神田橋出入口
神田橋出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
神田橋出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。隅田川に架かる橋について紹介「かちどき 橋の資料館」、造船所の創業から現在までを紹介「石川島資料館」、庶民の暮らしに寄り添う寺「回向院」など情報満載。
神田橋出入口のおすすめスポット
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かちどき 橋の資料館
隅田川に架かる橋について紹介
シカゴの跳ね橋をモデルにし、昭和45(1970)年まで中央が開く可動式の橋だった勝鬨橋をはじめ、隅田川に架かる橋をわかりやすく紹介するほか、当時の発電設備を保存・展示している。
神田橋出入口から3066m
かちどき 橋の資料館
- 住所
- 東京都中央区築地6丁目20-11
- 交通
- 地下鉄築地駅から徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館)、12~翌2月は9:00~16:00(閉館)
石川島資料館
造船所の創業から現在までを紹介
リバーシティ21内にある、IHI(旧・石川島播磨重工業)の造船所の創業から現在までを紹介する資料館。IHI発祥の地、石川島のかつての様子を再現したジオラマや歴史・文化などの資料展示もある。
神田橋出入口から3078m
石川島資料館
- 住所
- 東京都中央区佃1丁目11-8ピアウエストスクエア 1階
- 交通
- 地下鉄月島駅から徒歩6分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~12:00、13:00~16:30(閉館17:00)
回向院
庶民の暮らしに寄り添う寺
江戸を焼き尽くした明暦の大火の犠牲者のためにお堂を建てたのが始まりで、江戸中期以降は全国の寺社の秘仏開帳の場となった。江戸時代から戦前までの相撲興行地でもある。
神田橋出入口から3087m
TOKYO NODE
東京から世界に向けた情報発信の拠点
タワーの高層部にある、イベントホールやギャラリー、レストラン、屋上ガーデンなどが集まった複合施設。
神田橋出入口から3092m
TOKYO NODE
- 住所
- 東京都港区虎ノ門2丁目6-1虎ノ門ヒルズステーションタワー 8・45~49階
- 交通
- 地下鉄虎ノ門ヒルズ駅直結
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
中央区立石川島公園
隅田川と晴海運河の眺望を楽しむ
高層マンションが立ち並ぶ大川端リバーシティ21のウォーターフロントにある公園。日本におけるフランス年を記念して造られたパリ広場がある。
神田橋出入口から3106m
毘沙門天(善国寺)
神楽坂のシンボル的存在の寺
明治時代、縁日に夜店が出たのは都内ではここが始まりといわれている。正月は2回、5月と9月は各1回、毘沙門天の御開帳があり、その日のみ「ひめ小判守」が出される。
神田橋出入口から3107m
毘沙門天(善国寺)
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂5丁目36
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩7分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~19:00(閉門)、お守り・みくじ等の窓口は9:00~17:00
住吉神社
佃・月島・勝どき・豊海・晴海の氏神
徳川家康の関東下降の際、摂津国佃村の漁民が呼び寄せられ、摂津国田蓑神社を分社したのが始まり。海上安全、渡航安全の守護神として信仰される。例祭は毎年8月6・7日。
神田橋出入口から3140m
江島杉山神社
杉山和一が勤仕した江島神社と検校を祀った杉山神社双方からなる
元禄6(1693)年、総検校杉山和一が奉じていた相模国江島神社と検校を祀った杉山神社の二つからなる。境内にある杉山検校碑には点字碑文が刻まれている。
神田橋出入口から3140m

