東銀座出入口
東銀座出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東銀座出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。しっとりやわらかい人形焼「重盛永信堂」、懐かしさを感じる洋食の名店「芳味亭 人形町本店」、ほうじ茶にこだわり続ける老舗「森乃園」など情報満載。
東銀座出入口のおすすめスポット
1,311~1,320 件を表示 / 全 2,605 件
重盛永信堂
しっとりやわらかい人形焼
大正6(1917)年、当時は貴重品だった砂糖と卵をふんだんに使った人形焼を販売。職人が鉄製の枠型に流して焼く人形焼は、昔ながらの甘い餡がコクのある風味だ。
東銀座出入口から1950m
重盛永信堂
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町2丁目1-1
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- 人形焼=130円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00、土・日曜、祝日は~18:00
芳味亭 人形町本店
懐かしさを感じる洋食の名店
昭和8(1933)年の創業以来、変わらない味の洋食を提供する。人気のビーフスチューは、牛肉が舌の上でとろけるほどやわらかく、コクのある手作りソースの味がしみ込んでいる。
東銀座出入口から1952m
森乃園
ほうじ茶にこだわり続ける老舗
煎りたてのほうじ茶が評判の茶屋。2階の甘味処では、香ばしさが特徴のほうじ茶パフェやクリームあんみつなどが味わえる。1階では全国有名産地直送の茶を各種取り揃える。
東銀座出入口から1953m
森乃園
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町2丁目4-9
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- クリームあんみつ=950円/ほうじ茶パフェ=1080円/特上パフェ=1250円/抹茶パフェ=1080円/ほうじ茶ソフトクリーム=350円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00、土・日曜、祝日は11:00~18:00、2F甘味処は12:00~17:00(閉店18:00)、土・日曜、祝日は11:30~
とうふの双葉
デザート感覚で豆腐を満喫
明治40(1907)年創業の豆腐屋。人気の竹豆腐は、竹筒の中に濃い豆乳をよせた豆の甘さが感じられる一品。中に栗、銀杏、野菜がぎっしり詰まったジャンボがんもも人気だ。
東銀座出入口から1959m
とうふの双葉
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町2丁目4-9
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- ジャンボがんも=650円/胡麻竹豆腐=380円/竹豆腐=330円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~19:00、日曜、祝日は10:00~18:00
皇居(一般参観)
四季を感じる癒しのスポット
徳川家の居城であった江戸城の遺構、新年や天皇誕生日の一般参賀の会場となる宮殿東庭ほか正門鉄橋(二重橋)を含む参観コース。事前申請及び当日受付(先着順)にて、職員の誘導・説明による約1時間15分の見学が可能。
東銀座出入口から1959m
皇居(一般参観)
- 住所
- 東京都千代田区千代田1-1
- 交通
- 地下鉄二重橋前駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~、12:30~(1日2回、所要約1時間15分間、7月1日~9月30日は午前のみ)
水天宮
安産祈願で広く知られる
安産や子授け、水難除けのご利益で有名な神社。元は久留米藩有馬家上屋敷内に祀られていたが、明治5(1872)年に現在地に移された。戌の日には安産を祈願する妊婦の姿が多くみられる。
東銀座出入口から1970m
水天宮
- 住所
- 東京都中央区日本橋蛎殻町2丁目4-1
- 交通
- 地下鉄水天宮前駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~18:00(閉門)、祈祷受付は8:00~15:30、戌の日は~16:00
水天宮例祭
安産、水難よけの神として信仰を集める水天宮の年に一度の大祭
安産、水難よけ、商売の神として信仰をあつめる水天宮の年に一度の大祭。神楽奉納や神恩感謝の神事が厳かに行われる。周辺には露店も立ち並び、多くの参拝客で賑わう。
東銀座出入口から1975m
永代橋
隅田川に架かる橋で赤穂浪士が吉良邸から泉岳寺へ行く時に使った
1702(元禄15)年、赤穂浪士が吉良邸から泉岳寺へ向かう際に、渡ったことで知られる。一行は武家屋敷を避けるため、隅田川をすぐに渡らず永代橋で初めて隅田川を渡った。
東銀座出入口から1978m
