臨海副都心出入口
臨海副都心出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
臨海副都心出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。バードウォッチングの名所「東京港野鳥公園」、赤穂事件で知られる播磨赤穂藩主、浅野内匠頭屋敷跡「浅野内匠頭邸跡」、日本最初のターミナル新橋停車場の外観を再現、鉄道の歴史を学ぶ「旧新橋停車場 鉄道歴史展示室」など情報満載。
臨海副都心出入口のおすすめスポット
181~190 件を表示 / 全 210 件
東京港野鳥公園
バードウォッチングの名所
約25万平方メートルの広さを誇る水辺の公園。年間120種前後の野鳥が観察されている。備え付け望遠鏡がある観察広場や、間近で野鳥が見られる観察小屋など設備も充実。
臨海副都心出入口から4683m
東京港野鳥公園
- 住所
- 東京都大田区東海3丁目1
- 交通
- 東京モノレール流通センター駅から徒歩15分
- 料金
- 大人300円、中学生150円、小学生以下無料 (20名以上で団体割引あり、65歳以上150円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)、11~翌1月は~16:00(閉園16:30)
浅野内匠頭邸跡
赤穂事件で知られる播磨赤穂藩主、浅野内匠頭屋敷跡
播磨国赤穂藩主、浅野内匠頭長矩の江戸上屋敷跡。浅野は元禄14(1701)年3月に江戸城内で吉良上野介を斬りつけた咎で切腹となった。
臨海副都心出入口から4688m
旧新橋停車場 鉄道歴史展示室
日本最初のターミナル新橋停車場の外観を再現、鉄道の歴史を学ぶ
明治5(1872)年に開業した日本最初のターミナル駅、新橋停車場の外観を忠実に再現。趣のある建物内には鉄道や汐留の歴史などを紹介する展示室があり、国の史跡に指定されている駅舎基礎石遺構や出土品などが公開されており、年数回開催される企画展と併せて無料で見学できる。
臨海副都心出入口から4689m
旧新橋停車場 鉄道歴史展示室
- 住所
- 東京都港区東新橋1丁目5-3
- 交通
- JR山手線新橋駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:45(閉館17:00)
ヤクルトホール
550名収容可能で、新橋駅より近く交通の便はとても良い
新橋駅から近く交通の便がとても良い。ホール内は、ゆったりとくつろげる造りになっていて、550名収容できる。
臨海副都心出入口から4728m
ヤクルトホール
- 住所
- 東京都港区東新橋1丁目1-19ヤクルト本社ビル
- 交通
- JR山手線新橋駅からすぐ
- 料金
- 公演により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(閉館)
ゲートシティ大崎
南欧風のたたずまいの中にカフェやレストランが集まる
南欧風のたたずまいのなかに、カフェやレストランなど40店あまりが集い、さまざまな食を楽しめる複合施設。ほとんどの店舗でエディカードが使用できる。
臨海副都心出入口から4749m
築地外国人居留地跡
明治初期は各国公使館や領事館が軒を連ね外国人専用特別区だった
明治初期に外国人居留地のあった場所で、外国人の居住と通商のための専用特別区とされていた。当時は外国公使館や領事館などがあり、知識人が多く居住していたという。
臨海副都心出入口から4769m
築地小劇場跡
歌舞伎座の伝統とは違う方向での新劇拠点だった劇場の跡地
演出家の土方与志が私財を投じて設立し、大正13(1924)年に開場した劇場跡。建坪約260平方メートル、座席数468席で、歌舞伎座の伝統から離れた新劇の拠点だった。
臨海副都心出入口から4782m



