神田橋出入口
神田橋出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
神田橋出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。古くから愛される石畳と黒塀の路地「兵庫横丁」、佃・月島・勝どき・豊海・晴海の氏神「住吉神社」、杉山和一が勤仕した江島神社と検校を祀った杉山神社双方からなる「江島杉山神社」など情報満載。
神田橋出入口のおすすめスポット
351~360 件を表示 / 全 600 件
住吉神社
佃・月島・勝どき・豊海・晴海の氏神
徳川家康の関東下降の際、摂津国佃村の漁民が呼び寄せられ、摂津国田蓑神社を分社したのが始まり。海上安全、渡航安全の守護神として信仰される。例祭は毎年8月6・7日。
神田橋出入口から3140m
江島杉山神社
杉山和一が勤仕した江島神社と検校を祀った杉山神社双方からなる
元禄6(1693)年、総検校杉山和一が奉じていた相模国江島神社と検校を祀った杉山神社の二つからなる。境内にある杉山検校碑には点字碑文が刻まれている。
神田橋出入口から3140m
勝鬨橋
中央が開閉した双葉跳開橋
シカゴの跳ね橋をモデルに、昭和15(1940)年完成。昭和45(1970)年まで、隅田川を通る大型船を通過させるため、橋の中央が約70度開閉した。
神田橋出入口から3164m
Gallery 花影抄・根津の根付屋・和こもの花影抄
彫刻作品を扱うギャラリー。個性的な作品の中で根付が人気
現代作家の手による根付と帯留などの和小物を主に取り扱っているギャラリー。展示スケジュールはホームページで確認できる。
神田橋出入口から3170m
Gallery 花影抄・根津の根付屋・和こもの花影抄
- 住所
- 東京都文京区根津1丁目1-14らーいん根津 202
- 交通
- 地下鉄根津駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~19:00(閉館、水曜は要予約)
国立西洋美術館
名建築と著名な美術品を鑑賞
ル・コルビュジエ氏が設計した、1階入口部分を柱だけにした「ピロティ」や、展示室を中心とした渦巻き形の動線「無限成長美術館」を取り入れた本館と、増築した新館からなる。松方コレクションを中心とした、中世から20世紀にかけて西洋美術を展示。入場チケットがなくても入れるミュージアムショップやカフェも併設。「ル・コルビュジエの建築作品近代建築運動への顕著な貢献」として世界遺産に登録される。
神田橋出入口から3170m
国立西洋美術館
- 住所
- 東京都台東区上野公園7-7
- 交通
- JR上野駅からすぐ
- 料金
- 入館料=一般500円、大学生250円、高校生以下無料、企画展は別料金/ (65歳以上無料、障がい者と同伴者1名常設展入館料無料、入館の際に年齢の確認できるもの、障がい者手帳持参)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館17:30)、金・土曜は~19:30(閉館20:00)、企画展は展覧会により異なる
浜離宮恩賜庭園の桜
庭園が桜満開時にはライトアップされ、花見客がピークを迎える
徳川将軍家の別邸で、江戸時代を代表する池泉回遊式の庭園。明治期には皇室の離宮となり、観桜会も開かれた。桜の見頃には、庭園ライトアップが行なわれる。
神田橋出入口から3192m
浜離宮恩賜庭園の桜
- 住所
- 東京都中央区浜離宮庭園1-1
- 交通
- 地下鉄汐留駅から徒歩7分
- 料金
- 大人300円、小学生以下無料 (65歳以上150円、各種障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料、都内在住または在学の中学生は無料)
- 営業期間
- 4月上旬~中旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)
浜離宮恩賜庭園
特別名勝・特別史跡に指定された徳川将軍家の庭園
江戸時代に、江戸城の出城としての機能を果たしていた大名庭園。海水が出入りする「潮入の池」をはじめ、ウメ・ナノハナ・サクラ・フジ・コスモスなど四季折々の花が楽しめる。
神田橋出入口から3192m
浜離宮恩賜庭園
- 住所
- 東京都中央区浜離宮庭園1-1
- 交通
- 地下鉄汐留駅から徒歩7分
- 料金
- 大人300円、小学生以下無料 (65歳以上150円、各種障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料、都内在住または在学の中学生は無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)


