清洲橋出入口
清洲橋出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した清洲橋出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。国産うなぎを備長炭で焼き上げる「両國」、「ル・ショコラ・アラン・デュカス 東京工房」、選ぶのが楽しくなる下町の古本屋「しまぶっく」など情報満載。
清洲橋出入口のおすすめスポット
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両國
国産うなぎを備長炭で焼き上げる
明治10(1877)年創業。身の厚い国産うなぎを注文を受けてから焼き上げる。江戸伝来の味を楽しめる蒲焼は、ふっくらとつややかで口の中でとろけるほどのやわらかさ。秘伝のたれが味を引き締める。
清洲橋出入口から1433m
両國
- 住所
- 東京都墨田区両国4丁目32-3
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩3分
- 料金
- 鰻重箱=2900円(中)・3500円(上)・4000円(特)/鰻蒲焼=3000円・6300円(筏)・7500円(筏)/鰻白焼=7000円・8000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~13:30(閉店14:00)、17:30~20:30(閉店21:00)
ル・ショコラ・アラン・デュカス 東京工房
清洲橋出入口から1435m
しまぶっく
選ぶのが楽しくなる下町の古本屋
日本の古本とアウトレットの洋書を扱う店。アート系と江戸文化の書籍、児童書などが充実している。店頭には文庫本、雑誌、絵本などの均一箱が、広い間口いっぱいに並ぶ。
清洲橋出入口から1443m
田河水泡・のらくろ館
のらくろに会いに行こう
幼年期から青年期まで江東区で過ごした、「のらくろ」の作者・田河水泡のゆかりの品々や単行本原画などを展示。江東区森下文化センター内にある。
清洲橋出入口から1444m
田河水泡・のらくろ館
- 住所
- 東京都江東区森下3丁目12-17江東区森下文化センター内
- 交通
- 地下鉄森下駅から徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(閉館)
L.S Cafe
フレッシュ野菜で体の内側から健康に
ここで味わえるのは、無・減農薬、有機栽培で育てた野菜、米沢ポークなどを使ったカフェメニュー。グリル、サラダといったシンプルな調理法が素材の魅力を引き出している。
清洲橋出入口から1460m
L.S Cafe
- 住所
- 東京都江東区白河2丁目14-7インゲンビル 1階
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅からすぐ
- 料金
- ランチプレート=929円~/L.SCafeスペシャルグリルプレート=1544円/旬のオーガニック野菜サラダプレート=864円/とろ~り卵のトマトバジルリゾット=1296円/山形牛黒胡椒グリル=1944円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30〜19:00(L.O18:20)
アートアクアリウム美術館
清洲橋出入口から1465m
アートアクアリウム美術館
- 住所
- 東京都中央区日本橋本町1丁目3-9
- 交通
- 東京メトロ三越前駅からすぐ、東京メトロ日本橋駅から徒歩7分
- 料金
- 入場券=2300円/VIP優先入場券(夏季限定)=3500円/ (大人1名につき子ども2名まで無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(最終受付18:30)
gallery αM
武蔵野美術大学が運営する現在美術のギャラリー
質の高い表現と可能性を有するアーティストと斬新な価値を発信できるキュレーターの活動の場として、武蔵野美術大学が運営するノンプロフィットギャラリー。
清洲橋出入口から1466m
gallery αM
- 住所
- 東京都千代田区東神田1丁目2-11アガタ竹澤ビル B1階
- 交通
- 地下鉄馬喰横山駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00(閉館)
永谷お江戸両国亭
落語を始め、長唄や新内などの伝統芸能を披露する演芸場
円楽一門が出演する下町の演芸場で、江戸の笑いに触れることができる。講釈師の名調子を聞きながら、史跡などを巡るツアーも行なっている。
清洲橋出入口から1468m
永谷お江戸両国亭
- 住所
- 東京都墨田区両国4丁目30-4
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩5分
- 料金
- 公演により異なる (60歳以上は自主興行(定席など)1500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
アパホテル<日本橋 馬喰町駅北>
清洲橋出入口から1468m

