浜町出入口
浜町出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
浜町出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。大正ロマン漂う美人画や挿絵を堪能「竹久夢二美術館」、伊豆七島、小笠原諸島方面の貨客船が出航する客船ターミナル「竹芝桟橋」、長期滞在者や大物財界人が泊まったホテルだったが戦火で焼失した「菊富士ホテル跡」など情報満載。
浜町出入口のおすすめスポット
471~480 件を表示 / 全 552 件
竹久夢二美術館
大正ロマン漂う美人画や挿絵を堪能
大正・昭和に活躍した画家の作品を鑑賞できる。弥生美術館では高畠華宵をはじめ明治・大正・昭和の挿絵を展示。竹久夢二美術館は夢二の美人画やデザインなどの作品を紹介する。
浜町出入口から4282m
竹久夢二美術館
- 住所
- 東京都文京区弥生2丁目4-2
- 交通
- 地下鉄根津駅から徒歩7分
- 料金
- 入館料(2館共通)=大人1000円、高・大学生900円、小・中学生500円/ (障がい者手帳持参で本人のみ600円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
竹芝桟橋
伊豆七島、小笠原諸島方面の貨客船が出航する客船ターミナル
東京港の客船ターミナルのひとつ。伊豆七島及び小笠原諸島方面の貨客船が出航する。隣接する竹芝ふ頭公園はヨーロッパの港町のような雰囲気。
浜町出入口から4295m
菊富士ホテル跡
長期滞在者や大物財界人が泊まったホテルだったが戦火で焼失した
前身は下宿菊富士楼で、大正3(1914)年に菊富士ホテルを新築。後に長期滞在客相手の高等下宿になった。各界有名人が宿泊するサロンだったが、戦火で焼失し、現在は碑が残るのみ。
浜町出入口から4315m
東京豊洲 万葉倶楽部
24時間営業の大型温浴施設
名湯として知られる箱根温泉、湯河原温泉の湯を楽しめ温浴施設で宿泊もできる。時間と共に移りゆく東京湾の風景を一望できる露天風呂で日々の疲れを癒やそう。
浜町出入口から4328m
東京豊洲 万葉倶楽部
- 住所
- 東京都江東区豊洲6丁目5-1豊洲 千客万来 2~9階
- 交通
- ゆりかもめ市場前駅から徒歩4分(新橋、門前仲町から無料シャトルバスあり)
- 料金
- マル得セット入館料(10:00~翌3:00)=大人3850円、小学生2000円、幼児(3歳~未就学児)1400円、3歳未満無料/入浴料(5:00~9:00)=大人2200円、小学生1100円、幼児800円/岩盤浴=1500円加算/家族風呂(1時間、入館料別途)=4500円~/ (入湯税150円(12歳未満非課税)、午前10時前入館、翌3時以降の滞在は別途追加料金加算)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 24時間(翌3:00~翌5:00は清掃の為入浴不可)
弘福寺
布袋尊を祀る中国風外観の寺院
隅田川七福神のうち布袋尊を祀っており、祥雲作といわれる釈迦如来像が本尊。特徴ある中国風の外観が目を引く。咳止めのご利益があるとされ、風邪除けの神様としても有名。
浜町出入口から4344m
弘福寺
- 住所
- 東京都墨田区向島5丁目3-2
- 交通
- 東武スカイツリーライン曳舟駅から徒歩15分
- 料金
- 拝観=無料/せき止め飴=300円/木札守=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
浅野内匠頭終焉之地
一関藩主・田村右京太夫の江戸屋敷
内匠頭は幕命により、一関(現在の岩手県)藩主・田村右京太夫の江戸屋敷の庭で切腹。「風さそう花よりなほ我はまた春の名残をいかにやとせん」と無念の思いを詠んでいる。
浜町出入口から4348m
江戸前場下町
浜町出入口から4349m
江戸前場下町
- 住所
- 東京都江東区豊洲6丁目3-12
- 交通
- ゆりかもめ市場前駅から徒歩1分
- 営業期間
- 2020年1月24日から3年間
- 営業時間
- 9:00~18:00(一部店舗は~21:00)
東叡山 寛永寺
徳川将軍家の菩提寺
寛永2(1625)年、徳川家の安泰を願う祈願寺として創建された、歴代将軍が永眠する菩提寺。本堂の根本中堂には、国指定重要文化財の秘仏薬師如来三尊像が安置されている。
浜町出入口から4351m
東叡山 寛永寺
- 住所
- 東京都台東区上野桜木1丁目14-11
- 交通
- JR山手線鶯谷駅から徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉門17:00)
宮沢賢治旧居跡
宮沢賢治が創作活動に励んだ長屋の跡地
賢治が大正10(1921)年に上京後、住んだ二軒長屋跡。案内板右手の建物2階に住んでいた。赤門前の印刷所で働きながら、布教と創作に励んだ。建物は平成2(1990)年に取り壊された。
浜町出入口から4356m


