汐留出入口
汐留出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した汐留出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。理科と数学が楽しく学べる体感型ミュージアム「リスーピア」、飯田橋駅すぐ。ビジネス・観光に最適「アパホテル<飯田橋駅前>」、夜景のビューポイントとしても人気「夢の大橋」など情報満載。
汐留出入口のおすすめスポット
2,231~2,240 件を表示 / 全 2,474 件
アパホテル<飯田橋駅前>
飯田橋駅すぐ。ビジネス・観光に最適
水道橋・秋葉原・池袋・永田町・新宿へ乗換なしで、ビジネス・観光にアクセス良好。携帯、スマホの充電に便利な枕元の電源「枕元コンセント」を全室採用している。
汐留出入口から4519m
夢の大橋
夜景のビューポイントとしても人気
青海と有明方面を結ぶ歩行者専用の橋。橋の途中にはベンチも設置されているので、ひと休みすることもできる。夜景のビューポイントとしても人気が高い。
汐留出入口から4523m
青葉堂
味わいのある手作りの器が集まる
店内には、和食器店に長く勤めたオーナーならではの視点で選んだ手作りの器がズラリと並ぶ。産地やデザインはさまざまだが、いずれも「使ってみたい」と思わせるものばかりだ。休業日は、毎月ホームページで告知。確認してから出かけたい。
汐留出入口から4529m
青葉堂
- 住所
- 東京都江東区白河1丁目1-1ファミーユ白河 1階
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅からすぐ
- 料金
- 箸置き=432円~/有田焼小鉢=540円~/飯碗=864円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~18:00
onnellinen
日々の生活を豊かにする雑貨たち
「onnellinen」とは、フィンランド語で「幸福」という意味。世界中の雑貨や器など、選りすぐりのものが並ぶ。季節ごとに商品が替わり、いつ訪れても新鮮な発見がある。
汐留出入口から4532m
onnellinen
- 住所
- 東京都江東区白河1丁目1-2
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅からすぐ
- 料金
- 菜箸=270円/糸=1566円~/枕=12960円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
GIOオーガニックカフェ品川駅店
体に優しいオーガニックメニュー
品川駅構内(改札内)にあるカフェ。カフェメニューのほとんどに有機栽培原料を使用している。コークスで深煎りしたこだわりのコーヒーやサンドウィッチなどが好評だ。
汐留出入口から4533m
GIOオーガニックカフェ品川駅店
- 住所
- 東京都港区港南2丁目1-78品川駅構内
- 交通
- JR東海道新幹線品川駅からすぐ
- 料金
- 有機ブレンドコーヒー=330円/タマゴサンド=360円/オグラあん=180円/クリームパン=180円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~22:00(閉店)
fukadaso CAFE
アンティーク家具がセンスよく並ぶ
元アパート兼倉庫を活用して生まれたカフェ。高い天井に、家具がゆったり配された客席は開放感たっぷり。オーナー手作りのケーキやパンケーキを味わいながらくつろげる。
汐留出入口から4533m
fukadaso CAFE
- 住所
- 東京都江東区平野1丁目9-7
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅から徒歩5分
- 料金
- スコーン=350円/コーヒー=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~17:30(閉店18:00)、金曜は~21:00(閉店21:30)
MEETS PORT
東京ドームシティのランドマークで、都会のオアシス的スポット
水道橋交差点から最も近い東京ドームシティのランドマーク。「Dining」「Hall」「Garden」からなる複合施設で、おいしいグルメや楽しいエンタメスポットが満載。
汐留出入口から4534m
ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ
アメリカから上陸した日本1号店
豆や淹れ方にこだわったコーヒーのトレンドである「サードウェイブコーヒー」。日本にその流行のきっかけとなったのがここ。店内で焙煎する新鮮な豆をドリップする。
汐留出入口から4539m
ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ
- 住所
- 東京都江東区平野1丁目4-8
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅から徒歩10分
- 料金
- ドリップコーヒー=594円~/ワッフル=641円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00(閉店)
