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西神田出入口

西神田出入口のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した西神田出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。困厄を防ぐと言う意味でこんにゃくが振舞われる小石川源覚寺の祭「閻魔例大祭」、兵庫横丁にたたずむ食事処「神楽坂おいしんぼ」、老舗金魚店のカフェでひと息「金魚坂」など情報満載。

西神田出入口のおすすめスポット

131~140 件を表示 / 全 2,648 件

閻魔例大祭

困厄を防ぐと言う意味でこんにゃくが振舞われる小石川源覚寺の祭

別名「こんにゃくえんま」と呼ばれる小石川・源覚寺の大祭。1月と7月に行われ、参拝者には困厄(こんやく)を防ぐといわれる縁起物のこんにゃくが配られる。

西神田出入口から1454m

閻魔例大祭

住所
東京都文京区小石川2丁目23-14源覚寺
交通
地下鉄春日駅からすぐ

神楽坂おいしんぼ

兵庫横丁にたたずむ食事処

旧料亭の風情をそのまま残した落ち着いた店内で、旬の食材を使った和食が味わえる。懐石コースのほか、一品料理も充実。昼はお得なランチやコース料理を用意する。

西神田出入口から1460m

神楽坂おいしんぼの画像 1枚目
神楽坂おいしんぼの画像 2枚目

神楽坂おいしんぼ

住所
東京都新宿区神楽坂4丁目8
交通
JR中央線飯田橋駅から徒歩9分
料金
湯葉尽くし御膳(甘味付)=1620円/懐石コース=4120円~/雅御膳(ランチ)=1620円/昼会席=2700円/月の限定コース(夜)=5400円/神楽コース=4104円/単品=各680円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店15:00)、17:30~22:00(閉店23:00)

金魚坂

老舗金魚店のカフェでひと息

金魚をテーマにしたカフェ。散歩の休憩におすすめなのは、5種類のケーキのなかの1つと飲み物を組み合わせるアフタヌーンサービス(14~17時限定)。

西神田出入口から1461m

金魚坂

住所
東京都文京区本郷5丁目2-5
交通
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩5分

兵庫横丁

古くから愛される石畳と黒塀の路地

風情あふれる石畳の道。武器商人の町であったことからこの名が付いたといわれる。脚本家や作家が逗留した旅館や料亭などが並ぶ。

西神田出入口から1466m

兵庫横丁の画像 1枚目

兵庫横丁

住所
東京都新宿区神楽坂4丁目
交通
JR中央線飯田橋駅から徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

CAFE-CREPERIE LE BRETAGNE 神楽坂店

伝統料理のそば粉のガレット

フランス・ブルターニュ地方で主食とされていた、そば粉のクレープ「ガレット」。デザートではなく食事として味わうクレープを、最高品質のシードルとともに味わおう。

西神田出入口から1468m

CAFE-CREPERIE LE BRETAGNE 神楽坂店の画像 1枚目
CAFE-CREPERIE LE BRETAGNE 神楽坂店の画像 2枚目

CAFE-CREPERIE LE BRETAGNE 神楽坂店

住所
東京都新宿区神楽坂4丁目2コンフォート神楽坂 1階
交通
JR中央線飯田橋駅から徒歩4分
料金
ランチセット(サラダ・ガレット・デザート・シードル付、月~金曜)=2450円/具材豊富なガレットスペシャリテ=1750円~/そば粉のデザートガレット=1350円~/小麦粉のデザートクレープ=780円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~22:00(L.O.)、土・日曜、祝日は11:00~

神楽坂 石かわ

器からも品が伺える割烹の店。旬の厳選素材を十分堪能出来る

日本各地の厳選された素材を用いた料理は、いずれも主人の感性が光る品。旬の素材を心ゆくまで楽しむことができる。艶やかな器使いも魅力のひとつ。

西神田出入口から1470m

神楽坂 石かわの画像 1枚目

神楽坂 石かわ

住所
東京都新宿区神楽坂5丁目37高村ビル 1階
交通
JR中央線飯田橋駅から徒歩8分
料金
おまかせ=15750円~/
営業期間
通年
営業時間
17:30~22:00(閉店24:00、要予約)

毘沙門天(善国寺)

神楽坂のシンボル的存在の寺

明治時代、縁日に夜店が出たのは都内ではここが始まりといわれている。正月は2回、5月と9月は各1回、毘沙門天の御開帳があり、その日のみ「ひめ小判守」が出される。

西神田出入口から1475m

毘沙門天(善国寺)の画像 1枚目
毘沙門天(善国寺)の画像 2枚目

毘沙門天(善国寺)

住所
東京都新宿区神楽坂5丁目36
交通
JR中央線飯田橋駅から徒歩7分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:00~19:00(閉門)、お守り・みくじ等の窓口は9:00~17:00

旧伊勢屋質店(菊坂 跡見塾)

貧しい一葉がしばしば通った

樋口一葉が生活の苦しさから足繁く通った、万延元(1860)年に創業の質店。一葉の日記にも登場し、彼女の葬式には、店から香典が届けられたという。現在も当時の面影を残す土蔵、見世(店)、座敷棟が残り、明治期の貴重な建築遺構となっている。内部は大学行事を除く土・日曜と一葉の命日である11月23日のみ公開される。平成28(2016)年3月には文京区の有形文化財に指定された。

西神田出入口から1488m

旧伊勢屋質店(菊坂 跡見塾)の画像 1枚目
旧伊勢屋質店(菊坂 跡見塾)の画像 2枚目

旧伊勢屋質店(菊坂 跡見塾)

住所
東京都文京区本郷5丁目9-4
交通
地下鉄春日駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
見学自由(内部見学は土・日曜の12:00~15:30<閉館16:00>)

神楽坂まつり

ほおずき市と阿波おどり大会が開催される

前半のほおずき市、後半の阿波おどり大会の2部構成で開催され、露店も多く出店する。クライマックスの阿波おどりは軽快なお囃子の中、大通り、本多横丁などを練り歩く。

西神田出入口から1489m

神楽坂まつり

住所
東京都新宿区神楽坂通り周辺
交通
JR中央線飯田橋駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
7月下旬の水~土曜
営業時間
イベントにより異なる、詳細は要問合せ、ほおずき市(水・木曜)は17:30~22:00、阿波踊り大会(金・土曜)は19:00~21:00

聖橋

神田川をまたぐアーチが美しい

JR御茶ノ水駅に接して神田川に架かるアーチ橋。昭和2(1927)年の完成時に公募で決まった名前の由来は、橋の両側にある2つの聖堂(湯島聖堂とニコライ堂)にちなんだもの。

西神田出入口から1490m

聖橋の画像 1枚目

聖橋

住所
東京都千代田区神田駿河台4丁目
交通
JR中央線御茶ノ水駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由