本町出入口
本町出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した本町出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。フレッシュ野菜で体の内側から健康に「L.S Cafe」、深川七福神の1つで大黒天の掛け軸、木造、石造りが安置される「円珠院」、名物の甘エビもんじゃがおすすめ「来る実」など情報満載。
本町出入口のおすすめスポット
1,941~1,950 件を表示 / 全 2,824 件
L.S Cafe
フレッシュ野菜で体の内側から健康に
ここで味わえるのは、無・減農薬、有機栽培で育てた野菜、米沢ポークなどを使ったカフェメニュー。グリル、サラダといったシンプルな調理法が素材の魅力を引き出している。
本町出入口から3179m
L.S Cafe
- 住所
- 東京都江東区白河2丁目14-7インゲンビル 1階
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅からすぐ
- 料金
- ランチプレート=929円~/L.SCafeスペシャルグリルプレート=1544円/旬のオーガニック野菜サラダプレート=864円/とろ~り卵のトマトバジルリゾット=1296円/山形牛黒胡椒グリル=1944円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30〜19:00(L.O18:20)
円珠院
深川七福神の1つで大黒天の掛け軸、木造、石造りが安置される
江戸時代から「深川の大黒天」として知られる寺院で、深川七福神の一つ。堂内に、享保5(1720)年に描かれた大黒天の掛け軸、木像の大黒天、境内に石造りの破顔大黒天を安置する。
本町出入口から3182m
来る実
名物の甘エビもんじゃがおすすめ
約80種類のメニューのなかでも、甘エビもんじゃはぜひ食べたい一品。築地から仕入れた甘エビはエキスを押し出したあとに、頭としっぽの殻を焼き、せんべい状にして食べよう。
本町出入口から3185m
来る実
- 住所
- 東京都中央区月島3丁目8-5
- 交通
- 地下鉄月島駅から徒歩5分
- 料金
- 甘えびもんじゃ=1500円/ツナトマトチーズもんじゃ=1550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~22:30(閉店)、土・日曜、祝日は17:00~
ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ
アメリカから上陸した日本1号店
豆や淹れ方にこだわったコーヒーのトレンドである「サードウェイブコーヒー」。日本にその流行のきっかけとなったのがここ。店内で焙煎する新鮮な豆をドリップする。
本町出入口から3189m
ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ
- 住所
- 東京都江東区平野1丁目4-8
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅から徒歩10分
- 料金
- ドリップコーヒー=594円~/ワッフル=641円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00(閉店)
THE BLOSSOM HIBIYA
本町出入口から3190m
舟和本店
創業以来100余年愛されてきた味
芋の風味そのままの芋ようかんは、サツマイモと砂糖、少量の塩で作る上品な甘さが魅力。なめらかな舌ざわりもたまらない。小豆、抹茶などさまざまな味が揃うあんこ玉もおすすめ。抹茶とともにいただこう。
本町出入口から3191m
舟和本店
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目22-10
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 詰合せ(芋ようかん3本・あんこ玉6色・6個)=1102円/芋ようかんソフトクリーム(店頭販売のみ)=400円/芋ようかん=173円(1本)、864円(5本)/あんこ玉=各98円(1個)、875円(9個)/人形焼=1556円(8個)/芋ようかんとお抹茶のセット(喫茶)=800円/あんみつ(喫茶)=830円/ (料金は変更の場合あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00、喫茶は10:30~18:30(閉店19:00)
ベッ甲イソガイ 浅草店
伝統工芸の一品を買いに
亀戸に工房を持つべっ甲専門店。海亀の一種、タイマイの甲羅を使ったべっ甲製品は深いあめ色が魅力。かんざしなどの和装小物やモダンなアクセサリーは一生もの。
本町出入口から3191m
safn゜
目にも鮮やかで食感も楽しい大満足メニュー
美術倉庫の中に入り込んだようなアート空間で、モーニングからディナーまで楽しめるカフェレストラン。彩り豊かでヘルシーなメニューをそろえ、鶏胸肉を使った「タルティーヌ」なども人気。
本町出入口から3192m
safn゜
- 住所
- 東京都墨田区本所2丁目16-5KAIKA 東京 by THE SHARE HOTELS 1階
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩8分
- 料金
- プリンアフォガード抹茶ソース=850円/ (キャッシュレス決済のみ)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~22:00(土・日曜、祝日は10:00~)
アドミュージアム東京
世界でも例のない広告ミュージアム
常設展では、30万点を超える資料のなかから江戸時代から現在までの広告を紹介。ピーター・ドラッカーに「マーケティングの原点は日本の江戸にあり」といわしめた江戸時代の広告は、現代のタレント広告やSNSの原点でもあり、展示を見れば見るほど新しい発見がある。また、「きもち」ごとに広告を紹介した視聴ブース、1950年代からのテレビCMやポスター約2000点をタッチ式モニターで楽しめるコーナーも。
本町出入口から3195m
アドミュージアム東京
- 住所
- 東京都港区東新橋1丁目8-2カレッタ汐留 B2~B1階
- 交通
- 地下鉄汐留駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉館)

![電通四季劇場[海]の画像 1枚目](https://cdn-mapple.net/Normal/東京都/13016430_1906_1.jpg)