神田橋出入口
神田橋出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
神田橋出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。江戸三大祭り「山王祭」が行われる「日枝神社」、四季の自然が美しい都会のオアシス「上野恩賜公園」、両国の街歩きにはかかせない食を堪能できる「-両国- 江戸NOREN」など情報満載。
神田橋出入口のおすすめスポット
361~370 件を表示 / 全 600 件
日枝神社
江戸三大祭り「山王祭」が行われる
皇城の鎮・東都鎮護の社。江戸城の守り神・徳川将軍家の産土神として敬われてきた。毎年6月15日前後に江戸三大祭りのひとつとして知られる「山王祭」が行われる。
神田橋出入口から3197m
日枝神社
- 住所
- 東京都千代田区永田町2丁目10-5
- 交通
- 地下鉄溜池山王駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~17:00(閉門、時期により異なる)、社務所受付は9:00~16:30
上野恩賜公園
四季の自然が美しい都会のオアシス
明治6(1873)年、日本初の公園として開園した、総面積約53万平方メートルの広大な公園。園内にはミュージアムや見どころが点在し、芸術や文化の鑑賞や散策など、幅広い楽しみ方ができる。
神田橋出入口から3204m
上野恩賜公園
- 住所
- 東京都台東区上野公園5-20
- 交通
- JR上野駅からすぐ
- 料金
- 入園料=無料/不忍池ボート(30分毎)=800円(ローボート)、1000円(サイクルボート、スワンボート)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~23:00(閉園、時間外立入禁止)、公園施設により異なる
-両国- 江戸NOREN
両国の街歩きにはかかせない食を堪能できる
“美味しさと文化の今を江戸空間でつなぐ”をコンセプトに、江戸の町屋を意識したしつらえのちゃんこ鍋やもんじゃ、日本そばなどの店が軒を連ねる。中央には吹き抜け空間が広がり、原寸大の土俵が設置され、迫力満点だ。
神田橋出入口から3209m
-両国- 江戸NOREN
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目3-20
- 交通
- JR総武線両国駅直結
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~23:30(一部店舗により異なる)
東京水辺ライン
隅田川を走る水上バスに乗って
両国を起点に浅草や竹芝、お台場をめぐる水上バス。ナイトクルーズ(予約制)では東京スカイツリーや東京タワーのイルミネーションとともに昼間とは違った東京の街並みを堪能できる。
神田橋出入口から3213m
東京水辺ライン
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目2-15
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩3分
- 料金
- 両国~お台場片道運賃=大人1200円など(途中下船無効、運行情報は要確認)/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)
汐留シオサイト5区 イタリア街
イタリアの街並みがコンセプト
伝統と最先端が共存するイタリアの街並みを再現。イタリアンレストランはもちろん、革製品や骨董などのショップも並ぶ。
神田橋出入口から3214m
汐留シオサイト5区 イタリア街
- 住所
- 東京都港区東新橋2
- 交通
- JR山手線新橋駅から徒歩10分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
東京ガーデンテラス紀尾井町
品と、格と、未来を備える大型複合施設
江戸時代、当地に屋敷を構えた、紀伊徳川家、尾張徳川家、彦根井伊家に由来する由緒正しい歴史と、国際都市・東京の中心という顔を持つ紀尾井町にある大型複合施設。世代も国境も越えて人が集う四季が移ろう自然豊かな庭園や、弁慶濠沿いに広がる先進の施設群が調和している。
神田橋出入口から3215m
東京ガーデンテラス紀尾井町
- 住所
- 東京都千代田区紀尾井町1-2他
- 交通
- 地下鉄永田町駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
永昌寺
講道館柔道の発祥地として有名
永禄元(1558)年に下谷長者町に創建された浄土宗の寺。明治15(1882)年に加納治五郎がここで柔道をはじめた、講道館柔道の発祥地として有名。
神田橋出入口から3233m
愛宕神社
山麓に立つ大鳥居と男坂「出世の石段」
愛宕神社が鎮座する愛宕山は標高約26mで、実は、自然の山としては23区内でいちばん高い山だ。鬱蒼とした木々のなかに社殿が建ち、境内には鯉が泳ぐ池もある。都心にぽつりと残るオアシスとして、癒しの場となっている。
神田橋出入口から3235m




