心としたアーティストから買い付けた、アート感覚あふれる万華鏡が約400種類そろう。一日で作りあげる本格万華鏡教室も開催。
霞が関出入口から2686m
万華鏡専門店 カレイドスコープ昔館
- 住所
- 東京都港区麻布十番2丁目13-8
- 交通
- 地下鉄麻布十番駅から徒歩3分
- 料金
- 万華鏡=1680円~/有田焼万華鏡=12960円~/アーティスト物万華鏡=10800円~/万華鏡教室=10800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~20:00、日曜、祝日は11:00~18:00
築地小劇場跡
歌舞伎座の伝統とは違う方向での新劇拠点だった劇場の跡地
演出家の土方与志が私財を投じて設立し、大正13(1924)年に開場した劇場跡。建坪約260平方メートル、座席数468席で、歌舞伎座の伝統から離れた新劇の拠点だった。
霞が関出入口から2687m
つきじ宮川本廛
艶やかでやわらかい絶品うなぎ
創業は明治26(1893)年。昼は朝仕込みをしたうなぎを使用、夜は様子を見ながら少しずつ仕込んでいくなど、できたてならではのやわらかいうなぎを味わえる。
霞が関出入口から2688m
つきじ宮川本廛
- 住所
- 東京都中央区築地1丁目4-6
- 交通
- 地下鉄築地駅から徒歩3分
- 料金
- 蒲焼=3348円~/白焼=3348円~/うな重=3024円~/うまき=1944円/酒(宮川)=648円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:30)、日曜、祝日の夜は~20:00(閉店21:00)
紀文 築地総本店
お好み焼きを魚のすり身で再現
加工食品で有名な「紀文」の本店。店頭にはここでしか買えないさつま揚げや、人気のかまぼこ、はんぺんなどの練り物が並んでいる。築地ならではの創作商品も豊富。
霞が関出入口から2695m
