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汐留出入口

汐留出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット

汐留出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。一日遊べる一大レジャー空間「東京ドーム」、海と船をテーマにした海洋博物館「船の科学館」、文豪も通った情緒漂う坂道「神楽坂」など情報満載。

汐留出入口のおすすめスポット

521~530 件を表示 / 全 538 件

東京ドーム

一日遊べる一大レジャー空間

昭和63(1988)年に誕生した日本初のドーム型球場。全天候型多目的スタジアムとして、イベントも開催。プロ野球チーム読売ジャイアンツの本拠地でもある。

汐留出入口から4863m

東京ドームの画像 1枚目
東京ドームの画像 2枚目

東京ドーム

住所
東京都文京区後楽1丁目3-61
交通
JR中央線水道橋駅から徒歩3分
料金
イベントにより異なる
営業期間
通年
営業時間
イベントにより異なる

船の科学館

海と船をテーマにした海洋博物館

東京・お台場にある、南極観測船「宗谷」と「別館 展示場」を中心とした海洋博物館。「別館 展示場」では、客船や貨物船、海上保安庁巡視船など、さまざまな船舶模型を展示している。

汐留出入口から4882m

船の科学館の画像 1枚目

船の科学館

住所
東京都品川区東八潮3-1
交通
ゆりかもめ東京国際クルーズターミナル駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)、南極観測船宗谷は~16:45(最終入場)

神楽坂

文豪も通った情緒漂う坂道

牛込橋を渡ったあたりから続く上り坂が、かつて花街として賑わった神楽坂。今も路地に入ると、石畳、黒塀が情緒を漂わせている。

汐留出入口から4891m

神楽坂の画像 1枚目
神楽坂の画像 2枚目

神楽坂

住所
東京都新宿区神楽坂3丁目
交通
JR中央線飯田橋駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

喜之床跡

石川啄木が2年2ヶ月過ごした住居跡。現在は明治村に移築保存

石川啄木が明治42(1909)年より、2年2ヶ月過ごした住居の跡。旧家屋は春日通りの拡幅にかかり、昭和53(1978)年に解体。現在は明治村に移築保存されている。

汐留出入口から4913m

喜之床跡の画像 1枚目
喜之床跡の画像 2枚目

喜之床跡

住所
東京都文京区本郷2丁目38-9
交通
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

かくれんぼ横丁

黒塀に囲まれた料亭などが点在、花柳界の雰囲気を今に残す

神楽坂から神楽坂仲通りを少し行くと、左手に迷路のように曲がりくねった石畳の小路が現れる。黒塀に囲まれた料亭などが点在し、花柳界の雰囲気を今も残している。

汐留出入口から4917m

かくれんぼ横丁の画像 1枚目

かくれんぼ横丁

住所
東京都新宿区神楽坂3丁目
交通
JR中央線飯田橋駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

WHAT MUSEUM(旧建築倉庫ミュージアム)

現代アートのコレクターズミュージアム

作家やコレクターから預かっている貴重なアート作品を中心に保管・展示されている。「倉庫を開放、普段見られないアートを覗き見する」というユニークなコンセプトとし、数か月ごとに展覧会が開催され、いろいろな大きさ・素材の模型や写真などの作品が楽しめる。

汐留出入口から4933m

WHAT MUSEUM(旧建築倉庫ミュージアム)

住所
東京都品川区東品川2丁目6-10
交通
りんかい線天王洲アイル駅から徒歩5分
料金
入館料=大人1500円、大学生・専門学生800円、高校生以下無料/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(最終入場17:00)

龍光院

深川七福神の仏教の守護神である毘沙門天の木彫りを安置している

深川七福神のひとつ。慶長16(1611)年に創立した浄土宗雲光院の塔頭寺院。関東大震災後に現在の地に移った際、鬼門除けに石造りの毘沙門天を安置したが、現在は木彫り。

汐留出入口から4936m

龍光院の画像 1枚目

龍光院

住所
東京都江東区三好2丁目7-5
交通
地下鉄清澄白河駅から徒歩7分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門)

小石川後楽園の桜

シダレザクラが優雅に咲き誇る光圀公ゆかりの庭園

水戸徳川家の江戸上屋敷の庭園。二代藩主、光圀公の時代に完成したもので、国の特別史跡・特別名勝に指定された回遊式築山泉水庭園だ。「湖(海)・山・川・田園」に見立てた景観の中に、日本と中国の名勝が展開する。春にはシダレザクラが華麗に花をつけ、ソメイヨシノが続いて咲き揃い、大泉水の周りを彩る。

汐留出入口から4939m

小石川後楽園の桜の画像 1枚目
小石川後楽園の桜の画像 2枚目

小石川後楽園の桜

住所
東京都文京区後楽1丁目6-6
交通
JR中央線飯田橋駅から徒歩3分
料金
大人(中学生以上)300円、小学生以下無料 (65歳以上は150円、都内在住または在学の中学生は無料)
営業期間
3月中旬~4月上旬
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

小石川後楽園

華麗な桜や紅葉で有名な庭園

寛永6(1629)年、水戸徳川家初代の頼房が造営を開始し、2代藩主の光圀が完成させた回遊式築山泉水庭園。日本各地と中国の景勝が巧みに配され調和をみせる江戸期を代表する大名庭園。

汐留出入口から4939m

小石川後楽園の画像 1枚目
小石川後楽園の画像 2枚目

小石川後楽園

住所
東京都文京区後楽1丁目6-6
交通
地下鉄飯田橋駅から徒歩3分、またはJR総武線飯田橋駅から徒歩8分、JR総武線水道橋駅から徒歩5分、地下鉄後楽園駅から徒歩8分
料金
大人(中学生以上)300円、小学生以下無料 (65歳以上は150円、都内在住または在学の中学生は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

小石川後楽園

都会を潤す豊かな自然の中でのんびりと紅葉狩り

水戸徳川家の上屋敷内にあった庭園。造園が始まったのは1629(寛永6)年。うっそうと色づいた木々が茂っていて、都心にいながら自然に抱かれた気分が味わえる。

汐留出入口から4939m

小石川後楽園の画像 1枚目
小石川後楽園の画像 2枚目

小石川後楽園

住所
東京都文京区後楽1丁目6-6
交通
地下鉄飯田橋駅から徒歩3分
料金
大人(中学生以上)300円、小学生以下無料 (65歳以上は150円、都内在住または在学の中学生は無料)
営業期間
11月下旬~12月上旬
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)