新富町出入口
新富町出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
新富町出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。江戸・深川の町並みが蘇る「江東区深川江戸資料館」、レトロなたたずまいのアーチ橋「昌平橋」、さまざまなのらくろグッズも「高橋 のらくろード」など情報満載。
新富町出入口のおすすめスポット
301~310 件を表示 / 全 538 件
江東区深川江戸資料館
江戸・深川の町並みが蘇る
江戸時代の深川の町並みや暮らしぶりを実物大で再現する。館内には長屋や船宿、天ぷら屋などが立ち並び、照明と音響効果により深川の一日を演出する。小・中学生のみの入館は不可。
新富町出入口から3143m
江東区深川江戸資料館
- 住所
- 東京都江東区白河1丁目3-28
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅から徒歩3分
- 料金
- 入館料=大人400円、小・中学生50円(小・中学生のみの入館不可)/起こし文=各300円/ (障がい者大人200円、小・中学生20円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
昌平橋
レトロなたたずまいのアーチ橋
神田川に架かる橋のひとつで、徳川綱吉が湯島聖堂を建設した際に、孔子生誕の地である昌平郷にちなんで命名された。現在の橋は昭和3(1928)年に架け替えられたもの。
新富町出入口から3177m
高橋 のらくろード
さまざまなのらくろグッズも
「のらくろ」の作者、田河水泡ゆかりの地にちなんで名付けられた商店街。のらくろグッズを販売し、日曜、祝日は歩行者天国になる。高橋アートプロジェクトによるワークショップも展開中。
新富町出入口から3177m
高橋 のらくろード
- 住所
- 東京都江東区高橋ほか
- 交通
- 地下鉄森下駅から徒歩10分
- 料金
- のらくろ煎餅=515円(5枚入り)/のらくろ焼=160円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
気象科学館
気象庁の仕事をいくつかのテーマに分け展示
日本の四季・自然・気象を体感できるシアターや、気象や地震の観測機器を揃え、防災に関する知識を学ぶことができる。また、気象予報士の免許を有する解説員が常駐し、疑問を直接尋ねることもできる。
新富町出入口から3210m
回向院
庶民の暮らしに寄り添う寺
江戸を焼き尽くした明暦の大火の犠牲者のためにお堂を建てたのが始まりで、江戸中期以降は全国の寺社の秘仏開帳の場となった。江戸時代から戦前までの相撲興行地でもある。
新富町出入口から3221m
秋葉原クロスフィールド
秋葉原ダイビルと、秋葉原UDXを中心としたエリア
秋葉原ダイビルと、秋葉原UDXを中心としたエリア。オフィスをはじめ、多目的スペース、文化施設が集結する。秋葉原UDXの1~3階には約30店舗のレストラン街「AKIBAICHI」がある。
新富町出入口から3226m
秋葉原クロスフィールド
- 住所
- 東京都千代田区外神田1丁目18-13
- 交通
- JR山手線秋葉原駅からすぐ
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
増上寺
東京のパワースポット
明徳4(1393)年の創建の江戸の大寺。浄土宗の大本山であり、徳川将軍家の菩提寺として知られる。戦災で多くの建造物が焼失したが、境内入口の三解脱門は当時のまま残っている。
新富町出入口から3235m
増上寺
- 住所
- 東京都港区芝公園4丁目7-35
- 交通
- 地下鉄御成門駅から徒歩3分
- 料金
- 宝物展示室入館料=700円/徳川将軍家墓所拝観料=500円/宝物展示室、徳川将軍家墓所共通券=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)
本と街の案内所
街歩きの頼れるスポット
古書店のことはもちろん、神保町エリアのグルメやイベントなど、知りたい情報が入手できる案内所。本好きのスタッフが常駐していて、ていねいにサポートしてくれる。
新富町出入口から3239m
本と街の案内所
- 住所
- 東京都千代田区神田神保町1丁目15小学館ギャラリーBH神保町
- 交通
- 地下鉄神保町駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉店)

